ビーファースト BE:FIRST ライブ セトリ 2025 レポ『BE:FIRST 2nd Fan Meeting -Hello My “BESTY” vol.2-』

ビーファースト BE:FIRST ライブ セトリ 2025 レポ『BE:FIRST 2nd Fan Meeting -Hello My “BESTY” vol.2-』 セトリライブレポ
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2025年11月30日(日)【愛知】AICHI SKY EXPO HALL A 昼:13:00開演 夜:18:30開演

昼公演

※変更点あればわかり次第記載します。

  1. Shining One
  2. Blissful
  3. GRIT
  4. Secret Garden
  5. Boom Boom Back
  6. Loop
  7. Nava Frame
  8. Chill with you
  9. I just wanna myself
  10. Stare In Wonder
  11. Message
  12. 夢中
  13. I Want You Back
全体の雰囲気

・会場は終始あたたかく、メンバーとファンが近い距離で交流できたという声が多数。
・至近距離でのトロッコ、表情や細かな仕草まで見えたことに感動したという感想が多く寄せられた。
・メンバーの笑顔に「来てよかった」「幸せすぎた」という声が続出。


パフォーマンスへの反応
歌割り変更(歌割りシャッフル)

・「Brave Generation」でのパート交換が盛り上がり、特にジュノンがソウタのラップパートを完璧に披露した場面が多く言及された。
・マナトの “I don’t care” のがなりパートにも反応が多く「えぐい」「かっこよかった」という声が複数。
・リュウヘイが自分を引き当ててしまい、交換相手に迷わず「ジュノン」と答えていたというコメントも多かった。

ソロ・楽曲パフォーマンス

・ソウタのソロ曲での近さやダンスのキレに感動したという声。
・シュントのソロ後、そのまま「Stare In Wonder」に入った流れに驚いたという感想。
・RYUHEIの「Loop」や「Stare In Wonder」での表情・集中した視線に言及が多数。
・マナトのソロパートが好きだという声も複数見られた。


トロッコ演出の反応

・推しと目が合った、手を振ってもらった、指を合わせたなどの体験談が多く投稿された。
・特にジュノン、シュント、マナト、レオのファンサを受けたとする声が散見された。


MC・トーク:面白かった場面
ミニゲーム(ジェスチャーゲーム & チーム名決め)

・今回のミニゲームはジェスチャーゲーム。
・シュントは難題の「Milli-Billi」を即答して会場を驚かせていたとの声が多い。
・敗北後に「そっちのお題簡単すぎませんか?」と少し不満を述べていた様子も複数の投稿で触れられていた。

️ チーム分けのお題

・「昼に食べたいハンバーグ:デミグラス or 和風(おろしポン酢)」がテーマとなり、
 デミグラス派 → シュント・ジュノン・ソウタ
 和風派 → レオ・マナト・リュウヘイ
 で分かれる流れに。

・その後、名古屋ならではの「手羽先」から「手羽先Y3」(“ゆ”の入る名前が3人)というチーム名が誕生。
・レオ・ソウタ・マナト組は、常滑(とこなめ)をもじった「トコマナ」に決定。

“みそじゃんけん”

・先攻後攻を決める際、シュントが「み〜そじゃんけんぽんぽぽ〜ん♪」と言い出し、全員が笑っていたという声が多数。


ソウマナ(ソウタ×マナト)関連の反応

・MCで2人が残され、ワールドツアーで「歌でもダンスでもなく“なぞかけ”が一番上達した」と言い出した場面が何度も投稿されていた。
・しかし実際には「ファンミ」のなぞかけが浮かばず沈黙になり、アップで映る2人の表情が“可愛い時間”として話題に。
・他にも、言ってはいけないギリギリのことをマナトが言ってしまい、レオとソウタにツッコまれていたという話が複数。


メンバー個別の反応
シュント

・始終ニコニコで楽しそうにゲーム参加していたという声。
・ファンに対して「ただいま」と言い、客席から「おかえり」が返ってきたという温かい場面が報告されている。
・MCでの言葉が涙を誘ったというコメントも複数。

