7月30日(土)愛知:Aichi Sky Expo 17:00開演
ライブ終了後、ファンからは「B’zのライブは楽し過ぎる」とのコメントが多く見られ、特に「生で聞く音圧のある生演奏は心臓まで音が響いてくる」と、その迫力に感動したファンの声が続々と投稿されました。このように、B’zのライブはその音圧とエネルギーで観客を圧倒し、心に強く響く演奏を届けていることが感じ取れます。
また、別のファンは「めちゃめちゃ楽しかった!ノリノリでキレッキレだった!」と興奮気味にライブの楽しさを表現し、「一晩でこんなに変わる!?すごい!B’zすごい!」と、そのパフォーマンスの素晴らしさに驚きと感動を覚えた様子がうかがえます。
愛知での3公演を制覇したファンもおり、「疲れたけど楽しかったー!やっぱB’z最高!」と、ライブの終演を迎えた後にも興奮と満足感が溢れる投稿がありました。その中で「せーの!おつかれー!!!」と、ライブ後のファン同士の一体感を感じさせる言葉も見受けられました。
さらに、松本孝弘(TAK)のMCに関するエピソードもシェアされました。鳴り止まない拍手に対して、松本さんが「TAK 感激!」とお茶目に語りかける場面があり、その可愛らしい一面がファンの心を掴んだようです。
「今日7月30日は稲葉浩志が人生で初めて『常滑!』と叫んだ記念日です」というコメントがあり、稲葉がこの日特別な叫びを発したことが記録されていました。このことからも、B’zのライブには毎回新しい出来事が生まれ、ファンにとって忘れられない瞬間が提供されていることがわかります。
「Highway X」が終了したことに対する反響も大きく、「本当にB’zいるんだ‼︎」「DVDで観た画が生で起こってる‼︎」と、久しぶりに生でB’zを感じた喜びを表現するファンの声があり、感動的な瞬間をシェアしていました。
オープニングでの衣装についても詳細に投稿されており、松本は金のラメラメベスト、清水は豹柄のロングジレ、稲葉は緑のセットアップスーツで登場し、その裏地は「チンピラ並みの柄」とユーモアを交えて伝えられました。稲葉のリボンタイも注目されたポイントでした。
また、稲葉浩志がライブ中に「今日LIVE-GYMが出来て、こうして成り立っていることが奇跡」と語ったシーンもあり、現在の状況に対する感謝の気持ちが表現されました。特に、他のアーティストのコンサートが中止になっている中で、B’zのライブが無事に開催されたことへの感謝が込められた言葉でした。この発言からも、B’zのライブがどれだけ貴重なものとして観客に受け入れられているかが伝わってきます。
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