02.02 [金] 【福岡】 Zepp Fukuoka 18:00 / 19:00
2024年2月2日、back numberのファンクラブツアー「one room party vol.7」の福岡・Zepp Fukuoka 1日目に関するファンのコメントが多数寄せられました。ライブに参加したファンたちは、心に残る瞬間や感動をシェアし、会場の熱気や依与吏さんをはじめとするメンバーのパフォーマンスに大きな喜びを感じていました。
参加者の中には、これがback numberのライブ7回目という人もおり、「一緒に楽しみましょう!」とファン同士の交流を楽しんでいました。あるファンはアンコールの手前で帰ることになったものの、「楽しかった🙆♂️」と満足感を示し、ライブの余韻が感じられました。
依与吏さんについては、ファンから多くの愛情が寄せられました。あるファンは、ライブ中に依与吏さんが見せてくれた柔らかい微笑みに感動し、またエフェクターを踏む場面やギターを弾く指、時折見せる真剣な表情に心を奪われました。「本当に格好良かった」とその瞬間の魅力を語っています。
依与吏さんの言葉もファンの心に響きました。彼が「生きててくれてありがとう」と言った瞬間、ファンはその言葉がまっすぐに届き、「どんな言葉よりも心に響いた」と感じた人が多かったようです。
ライブ後、back numberの公式アカウントやスタッフからも感謝のメッセージがあり、「みなさんの熱量高い空気感のおかげで、素敵な時間を過ごすことができました!」という言葉に、ファンとの絆を感じた参加者が多かったことがうかがえます。
また、ライブに参加したファンの中には、思いがけずステージで歌う機会を得た人もおり、「未だに夢のようだ」と語り、「生きててよかった」「嫌なことがあっても腐らずに生きててよかった」と、ライブを通じて実感したことをシェアしていました。彼らは「みんなとにかく生きよう」と希望を持ち続けることの大切さを感じていました。
ライブのセットリストについては、「partyでしか聴けない神セトリだった」と述べるファンもおり、その特別感に感動した様子が伺えます。更に、「某K島さんがずるかったり可愛かったり」というコメントから、ライブ中のメンバーの魅力が引き立てられていたことが伝わってきました。
全体的に、ファンたちは「本当に幸せでした」とライブの感動を噛みしめ、back numberの音楽やメンバーへの愛が深まったことを感じていました。「生きてりゃいいことある」と言う言葉が、参加者の心に残り、ライブ後もその余韻が続いていることが伝わってきます。最後に、ファンは「back numberの歌が好きになったし、依与吏さん和也さん寿さんが好きになった」と語り、ツアーの素晴らしい時間に感謝の気持ちを表していました。
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