Ed Sheeran(エドシーラン)「Ed Sheeran +-=÷x Tour 2024」大阪・東京 1月27日・28日・31日 セトリ・ライブレポ
1月27日(土)大阪:京セラドーム セトリ
- Tides
- BLOW
- I’m a mess
- Shivers
- The A Team
- Castle on the Hill
- Don’t
- Eyes Closed
- Give Me Love
- Boat
- American Town
メドレー
- River
- Peru
- Beautiful People
- South of the Border
- I Don’t Care
- Overpass Graffiti
- Celestial
- Galway Girl
- Thinking Out Loud
- Love Yourself / Justin Bieber
- Sing
- One
- Photograph
- Tenerife Sea
- Perfect
- Bloodstream
- Afterglow
アンコール
- You Need Me, I Don’t I Don’t Need You
- Shape of You
- Bad Habits
ファンの方々のレビューを元にセトリを記載しています。間違いなどある場合には、コメントをいただけると大変嬉しいです。よろしくお願いします。
Ed Sheeran(エド・シーラン)ライブまとめ一覧はこちら
1月27日(土)大阪:京セラドーム ライブレポ
公演の感動と感謝の声
多くのファンがライブの素晴らしさに感動し、「最前列、、でした、、、生きててよかったです」といった投稿があり、会場での特別な体験を大切にしています。また、「次はピック貰いたい!!!!(欲)」というファンの声からも、エド・シーランとの距離感が近かったことに対する興奮が伝わってきます。
セットリストと印象に残った曲
セットリストに関して、ファンが注目したのは「BLOW」や「Celestial」などのパフォーマンスです。特に「BLOW」のギターソロには「サポートギターのお2人がすぐ隣で演奏してたんだけどめちゃくちゃかっこよかった!」といったコメントがあり、迫力ある演奏に感動したことが伺えます。
「Celestial」では、エドが歌い始める際にキーを間違えてしまったシーンについて、「エド最初キー間違えちゃってたのかわいすぎた!」というファンの投稿があり、彼の人間らしい一面がファンの心を掴んでいます。この曲は、ポケモンのエンディングテーマとしても知られており、ファンの中には「ポケモンのEDでうるうるした思い出が蘇ってくる…笑」というコメントも見受けられました。
「The A Team」への参加の呼びかけ
「The A Team」のパフォーマンスでは、「あの規模で大合唱できたら最高だと思う」と、歌詞を覚えて参加することを勧めるファンもいました。ライブでの大合唱は、エド・シーランのライブならではの醍醐味の一つとして、特に盛り上がりを見せました。
公演の珍しい瞬間
ライブ中、エドが「Celestial」を始める際にキーを間違えるというハプニングがあり、その瞬間をファンがカメラに収めた投稿がありました。「Celestialで間違えたエドレアシーン取れてた」といった投稿からは、エドの少しドジな一面がファンにとっても親しみやすく、愛されていることが伝わります。
エド・シーランのパフォーマンスとファンの体験
「Overpass Graffiti」や「Photograph」といった曲についても、ファンが歌詞を覚えていくことでより楽しめるとアドバイスしています。「Overpass Graffitiのここも歌詞覚えて行った方が楽しめると思います」という投稿があり、エドの歌詞を理解することでライブ体験がさらに深くなることが強調されました。
さらに、アリーナ席での体験に関しては、隣で演奏していたサポートギターのパフォーマンスにも注目が集まり、ファンはそのかっこよさに大興奮しました。「Blowのギターソロとか本当凄かった」といったコメントから、エド・シーランだけでなく、サポートメンバーも観客を魅了したことが伺えます。
特に印象的だった曲とエピソード
ファンは「BLOW」に対して非常に強い印象を持っており、「圧倒的にBLOWでした」と言っているファンもいました。エド・シーランのライブでは、曲の構成や演出が素晴らしく、ファンにとって一生忘れられない体験となっているようです。