ジュノン

・“将軍”キャラを模索中とのことで、滑舌が悪い瞬間や謎のキャラ変がファンに印象的だったとの声。
・ファンサが多く、客席をしっかり見ていたというコメントが多い。

ソウタ

・ダンス中のブレなさ、かっこよさを絶賛する声が特に多かった。
・ジェスチャーゲームでジュノンに絡んでいたという微笑ましい投稿も複数。


エモーショナルな声

・「Secret Garden」「Stare In Wonder」を正面で見られたことに感動する声。
・“BE:FIRSTとBESTYの愛が感じられる空間だった”というコメントが多く、涙したという投稿が多数あった。

ファンサ・メンバーとの距離の近さ

・多くの投稿で「至近距離で目が合った」「指差しやサインボールを受け取った」「トロッコがすぐ横を通った」といった体験が共有されていた。
・レオ、ジュノン、シュント、マナト、リュウヘイなど、各メンバーが客席をよく見ていたという声が複数。
・黄緑髪など特徴的な見た目に気づいてもらえた、という報告もあった。


MC&ミニゲームの細かい場面
ジェスチャーゲームのハイライト

・BESTYが「包丁」をジェスチャーしているのを見たシュントが「君たちは何をやってるの?」と困惑した表情だったという感想が複数。
・ゲームの進行中、ジュノンが手振りで客席を2つに分けようとしている隣で、ソウタがジュノンの腕をペシペシし、ジュノンが振り払うという“マンションズ(ジュノン×ソウタ)”のやり取りが投稿されていた。
・ゲーム敗北後、シュントが「ちょっと待った〜!」と言うとレオが「それ結婚式でしか言っちゃダメ!」とツッコむシーンが多く触れられている。

メンバー別の可笑しい瞬間

・ソウタが「冬を感じるもの」の話題から、ココア派が自身とマナトの2人だけだったことにリアクションする場面が反応多数。
・リュウヘイが「2択まで来た」と言ったタイミングにメンバー全員が「今!?」と揃ってツッコむ瞬間が多く語られた。
・レオが疲れたように「本日の言語は使い切りました」と言い退場しようとした場面も複数の投稿に登場。


名古屋ならではの話題

・名古屋名物「みそじゃんけん」をシュントが披露し、メンバーが大笑いしていたという声。
・「矢場とんを名古屋城みたいなもの」とソウタが言ったという場面がファンの間で話題に。
・常滑(とこなめ)由来の「トコマナ」というチーム名が登場し、会場が盛り上がったとのこと。


✨ メンバー同士の関係性が見えた瞬間

・ジュノンとリュウヘイ(じゅしゅりゅ/ジュノリュウ)の絡みが多かったという感想。
・シュント→ソウタ、ソウタ→ジュノン、マナト→レオなど、メンバー同士の軽いツッコミや小競り合いが多く、“平和なわちゃわちゃ感”として複数の投稿が一致。
・ソウタとマナトの“ソウマナ”が特に目立ち、2人だけのMCに多くのコメントが寄せられていた。


グッズ・会場・その他の反応

・イヤフォンや箸など人気グッズが売り切れていたという声。
・名古屋駅から会場までが遠かったという投稿が複数。
・ファミマのラッピング店舗やハッシュタグキャンペーンに行けてうれしいというコメントも見られた。
・銀テープが取れなかったという声もある一方、SS席での視界・距離に感動したというコメントも多い。


エモーショナルな声

・ライブ全体が「楽しい」「かっこいい」「感動」の三拍子だったという投稿が散見。
・MCでのシュントの言葉や「空」の歌唱で涙したというファンが複数。
・久しぶりに生の笑顔やパフォーマンスを見て元気をもらえたという声が多かった。


メンバーの“ひとこと”が印象的だったという声

・シュント「またこの愛知という地でライブするからね!約束だよ!」
・シュント「来年もたくさん楽しいことあるんで。まだ言えないんだけど…」
 → この発言に“期待が膨らむ”というコメント多数。


