12月12日(金) Billboard Live YOKOHAMA ・1stステージ 開場 16:30/開演 17:30 ・2ndステージ 開場 19:30/開演 20:30
1st ステージ
※12/12セトリ掲載中です。誤りがあればわかり次第記載します。
アンコール
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心がほぐれるライブでした
ファンの方々からは、
「心があたたまるようなライブだった」という声が届いていました。
「パワー充電完了✨✨」など
大好きな曲を実際に聴けた方もいて、とても満足された様子ですね♡
flumpoolを“肴”に楽しむ夜
高校時代からflumpoolを聴いてきたというファンの方は、
“お酒を飲みながらflumpoolを楽しむ日が来るなんて想像していなかった”
としみじみ。
長い時間を共にしてきたからこその、胸に染みるひとときだったように感じます。
✂️ メンバーのイメチェンも話題に
“メンバーのイメチェン”について。
ただ、
「結成から15年以上経っても、見た目の変わらなさに驚く」
という声もあり、変化と安定の両方を楽しめるのがflumpoolらしいところですね。
カウンター席から始まった特別な夜
今回急遽取れたお席は、メンバーが入場してくる扉の近く。
その場所で、隆太さんが入ってきた瞬間の 「こんばんは」 に出会えたそうです。
笑顔であいさつする姿がとてもかっこよくて、一瞬で心を持っていかれたとのことでした
可愛すぎる“噛み”シーンとメンバーの掛け合い
MCでは、隆太さんが言葉を噛んでしまい、
「儲かりまっか?」 のような感じになってしまう場面が。
そこへ一言、かずきさんが 「タイ語!」 と鋭いツッコミ
その後、誠司さんがこのネタを温めて、メンバー紹介に持ってきて笑いを誘っていました。
目配せから生まれた美しいアレンジ
ある曲では、誠司さんと翔平さんが目を合わせながら演奏する場面があり、
そのアレンジがとてもかっこよかったと語られていました✨
かずきさんのギターもおしゃれで素敵だったそうです☺️
“あの曲”がまさかの大化けアレンジに
セットの中で特に印象的だったのが、
イントロがかずきさんのギターでは分からないほど大胆に変化した「あの曲」。
聴いているうちに、
「え…もしかしてこの曲?」と気づくほどの変化だったようです
元気さんのベースと隆太さんの歌声の相性が良く、
さらに杉さんまでギターを弾く豪華な編成で披露されていたとのことでした。
次の公演も楽しみに
ライブを存分に楽しんだ方の中には、
「2ndステージも楽しむ」と意気込む声もありました
温度のあるライブの余韻をそのまま抱えて、次のステージへ向かえるのってしあわせそうです。
2st ステージ
※12/12セトリ掲載中です。誤りがあればわかり次第記載します。
アンコール
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近すぎて心臓が持たない距離…!
会場はメンバーとの距離が本当に近くて、
隆太さんのホクロまで見えたという方も。
☺️
✨ 2ndステージは“見やすい良席”から
ある方は 2nd に参加され、一生さん側の席で全体を見渡しやすかったとのこと。
そして思いがけず、
隆太さんから一生さんへ話しかけられるシーンに遭遇し、胸が高鳴ったようです
自分たちがちょっとしたパーティーっぽい雰囲気で楽しんでいたことにも触れられていて、
それに気づいて声をかけてくれたのだとか
聴きたい曲も聴けて、アカペラまで聴けたことが特に印象的だったそうです✨
上階にも笑顔を向けてくれるパフォーマンス
2ndを上の階から見ていた方は、
誠司さんのドラムに合わせてノリノリでいたら、
隆太さんが笑顔でこちらを向いて歌ってくれたとのこと✨
上階にも何度も手を振ってくれたり、
その階に届くように向きを変えて歌ってくれる場面があり、
とても嬉しかったと語られていました。
かずきさんの前ではギターの音をたっぷり浴びられたそうで、
「あの曲」の“ある部分”では思わずウルッとしてしまったとの声も✨
一瞬一瞬を噛みしめるような公演
あるファンの方は、
「flumpool×Billboardは本当に良すぎる」
と感じるほど、一瞬一瞬を大切にしていたらあっという間に終わってしまったと話していました。
さらに、Billboard横浜のスタッフの方がとても丁寧に気遣ってくださったことも、心に残ったそうです(;_;)
Billboardならではの“特別アレンジ”
Billboard公演では、普段とは違うアレンジを楽しめるのも魅力。
● 3曲目のベースがとても印象的だった
● アコギが心地よくて耳が幸せだった
● ドラムがとにかくかっこよかった
● 隆太さんは言葉を何度も噛んでしまい、その様子に笑いが起きていた
こんなふうに、音の良さや独自アレンジの魅力がたくさん語られていました✨
❄ 直前に決めた参戦が“最幸の時間”に
別の方は、前日に急遽参加を決めたとのこと。
理由はただひとつ、
「どうしても会いたかったから」。
お酒と料理、そして音楽。
五感すべてで受け取った時間が“最幸”だったと綴られていました❄
コーラスやハーモニーの迫力
今回の公演では、厚みのあるコーラスが印象に残ったという声もありました。
低音の響きやメンバーの声の絡み合いが心地よく、
ビルボードならではの音作りが楽しめたようです✨
視線にドキッとする瞬間
隆太さんが、上の階のお客さんにも丁寧に目線を送っていたという話が複数届いていました。
手を振ってくれたり、歌う向きを変えてくれたりと、
フロア全体に気持ちを向けてくれていた様子が伝わってきます☺️
誠司さんのリズムに合わせてノリながら見ていたら、
笑顔でこちらに向けて歌ってくれた方もいたそうです。
メンバーごとの“らしさ”も輝いて
公演中は各メンバーの個性がしっかり光っていたという声が多く、
● かずきさんのギターはしっかりと“浴びられる”ほど存在感があった
● ベースの表現が色っぽく聴こえた瞬間があった
● ドラムは力強くてとにかくかっこよかった
● アコギの音が耳に優しくて幸せだった
など、ひとつひとつの演奏が鮮やかに届いていたようです✨
また、MCでは隆太さんが何度か言葉を噛んでしまい、
そのたびにほころぶような空気が生まれていたとのことです
“この曲”が胸に刺さる
特定の曲名は挙がっていませんが、
ある曲の“あの場面”でウルッとしてしまった方もいました。
その瞬間を大切に抱きしめていた様子が伝わります✨
それぞれの席で感じた“最幸”の時間
一階・二階・前方・サイド、どこにいても
距離の近さと音の良さから、
「一瞬一瞬を噛みしめた」
という言葉が多く見られました。
初めてBillboardに来た方も、
「行きづらいと思っていたけれど、来てよかった」
「また絶対行きたい」
と感じていたそうです
次の楽しみへ
誕生日ライブを願っている方もいたり、
テーブルでちょっとしたパーティー気分を楽しみながら見ていた方もいたり、
それぞれの時間がかけがえのない思い出になっていました。
❄ 五感全部で受け取った“特別な夜”
ビルボード横浜では、お酒も料理も楽しみながら音楽を味わえるため、
「五感全部で楽しめた」という感想も寄せられていました。
音も空気も距離感も、すべてが特別な夜をつくっていたようです
ワクワク#flumpool#Billboard横浜 pic.twitter.com/xdk2B4svN1
— めろんぱんな (@lovelykitty121) December 12, 2025
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@ BillboardYOKOHAMA#flumpool pic.twitter.com/Cntb2jx6kG— 怪盗ミッシェル (@Unreal_Vega) December 12, 2025


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