01.25 [木] 【東京】 豊洲PIT18:00 / 19:00
2024年1月25日、back numberの「one room party vol.7」豊洲PITでのライブに関するファンの声が多く寄せられました。その中でも、依与吏さん(清水依与吏)の言葉や行動が特に注目され、ファンの心に深く響いています。
依与吏さんは、ライブの中で「俺は上から曲なんか作らない。横からでも後ろからでも押して貰えるようなそんな曲を作っていきたい」と語り、ファンから大きな感動を呼びました。この言葉には、依与吏さんが常に謙虚に、そしてファンや仲間と共に成長し続ける姿勢が感じられます。ファンはその姿勢に共感し、「依与吏さん😭😭😭」と感情を露わにしました。
さらに、「back numberの曲を聴いて僕はひとりじゃないんだって思えたって言ってくれる人がいてくれて、あの時の俺にも言ってあげたい」との言葉もありました。この言葉には、依与吏さん自身の過去の葛藤や苦しみを乗り越えてきた経験が滲み出ており、彼の音楽が多くの人々に支えられていることに対する感謝が込められていると感じたファンも多かったようです。
ライブの終わり間際には、依与吏さんが「冬と春のMV、200回見てください‼️‼️」と超大声で叫び、会場の熱気をさらに高めました。ファンはその呼びかけに応え、「もちろん全力で回させて頂きます‼️‼️‼️‼️」などと投稿し、ライブの熱い盛り上がりを感じていました。
また、依与吏さんはライブの中で、「どうも監督の清水依与吏です」と自らを紹介した場面もあり、ファンはその一言を楽しみながら心温まる瞬間として捉えました。
依与吏さんがライブで語る言葉は、常に「悔しい」「もっともっと上に行きたい」という気持ちが込められており、その高みを目指す姿勢がファンに強く伝わります。ライブに参加したファンは、依与吏さんが常に成長し続ける姿を見守り、共に歩んでいけることを誇りに思っている様子が多くのコメントに表れていました。
ファンたちは「歌の主人公」として歌う依与吏さんを愛し、ライブを通じて感じた深い絆を語り合っています。依与吏さんの言葉やパフォーマンス、そして彼の思いに触れたファンたちの気持ちは、ライブ後もずっと心に残り、次のステージへの期待をさらに高めています。
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