2026年1月14日(水)・北海道・Zepp Sapporo・18:00/19:00
アンコール
|
🌈現実だったのか疑うほどのセットリスト
ライブが終わったあと、
「本当に行ったんだよね…?」
「幻だったんじゃないかと思う」
と感じた方もいたようです。
それほどまでに、
セットリストが濃く、記憶に残る内容だったという声が多く見られました🎶
「生きててよかった」と、
心から思えた瞬間だったという感想もありました🥹
🔥これから行く人へ向けたメッセージ
これからZeppツアーに参加する方へ向けて、
・どれだけ期待しても大丈夫
・最高で最強のライブ
・聴きたかった曲がたくさん聴けた
そんな声が上がっていました✨
幸せな時間だった、という気持ちが強く伝わってきます。
🎫整番後方でも、楽しむ準備は万端
整理番号が700番台だったという声もありました。
位置やスピーカーの近さを気にしつつも、
・メンバーが少しでも見られれば大丈夫
・ライブ用耳栓を準備
・腰痛と向き合いながら全力で楽しむ
と、それぞれの状況でライブに向き合っていた様子がありました☺️
🔥距離感・一体感・熱気、すべてが特別
Zeppならではの距離の近さ、
会場全体の一体感、
そして冬の寒さを吹き飛ばすほどの熱気。
「この距離感で、このセットリストはすごい」
「ライブ始めがヒゲダンで本当によかった」
という声が多く見られました✨
❄️極寒の外と、灼熱のステージ
開演前は、
吹雪の中で「本当に限界だった」という声もありました。
それでもライブが始まると、
目の前に4人がいて、
ずっと聴きたかった曲が続き、
心から
「あぁ、生きててよかった!」
と感じた瞬間があったそうです🥹
🔥汗と寒さ、そしてファンを想う対応
演奏中、
人が倒れた場面で「寒い」という声が上がり、
会場の暖房がついたという流れもありました。
演者側は暑さを感じていたようですが、
ファンの声を優先して対応してくれた
という点が心に残ったという声がありました。
ステージ上で流れる汗も、
印象的だったという感想が見られました🤘🏻✨
🥹想像以上に近かったステージ
結果的に、
5〜6列目あたりまで行けたという声もありました。
ステージとの距離が近く、
「本当に楽しかった」
「生きててよかった」
と感じるほど、濃い時間だったようです✨
🌲北海道・芸森スタジオのお話
MCでは、
聡さんから北海道にまつわる話もありました。
北海道には、
自然に囲まれた芸森スタジオという素晴らしい場所があること。
年末年始は実家に帰らなかったものの、
前日と当日に芸森スタジオで曲を制作し、
その曲を“実家”である札幌に返しに来た
という趣旨の話をしてくれたそうです。
さらに、
4人で仲良く北海道でMVを撮影したことにも触れられ、
道民のファンにとっては、
とても誇らしく感じられる時間だったようです🌱
🎥4人でいることの大切さが伝わった場面
ライブ中、
冗談の流れで
「3人でもいいんじゃない?」
というニュアンスの発言が出た場面があったそうです。
それに対して、
楢崎さんがすぐにツッコミを入れ、
聡さんも
「大丈夫だよ」
とフォローする流れに。
一瞬ヒヤッとしたものの、
4人であることが前提のやり取りとして、
強く印象に残ったという声がありました。
🔥余韻が抜けない、強烈なセットリスト
ライブ後も、
・余韻がすごい
・セットリストが強すぎる
・4人それぞれが圧倒的だった
という声が見られました。
終演後も気持ちがなかなか戻らないほど、
インパクトのある内容だったようです🎶
🎧配信シングルと重なった、最高のタイミング
ここ最近リリースされた配信シングルがとても好きで、
その流れのまま迎えた今回のライブ。
ライブハウスならではのアレンジや、
会場全体の一体感が加わり、
思い切り楽しめたという声がありました🎶
音源とはまた違う魅力を、
しっかり体感できる時間だったようです✨
🎹「全部弾いてる」ことへの感動
ライブ中、
さとっちゃんがすべて弾いているという当たり前の事実に、
あらためて感動したという声もありました。
その演奏を間近で感じられるのは、
Zeppという空間ならではだったようです☺️
📺配信で振り返れるありがたさ
来週の配信で、
ライブを振り返ることができるのがありがたい、
という声もありました🙏
余韻が強いライブだからこそ、
あとから見返せるのが嬉しい、
そんな気持ちが伝わってきます。
🤍Zepp札幌2日目への想い
Zepp札幌2日目については、
「いろいろありすぎたけれど」と前置きしつつも、
「4人で歩き続けてくれてありがとう」
この言葉に尽きる、という声がありました。
「髭男を好きになってよかった」
「素敵なライブをありがとう」
そんな気持ちが、まっすぐに残った一日だったようです🥹
🔥近すぎるZeppの破壊力
Zeppならではの距離感については、
・とにかく近かった
・汗が見えた
・指や血管、筋肉の動きまで見えた
という声がありました。
細部まで目に入る距離で、
全身で“ロック”を浴びた
そんな感覚だったようです🤘✨
🎸語彙力が消えるほどの熱量
あまりの迫力に、
「語彙力がなくなるくらい最高だった」
という声も。
それほどまでに、
音も距離も熱量も、
すべてが詰まったライブだったことが伝わってきます🔥
ライブハウスだからこそ味わえた景色ライブハウスでしか味わえない「FOUR RE:ISM」が、しっかり心に刻まれた札幌公演だったようです💐
「最高のロックをありがとう」
そんな気持ちで締めくくられる、
余韻たっぷりの時間でした
🌸まとめ:確かにそこにあった、最高の時間
・幻みたいに感じるほどのセットリスト
・極寒を忘れる熱気
・Zeppならではの距離感
・ファンを大切にする姿勢
これらが重なり合い、
**確かにそこに存在した「最高の時間」**として、
多くの人の心に残った札幌公演だったようです💐
「ありがとう」
「大好き」
そんな気持ちで締めくくられる、
「FOUR RE:ISM」Zepp Sapporoの夜でした✨
ほまにこの人たちは、、
最高でした#Official髭男dism pic.twitter.com/4wxLGzU2lS— テツ 1/11,12 バニラズ 14 髭男 (@Te_tsu0906) January 14, 2026
アツいライブをありがとう‼️
#Official髭男dism pic.twitter.com/q2xp7UJYeZ— あおい (@9Syuon) January 14, 2026


コメント