結婚式ネタで盛り上がった場面

・ミニゲーム後、マナトが「ちょっと待った!」と言った流れからレオが「結婚式でしか言わないから!」と返す掛け合いが何度も投稿されていた。
・サインボールを投げる時間にジュノンが「ブーケトスみたい」と話し、会場が笑いに包まれたとのこと。

シュントが語った“ただいま”の理由と、地元への想い。

愛知2日目の昼公演。
シュントのMCは、まるで地元に帰ってきた息子を迎えるような、あたたかい時間から始まりました。

「ただいま〜!」
「おかえり〜!」
BESTYとのこの掛け合いだけで、会場の空気は一気にホームに変わっていく。


■ 地元・愛知だからこそ感じる“安心感”

シュントは愛知のステージに立つと、どうしても安心してしまうと言います。
歌とダンスを始めた場所――そこから10年。
そして東京に移り住んで5年。

ふと昔を思い出して、
「時間が早く過ぎたなぁ」
と感じることもあるそう。

スタート地点に戻ることで、当時の記憶がふわっと蘇る。
その表情はとても優しくて、誇らしげでした。


■ BE:FIRSTとして愛知に帰ってこられる幸せ

そんな地元で、今は“BE:FIRSTのシュント”としてステージに立っている。
そしてこれほどまでに愛され、ファンミーティングという形で帰ってこられる。

そのことがどれほど嬉しいか、
どれほど感謝しているかを、言葉一つ一つに込めながら語っていました。

名古屋や愛知に戻ってくると、
彼にとっては“ほっとする場所”になるそう。


■ 来年への期待をこらえきれないシュント

MCの中で何度か話に出てきたのが “来年のこと”。
どうやらすでに楽しいこと、ワクワクする予定が決まっている様子……!

でもまだ言えない。
言いたくてウズウズしてる。
ネタバレしそうで危ない。

そんな風に笑いながら、
「友だちにもすぐ言っちゃうタイプなんだよね(笑)」
とこっそり教えてくれるあたりが、まさにシュント。


■ 未来の約束:“必ずまた帰ってくる”

ファンミが次いつできるかわからない。
愛知にドーム規模で帰ってくる日がいつになるかもまだわからない。

それでも彼ははっきりと伝えてくれました。

「必ずまた帰ってくるから。」

そして、人生には辛いこともあるけれど、
メンバーもBESTYもお互いに成長しながら、
また会える日を楽しみにしている、と。

「同じ空の下で頑張っていこう」

そう締めくくった言葉は、
まるで優しい光のように会場全体を包み込んでいました。


■ おわりに

地元・愛知でのシュントのMCは、
彼の原点と今と未来をまるごと感じる、特別な時間でした。

ただいま。
おかえり。

そのシンプルなやりとりの中に、
彼とBESTYの関係性の温かさがすべて詰まっていた気がします。


❤️ ファンの総括

・「初のファンミだったが最高だった」
・「BE:FIRST×BESTYの愛が詰まった空間だった」
・「涙と笑いが止まらなかった」
など、公演全体を肯定的に振り返る声が圧倒的多数だった。

 

夜公演

※変更点あればわかり次第記載します。

  1. Shining One
  2. Blissful
  3. GRIT
  4. Secret Garden
  5. Boom Boom Back
  6. Loop
  7. Nava Frame
  8. Chill with you
  9. I just wanna myself
  10. Stare In Wonder
  11. Message
  12. 夢中
  13. I Want You Back
全体の雰囲気

・会場は終始温かいムードで、笑いと歓声が途切れなかったとの声が多い。
・メンバー同士の仲の良さが伝わるやり取りが多く、ファンからは「尊い」「かわいい」が連発。
・トロッコ演出ではメンバーが近くまで来る場面も多く、至近距離でのファンサに感動したという声が多かった。


歌割りシャッフルゲーム(Bye-Good-Bye)

