BE:FIRST ライブ セトリ 全日程 2026 レポ
BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the “BE:ST”
BE:FIRST の Stadium Live 2026 “We are the “BE:ST”” は、彼らにとって初めてのスタジアム単独公演。2026年5月16日(土)・17日(日)の2日間、東京・味の素スタジアムで開催されます。このライブは、2025年10月29日にリリースされた初のベストアルバム 『BE:ST』 を掲げたもので、BE:FIRSTのこれまでの活動の集大成でありながら、未来への新たな挑戦を示すステージとなる予定です。
「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the “BE:ST” 」公演について、ファンの皆さんのレポをもとに、セトリ・ライブレポなどをまとめていきたいと思います。
セトリ・ライブレポは2ページ目以降です。ネタバレ注意!
「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the “BE:ST” 」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
2026年5月16日(土) 東京:味の素スタジアム OPEN15:30 / START17:30 【東京】味の素スタジアム
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2026年5月17日(日) 東京:味の素スタジアム OPEN15:30 / START17:30 【東京】味の素スタジアム
※変更があれば分かり次第記載します。
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「Gifted.」が特別すぎる瞬間へ🎤✨
今回もっとも多かったのが、やはり『Gifted.』に対する反応でした。
デビュー曲として大切にされてきたこの楽曲が、スタジアムではラストを飾る形で披露され、その意味の重さに胸を打たれたという声が多数ありました。
・デビューから今までの歩みを思い出して涙が止まらなかった
・このタイミングで聴く『Gifted.』の説得力がすごい
・長く封印されていたことも含めて、すべてが意味を持っていたように感じた
そんな感想が多く、楽曲そのものの進化や重みを強く感じた方が多かったようです。
ソウタ・ジュノン・メンバーの歌唱に震える声🥹
『Gifted.』のパフォーマンスでは、メンバーの歌唱にも多くの反応が集まっていました。
特にソウタがサビを歌った場面については、
「涙が止まらなかった」という声が複数見られています。
また、ジュノンの歌声についても、色気や表現力が増していたという声があり、視線や表情まで含めて圧倒されたという反応もありました。
一人ひとりの表現が楽曲に深みを与えていたことが伝わってきます🎤✨
「ラストにGifted.」が持つ意味🌙
今回のライブでは、デビュー曲がオープニングではなくラストに配置されていた点にも注目が集まりました。
・東京ドームでは始まりの曲だったものが、スタジアムでは締めの曲になっていた
・その構成にグループの歩みを感じた
・最後にこの曲を持ってくることの強さに感動した
こうした声が多く、“節目としてのGifted.”という受け止め方が広がっていました。
生バンド&コレオで感じる進化🔥
演出面でも、楽曲の進化を感じたという声が見られました。
特に『Gifted.』のパフォーマンスでは、生演奏の迫力とダンスの完成度が重なり、
「昔とは違う、今のBE:FIRSTとしてのGifted.」という印象を受けた方が多かったようです。
・コレオ通りの動きに胸を撃ち抜かれた
・生オケでのボーイズグループパフォーマンスの凄さを感じた
・何年経っても色褪せないどころか進化している
という感想が目立ちました✨
スタジアム全体に広がる“圧倒的スケール”🏟️
ライブ全体については、「スケールの大きさ」に驚く声が多く見られました。
・3時間ぶっ通しでも一度も飽きない構成
・映像と楽曲のつながりが途切れず続いていく構成
・最後まで走り切るパフォーマンス力
など、スタジアムという大舞台をしっかり支配していたという声が印象的でした。
また、「どのジャンルにも当てはまらない唯一の存在」という表現も見られ、BE:FIRSTそのものの存在感を再認識したという反応もありました。
トロッコやMCでの一体感🎡
ライブ中のトロッコやMCに関する声も多く、会場の距離感の近さや盛り上がりが伝わってきました。
・トロッコ登場で会場の熱気が一気に上がった
・メンバー同士のやり取りに笑いや驚きがあった
・ファンとの距離が近く、一体感がすごかった
ライブならではの空気感を楽しんだ声が目立っています💖
「ありがとう」があふれるラストシーン💐
ライブ終演後は、
「ありがとう」という言葉が非常に多く見られました。
・BE:FIRSTに出会えてよかった
・BESTYでいられることが幸せ
・これからもついていくと自然に思えた
そんな気持ちが自然にあふれていて、余韻の深さが伝わってきます。
ドームツアー発表に広がる驚きと歓喜🏟️✨
ライブ後には、ドームツアーに関する話題で大きな盛り上がりが見られました。
・ドームツアー決定への喜び
・次のステージがすでに見えていることへの驚き
・まだまだ続いていく活動への期待
「また大きな景色を見せてくれる」という安心感と期待が同時に広がっていたのが印象的でした✨
さらに、今後のアルバムやさらなる展開に触れる声もあり、活動のスケールの大きさを実感したという反応が多く見られています。
「BE:FIRSTに人生を重ねる」ファンの想い💖
今回のライブでは、グループへの想いを“人生”に重ねるような声も多く見られました。
・5年間応援してきてよかったと感じた
・これからもずっとついていくと自然に思えた
・BE:FIRSTがいることが自分の幸せにつながっている
そんな声が多く、単なるライブではなく“人生の節目”として受け止めているファンも多かったようです。
「BE:FIRSTが幸せでいることが一番の幸せ」という言葉も複数見られ、強い絆が感じられました💐
ラストの構成に込められた意味🌙
ライブの構成についても、多くの感想が寄せられていました。
・OP映像から過去の映像がつながっていく演出
・最後の数曲にこれまでの歩みが詰まっていた印象
・幕間映像が途切れず続いていた構成の完成度
こうした点から、「終わりではなく続いていく物語のようだった」という受け止め方が多く見られました。
“唯一無二”という評価がさらに強くなる🔥
今回のスタジアムライブを通して、BE:FIRSTの存在そのものを強く実感したという声も多くありました。
・ジャンルに当てはまらない唯一のグループ
・歌・ダンス・ラップ・表現すべてを持つ存在
・誰とも比較できない完成度
こうした声から、“BE:FIRSTというジャンル”という捉え方が広がっているのが印象的でした✨
会場と配信を超えた一体感🎤📱
現地だけでなく配信でも、多くの人が同じ時間を共有していました。
・配信でも涙が止まらなかった
・画面越しでも気迫が伝わってきた
・初見の人も全員良かったと感じていた
会場・配信を超えて同じ感情が広がっていたことが、多くの声から伝わってきます💖
「ありがとう」で締めくくられた2日間💐
最後はやはり、「ありがとう」という言葉がとても多く見られました。
・BE:FIRSTに出会えてよかった
・BESTYでいられて幸せ
・この先も応援し続けたい
ライブが終わっても余韻が続き、涙が止まらないまま夜を過ごした人も多かったようです😭✨
まとめ
「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the “BE:ST” 」公演について、
・「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the “BE:ST” 」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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