12月14日(水)Zepp Haneda(TOKYO)
- 「ライブ観れるの諦めたてたけど、15年越しの願いが叶った」という感想があり、長い年月を経てようやく実現したライブへの感動が伝わってきます。特に「青春時代のアイドルは健在やった」「ELLEGARDEN最高」という言葉からも、ELLEGARDENが長年のファンにとってどれほど大切な存在であるかがわかります。
- 「生き様がかっこいいし、生きにくい世の中だけど自分だけじゃないんだなって安心した」という感想から、ELLEGARDENの音楽がただのエンターテインメントではなく、ファンの人生に深く関わっていることが感じられます。特に細美さんの歌声に感動し、涙が止まらなかったというファンの声もあり、彼の音楽が多くの人々にとって心の支えとなっている様子がわかります。
- 「ELLEGARDENは俺の人生にとってのサウンドトラック」とのコメントがあり、ELLEGARDENの音楽が人生にとって欠かせない存在であることが強調されています。「過去の自分に今日という日が来るのを教えてあげたい」といった、過去の自分へのメッセージが込められた感動的な言葉もありました。
- 「ライブ後半は、終わってしまう寂しさと、いい曲書くよいい曲書くよとひたすら泣いていた」という感想があり、ライブの熱気が冷めることなく、最後まで感動が続いていたことがわかります。ライブ後の心の動きとして、「たくさん涙流してたくさん汗かいて疲れた」と語られ、まさに全身全霊で楽しんだことが伝わります。
- 「最前まで行けて細美さんの真ん前」というファンは、ライブ中に細美さんと目が合い、何度も頷きながら歌ってくれた瞬間をドキドキしながら楽しんだことが語られています。リアコ(恋愛感情を抱くファン)としてその瞬間を大切に感じたことが伝わり、ファンとの距離感が近かったことがわかります。
- 「細美さんの口癖は『お前らとはいっしょにすんな』、高橋さんの口癖は『どいつもこいつもくだらねえ』」というエピソードがあり、高校時代の自分と重ね合わせて懐かしんだファンもいました。こうした言葉の背景や意味がファンにとっても特別なものであることが伝わります。
- 「細美さん歌詞ド忘れのハプニング」とのコメントもあり、ライブ中にアーティストが少しドジをすることで、ファンとの距離が縮まった瞬間として温かく受け取られていたようです。このようなハプニングが逆にライブの楽しさや親しみを深めたのでしょう。
- あるファンは、細美さんが「飛行機は離陸して、上昇して、安定期に入って、着陸する。エルレ結成してから1度爆発して落ち続けたけど前よりも思いっきり操縦桿が壊れるくらい上昇し続けて最後太陽につっこみたい」と語った言葉に大きな影響を受けたと述べています。この発言には、エルレガーデンが抱える熱い情熱と、どんな困難にも立ち向かい続ける姿勢が表れており、その強さがファンに深く響いたことがわかります。
- 「2022年最高のLIVE納めでした」「ありがとうELLEGARDEN!」と、年末のライブとして最高の思い出になったというファンの感想が続きます。ELLEGARDENの音楽がもたらす感動の大きさを実感した瞬間だったようです。
- さらに、ライブ終了後の印象的な思い出として、「細美さん歌詞をとばす」「大木みてーに宇宙の話すっけど」と、ライブ中の細美さんの個性的な言動が印象に残ったというコメントもありました。ファンにとって、こうした細美さんの言動も魅力の一部となっていることが感じられます。
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