多くのファンが盛り上がったコーナー。今回の組み合わせは以下の通り

  • ソウタ → ジュノンパート

  • シュント → レオパート

  • マナト → リュウヘイパート

  • リュウヘイ → ソウタパート

  • ジュノン → マナトパート

  • レオ → シュントパート

✨メンバーの様子

・ソウタはジュノンパートを引いて「うわぁ!ジュノンだ、最悪!」と焦っていた様子。
 → ジュノンが「自分らしく歌えよ!」と励ましていた。
・ソウタはサビを甘い声で歌い上げ、会場から大歓声。
・シュント・レオの“年長コンビ”が互いに詰め合うような場面もあり、ファンは騒然。
・マナトはいつもより荒めの歌い方で、ロック調の歌唱に挑戦。
・リュウヘイは最低音を活かしたソウタラップに挑戦し、地響きのような迫力だったとの声も。
・曲中、メンバー同士が額を寄せ合ってにらみ合うような流れもあり、歓声が上がった。


トロッコ・メンバーのファンサ

・ソウタがシュントに肩を組み「おかえり」と声をかけ、シュントが照れていた。
・ジュノンはファンの✌️に✌️で返し、指をクイクイしてくれたという報告あり。
・ジュノンの衣装を近距離で見られたという声が複数。
・トロッコが近くを通ると、光で推しが見えないほど“発光していた”という声も。


ミニゲーム(スイカ割り・チーム戦など)
● スイカ割りゲーム

・リュウヘイが目隠しで挑戦。
 周りの安全のため、ジュノンがその場に脱ぎ捨てられた衣類を素早く片付けていた。
・会話
 「俺スイカ嫌いって言い続けたらボールが迷彩柄になったんだよね」
 「嫌いだから叩くんじゃないの?」
 「傷つけたくはないのよ」
 → その後ファンから「かわいい!」の声が上がると
 「かわいくはねーよ!」と照れた様子。

● チーム分け(じゃんけん・質問方式)

・「一生そばに入れるなら、わさび or ねぎ?」で選別。
 - わさび:
 - ねぎ:
・シュントは遅れて手を挙げていたとの声あり。
・じゃんけん対決では、シュント vs リュウヘイ。
 ソウタが間に入り、ボクシングの勝者発表風に腕を上げる演出があった。
・別のじゃんけんでは「ありのままじゃんけん」という謎ルールも登場し、BESTYの拍手で勝敗を決定。


印象的なMC
● シュントMC(レオ補佐)

・レオが「シュントが喋るよー!」と呼びかけ、客席と一緒に
 「シュント!」/BESTY「シュント!」
 のコールを何度も繰り返した。
・会場全体で「ウ〜〜ッ!シュント〜〜‼️」と声を合わせるシーンも。
・MC後半では、シュントが「楽しかったああああ!」と叫ぶ場面もあった。

● リュウヘイ地元MC

・愛知出身だが「中3から東京に住んでいるので愛知歴は15年」と話す。
・「ティーンだけど、愛知は名古屋だけじゃないからもっといいところを伝えていきたい」と語った。
・“ティーン”という言葉に客席がどよめいたとの声。


️ パフォーマンス中の見どころ

・「Loop」は夜公演が“最高傑作”だったという声が複数。
・「Stare In Wonder」では、リュウヘイが後方から見ても迫力ある動きを見せていたという報告多数。
・マナトは高いジャンプ(ドルフィン)が特に大きく、衣装がめくれてしまうほどの動きだったとの声。


✂️ メンバーのビジュアル・衣装

・レオは昼と夜の間に髪を切っており、「さらにかっこよくなっていた」という声が多い。
・ジュノンは帽子なしで歌う場面があり、顔がよく見えたという報告も。
・リュウヘイは鍛えた肩・腕のラインがよくわかると複数の声。

歌割りシャッフル「Bye-Good-Bye」
メンバーの担当変更

複数のファンの投稿をまとめると、この日の歌割りは以下の組み合わせだったとの報告あり

  • ソウタ → ジュノンパート
     ・「うわ!ジュノンだ、最悪!」と困惑しつつも歌い上げた様子。
     ・サビでは可愛さと実力が同時に見られたという声多数。

