ヒゲダン Official髭男dism ライブ セトリ 全日程 2025 レポ 【FC限定Zeppツアー “OFFICIAL HIGE DANDISM one-man tour FOUR-RE:ISM”】

ヒゲダン Official髭男dism ライブ セトリ 全日程 2025 レポ 【FC限定Zeppツアー “OFFICIAL HIGE DANDISM one-man tour FOUR-RE:ISM”】 セトリライブレポ
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2025年12月23日(火)・東京都・Zepp DiverCity (TOKYO)・18:00/19:00

  1. ホワイトノイズ
  2. ノーダウト
  3. Rolling
  4. Driver
  5. Anarchy
  6. パラボラ
  7. 愛なんだが…
  8. What’s Going On?
  9. ゼロのままでいられたら
  10. LADY
  11. I LOVE
  12. Subtitle
  13. ニットの帽子
  14. B-Side Blues
  15. Sanitizer
  16. 異端なスター
  17. Stand By You
  18. らしさ

アンコール

  1. SWEET TWEET
  2. Make Me Wonder(新曲)
  3. FIRE GROUND

 

🎧 セットリストへの評価が非常に高い

今回の公演について、
「過去一のセットリスト」
「神セトリ」
といった声が多く見られました。

懐かしい楽曲、予想外の選曲、サプライズ的な楽曲など、
幅広い内容が含まれていたことが伝わってきます。

聴きたかった曲が複数演奏された点や、
ライブの始まりから感情が大きく動かされたという反応もありました。


🔊 4人編成ならではの“音”への反応

今回の「FOUR-RE:ISM」は、
4人だけのバンド編成であることに強く言及するコメントが多く見られました。

音数が絞られているからこそ、
一音一音が丁寧に重なり、
グルーヴやメロディをより深く感じられたという声があります。

まるでスタジオセッションに参加しているようだった、
音で会話しているように感じた、
という表現も見られました。

また、
ベースラインの存在感や迫力を改めて実感したという反応もありました。


🎤 歌・演奏・弾き語りに心を動かされた声

ボーカルの歌唱については、
始まる瞬間から感情があふれた、
美しさに涙が出た、
といったコメントが多く投稿されています。

特に、
弾き語りの場面が強く印象に残った
という声が複数見られました。

また、
演奏全体の完成度の高さに触れるコメントも多く、
歌と演奏の両面で心を掴まれた様子がうかがえます。


📍 会場との距離感・位置に関する声

Zepp公演という会場特性もあり、
「とても近かった」
「よく見える位置だった」
といった反応が多くありました。

一方で、
後方エリアや身長の関係で
ステージが見えにくかったという声もありましたが、
それでも音の良さは十分に伝わってきた、
というコメントが見られます。


🧑‍🎤 表情・MC・空気感への反応

演奏中のメンバーの表情が自然で、
素に近い姿が見られたと感じたファンも多くいました。

MCについては、
ゆるやかで和やかな雰囲気だったことが伝えられており、
公演全体が「忘年会のようだった」と表現する声もありました。


🎙️ MC中のやり取り

MCでは、
音が聞き取りにくいという話題から、
イヤモニのチェックに関するやり取りがあったことが投稿されています。

ちゃんまつさんが囁くように
「愛してるよ」
と声をかけ、
それに対して
「🙅‍♂️」
「うちはそういうのでやってないんで」
と返す流れがあり、
会場が和んだ様子が伝わってきます。


🎶 開演前・終演後の楽曲に関する声

開演前に流れていた楽曲や、
終演後に流れた一曲について触れるコメントも見られました。

それらが、
これまでの思い出を自然と思い起こさせる存在だった、
という反応が投稿されています。

👀 メンバーの存在感・表情に注目が集まる

今回の公演では、
演奏や歌だけでなく、
メンバーの表情や立ち振る舞いに注目する声も多く見られました。

自然体でリラックスした様子や、
一人ひとりの存在感を近くで感じられたことが、
印象に残ったというコメントが投稿されています。


🎭 ビジュアルや雰囲気に関する話題

メンバーの雰囲気について、
他アーティストやキャラクターを連想した、
というユニークなコメントもありました。

その日のコンディションや表情が、
印象的だったことが伝わってきます。


🔥 「近い」「距離感がすごい」という反応

Zepp公演ならではの距離感について、
「やばいほど近かった」
という声が複数見られました。

ステージとの距離が近く、
その空間にいるだけでエネルギーを受け取ったように感じた、
という表現も投稿されています。


🎸 4人だけの音を聴けたことへの特別感

「ずっと聴きたかった4人だけの音」
という声があり、
今回の編成自体に強い価値を感じている様子がうかがえます。

想像を超えるクオリティだった、
この音を聴いていいのかと思うほど特別だった、
といった反応も見られました。


😭 感情が大きく動いた瞬間

ライブの始まりや、
特定の楽曲で涙が出た、
感情が一気にあふれた、
というコメントも複数投稿されています。

音が鳴った瞬間に、
心が強く揺さぶられた様子が伝わってきます。


🎉 「ライブ納め」「最高の一日」という位置づけ

今回の公演を、
「最高のライブ納め」
と表現する声もありました。

一年の締めくくりとして、
特別な時間だったことがコメントから感じ取れます。


💜 毎年続けてほしいという声

「これは毎年やってほしい」
という意見も見られ、
FOUR-RE:ISMという形そのものを
楽しみにしているファンが多いことが伝わってきます。


🌱 感謝と余韻に関するコメント

ライブを終えて、
感謝の気持ちを表すコメントや、
余韻に浸っている様子の投稿も多くありました。

帰り道や移動中にも、
ライブの感覚が残っていることがうかがえます。

 

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