5月12日(日)三重:三重県サンアリーナ開場14:00 / 15:00開演
ファンの興奮とライブの感想:
- ライブは本当に「死ぬほどブチ上がった」との声が上がり、ファンは大興奮の中、楽しんでいた様子です。
- 哲也さんの長いタオル回しが話題になり、湘南乃風から伝授された技を披露し、観客を驚かせました。ケンチはそのタオルを避ける姿も見せ、ファンに笑いを提供しました。
- 母の日のメッセージが飛び出し、「まだまだいけるだろ!」というセリフでファンを元気づけるシーンもありました。
- SHOKICHIの胴上げシーンもあり、観客はその瞬間を楽しんでいました。
ケンチのパフォーマンス:
- ケンチが白シャツでは絶対に開かないのに、ジャージになると頻繁にシャツがはだけてしまうという姿がファンの間で話題になりました。そのギャップにファンは「なぜ?」と不思議がっていました。
- ジャージの裏地が見えることが多く、ケンチのファンからは「ありがたい!」という声が上がっていました。
その他のパフォーマンス:
- AKがクランプのパフォーマンスを披露し、その熱狂的な演技にファンは「サイコーすぎて叫んだ」との反応がありました。
- 哲也さんの涙が「どんな宝石より美しい」と表現され、その感動的な瞬間がファンに深く印象を与えました。
- 「ガラスのノド」を歌う哲也さんが声を枯らしながらも全力で歌い、ファンはその努力に感謝の気持ちを伝え、「ありがとう」との声が多く上がりました。
セトリと曲の感想:
- **「Twilight Cinema」**について、元々別れの曲として認識されていたファンも多かったが、実際にはポジティブな曲であり、その意外さに感動して泣いたという声がありました。
終演後:
- 追加公演が発表され、終わりの寂しさを感じていた将ちゃんが元気を取り戻し、ポジティブな姿を見せていたこともファンを喜ばせました。
全体的に、ライブは盛り上がり、アーティストたちのパフォーマンスに対する感謝と愛が溢れたコメントが多く寄せられました。
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