  • シュント → レオパート
     ・力強く感情の乗った歌い方で会場を盛り上げた様子。

  • マナト → リュウヘイパート
     ・ふだんより荒々しいロックテイストで歌っていたとの声。

  • リュウヘイ → ソウタパート
     ・低音を活かし安定して歌唱していたとの投稿あり。

  • ジュノン → マナトパート

  • レオ → シュントパート

面白いやり取り
  • ジュノンパートを引いたソウタが悩む中、ジュノンが
     「自分らしく歌えよ‼️」
     と励ましていたという報告。

  • 歌唱中、レオが歌詞を飛ばした際、ジュノンが近距離で詰め寄り、レオもやり返す場面があったとの声。

  • 2番サビ前でソウタが「もういいよ〜」と言いながらも完走。


ミニゲーム:スイカ割り & チーム分け
スイカ割りゲーム
  • 目隠しのリュウヘイが危なくないよう、ジュノンが床の衣類を素早く片付けていたとの目撃談。

  • ボールが迷彩柄になっていた理由をソウタが
     「俺がスイカ嫌いって言い続けてたら変わった」
     と説明。

  • ペンギン(ジュノン)の「嫌いだから叩くんじゃないの?」というツッコミ、
     ソウタの「傷つけたいわけじゃない」という返答も報告あり。

✊ チーム分けじゃんけん
  • 96ブラ(シュント & リュウヘイ)の“拍手で勝敗決めるじゃんけん”。

  • ソウタがボクシングの勝者発表のように手を上げる係。

  • 勝者はシュント。

わさび vs ねぎ問題
  • 「一生そばに入れるならわさびorねぎ」案でチーム分け。

  • わさび:ソウタ・シュント・レオ

  • ねぎ:ジュノン・マナト・リュウヘイ

  • ねぎ組の「普通ねぎだろ…」という小声ぼやきも複数投稿から確認。


レオの変化とファンサ
  • 昼と夜の公演の間に“髪を切っていた”という複数報告あり。
     短髪の姿に驚いたファン多数。

  • ジュノンのファンサでは、✌️ポーズを返し、指をクイクイする仕草をしていたという声も。

  • 「白い球以外は打たない」という発言もスイカ割り時のコメントとして報告されている。


印象的なMC・メンバーの言葉
シュント(メインMC回)
  • この回はシュントがメイン進行、レオがフォロー役。

  • レオ主導で会場全体で
     「シュント! シュント!」
     のコールが発生。

  • 他メンバーが出てくる時にも「ウ〜〜!シュント!」と煽りが続いたとの投稿も多数。

リュウヘイ(愛知MC)
  • 愛知への思いを語り、
     「愛知は名古屋だけじゃない。もっと良い場所を伝えていきたい」
     と話していたという声。

  • 自身を“ティーン”と表現して会場がどよめいたという報告も。

レオ(サポートMC)
  • 「長男は家では静か」と話し、
     シュント父が“MCできるか心配していた”というエピソードを紹介。


パフォーマンスで名前が挙がった曲
Loop
  • 「最高傑作」「えぐい」という表現が複数の投稿から見られる。

Stare In Wonder
  • リュウヘイが後方からも非常に迫力ある動きをしていたとの声。

  • マナトのジャンプ(ドルフィン)が特に高く、衣装がめくれるほどだったとの報告多数。


メンバー間の絡み(抜粋)
  • ソウタがシュントの肩に腕を回して「おかえり」と声をかけ、シュントが照れていたという場面。

  • ジュノンがマナトに近づいた際、みぞおちに軽くパンチされていたという投稿。

  • ソウマナの謎かけが「かかってる風」で面白かったとの声。


ファンの体験・エピソード
  • SS席で表情が細かく見えたという声多数。

  • ワンチャンソーキャップが“目立つ”との話題があり、J(ジュノン)がそこへ視線を向けていたという体験談も複数。

  • トロッコが近く、✌️でのやり取りができたという報告もあり。

 

 

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