また、「Castle on the Hill」のイントロに反応するファンも多く、「イントロドンで、はいCastle on the hillー!とかやれるの結構楽しかったりする」という楽しげなコメントがあり、エド・シーランのライブの一体感を楽しんだ様子が伝わります。
まとめ
エド・シーランの大阪公演は、ファンにとって特別な時間となりました。セットリストやパフォーマンスが素晴らしく、特に「BLOW」や「Celestial」の演出、さらには「The A Team」の大合唱などがファンの記憶に残りました。また、エド・シーランがキーを間違えたシーンや、サポートギターの素晴らしい演奏も話題となり、ファン同士のコミュニケーションを深めるきっかけとなったようです。このライブの経験がファンにとって忘れられない思い出となり、次回の公演に対する期待が高まっています。
1月28日(日)大阪:京セラドーム セトリ
- Tides
- BLOW
- I’m a mess
- Shivers
- The A Team
- Castle on the Hill
- Don’t
- Eyes Closed
- Give Me Love
- Visiting your
- Plastic bag
メドレー
- River
- Peru
- Beautiful People
- South of the Border
- I Don’t Care
- Overpass Graffiti
- Celestial
- Galway Girl
- Thinking Out Loud
- Love Yourself / Justin Bieber
- Sing
- I see fire
- Kiss me
- Make it rain
- Photograph
- Perfect
- Bloodstream
- Afterglow
アンコール
- You Need Me, I Don’t I Don’t Need You
- Shape of You
- Bad Habits
ファンの方々のレビューを元にセトリを記載しています。間違いなどある場合には、コメントをいただけると大変嬉しいです。よろしくお願いします。
Ed Sheeran(エド・シーラン)ライブまとめ一覧はこちら
1月28日(日)大阪:京セラドーム ライブレポ
まず、エドのステージでは、日本の文化的な要素を取り入れたパフォーマンスが非常に印象的だったという声がありました。彼が日本の文化をネタに昇華させ、会場の雰囲気を一層盛り上げたことが評価されていました。また、セトリ(セットリスト)についても、初期のヒット曲を織り交ぜながら、バラードとアップテンポな曲がうまくバランスを取っている点が好評でした。特に、バラードを静かに聴くことを予想していたが、スマホのライトを揺らして大合唱する場面もあり、ライブならではの贅沢な体験だという感想が寄せられていました。
また、エドがアンコール時にバファローズのホームユニフォームを着て登場したことも注目されました。ファンは「アンコール!」ではなく「One more song!」と声を上げることに驚き、エドのライブにおけるユニークなエネルギーに感動していました。
セトリに関しては、初日は演奏されなかった曲が、2日目に追加されるなどの変化もあり、ファンはその日替わりの楽しさを感じていたようです。特に「Tenerife Sea」や「Celestial」など、ファンが聴きたかった曲が披露されると、大歓声が上がり、エド自身も日本で演奏できることに喜びを感じている様子でした。
また、エドのパフォーマンススタイルについても、彼がほぼ一人で演奏を完成させ、センターステージで360度回りながら歌い続ける姿が圧巻だったとのことです。途中で機材トラブルがあったものの、エドはそのトラブルをものともせず、終始元気に歌い続け、ファンを魅了していました。
ライブの最中、エドが自ら機材を使ってハモりを重ねていくシーンもあり、6重奏にまで発展したそのパフォーマンスには、観客も驚きと感動を隠せませんでした。声の層の深みや音域の広さにも賞賛の声が上がり、彼の才能の深さに多くのファンが圧倒されていました。
さらに、エドはライブ中に「静かに聴いてくれるのが好きだ」と言いながら、弾き語りを追加したり、会場の一体感を大切にしていたことも印象的でした。ライブの終わりには、ジャンプ禁止という運営の指示があったにもかかわらず、エド自身が「Jump!!!」と煽り、会場全体を熱狂させる一幕もありました。
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