日向坂46 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ 「6回目のひな誕祭」

セトリライブレポ
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日向坂46 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ

「6回目のひな誕祭」

 

2025年4月5日(土)・6日(日)の2日間にかけて日向坂46「6回目のひな誕祭」の開催が決定!

今回は、日向坂46「6回目のひな誕祭」公演について、ファンの皆さんのレポを元にセトリ・ライブレポなどをまとめていきたいと思います。

 

セトリ・ライブレポは2ページ目以降です。ネタバレ注意!

 

日向坂46 ライブまとめ一覧はこちら

 

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日向坂46「6回目のひな誕祭」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ

2025年4月5日(土)神奈川:横浜スタジアム 16:30 / 17:30

  1. キュン
  2. こんなに好きになっちゃっていいの?
  3. Am I ready?
  4. ロッククライミング
  5. この夏をジャムにしよう
  6. 自販機と主体性
  7. Dash &Rush
  8. 最初の白夜
  9. 耳に落ちる涙
  10. 飛行機雲ができる理由
  11. 声の足跡
  12. 恋は逃げ足が早い
  13. 雪は降る 心の世界に
  14. 君を覚えてない
  15. 10秒天使
  16. 孤独な瞬間
  17. もうこんなに好きになれない
  18. 夢は何歳まで?
  19. 酸っぱい自己嫌悪
  20. Footsteps
  21. どうして雨だと言ったんだろう?
  22. ガラス窓が汚れてる
  23. アディッショナルタイム
  24. 膨大な夢に押し潰されて
  25. 永遠のソフィア
  26. キツネ
  27. イマニミテイロ
  28. 三輪車に乗りたい
  29. My fans
  30. 期待していない自分
  31. ブルーベリー&ラズベリー
  32. ゴーフルと君
  33. 43年待ちのコロッケ
  34. 世界にはThank you!が溢れている
  35. 嘆きのDelete
  36. Cage
  37. どこまでが道なんだ?
  38. あくびLetter
  39. 真夜中の懺悔大会
  40. 接触と感情
  41. 何度でも何度でも
  42. ただがむしゃらに
  43. 約束の卵2020
  44. NO WAR in the future2020
  45. あの娘にグイグイ
  46. One choice
  47. 月と星が踊るMidnight
  48. 絶対的第六感
  49. アザトカワイイ
  50. JOYFUL LOVE
  51. わずかな光
  52. Instead of you
  53. 好きということは…
  54. 知らないうちに愛されていた
セットリスト(セトリ)と演出

この日のライブでは、ファンからは特に「卵からNO WAR」のような、ひらがな時代には想像できなかったセトリが披露されたことが注目されました。特に「月星」のフル尺歌唱が初めて行われ、これがセトリの中でも特別な瞬間として記憶に残りました。さらに、「知らないうちに愛されていた」で花火が打ち上がる演出もあり、観客の多幸感が非常に高まる瞬間となりました。

また、ファンからは「接触と感情」という曲が、地方公演では披露されたことがあるものの、東京ドームではセトリから外れていたことから、レア曲として感動的な瞬間として受け取られました。

卒業セレモニー

佐々木美玲の卒業セレモニーは、涙と笑顔が交錯する温かい雰囲気の中で進行されました。ファンからは「ちょっぴり涙もあったけど、みーぱんらしいほのぼのとした卒業セレモニーでした」という声が上がり、彼女の人柄が表れたセレモニーとなったことが伝わってきました。さらに、「優しい月明かりと黄色のペンライトに照らされたドレス姿の君は、世界一綺麗だったよ」という感動的なコメントもあり、ファンの心に残る瞬間となりました。

メンバーの歌唱とパフォーマンス

ファンは、特に河田陽菜のパフォーマンスに感動していました。彼女は「何にも覚えられない」と自ら語りながらも、セトリやポジション、歌詞をしっかり覚えて歌いこなす姿に称賛の声が上がりました。その努力と成長に、多くのファンが感動したようです。

また、卒業セレモニーでは、みーぱんに捧げるような曲「知らないうちに愛されていた」が披露され、「この曲は正にみーぱん宛に書かれた曲」と感じたファンも多く、彼女の卒業を惜しみながらも温かく送り出す姿が印象的でした。

今後の選抜メンバー予想

ライブの中で、今後の選抜メンバーの予想も話題となりました。2期生の金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、松田好花、3期生の上村ひなの、4期生の正源司陽子、藤嶌果歩などが次の選抜メンバーとしてほぼ確定しているという予想が出ており、ファンの間で注目が集まりました。

感動的な卒業メッセージ

ファンからは「みーぱん、卒業おめでとう!」というメッセージが多く、佐々木美玲が約9年間にわたり日向坂46を支えたことへの感謝の気持ちが込められました。卒業セレモニーの最後には、彼女のこれからの人生に対する応援の言葉も多く見られ、「同い年として、これからも君の人生を応援してます!」という声もありました。

まとめ

「六回目のひな誕祭 DAY1」は、ファンにとって感動とともに、日向坂46の成長と絆を再確認できる素晴らしいライブとなりました。特に佐々木美玲の卒業セレモニーは、多くのファンにとって忘れられない瞬間となり、彼女がグループに与えた影響の大きさを感じさせるものでした。今後の日向坂46がどのように進化していくのか、期待とともに見守っていきたいですね。

 

 

2025年4月6日(日)神奈川:横浜スタジアム 16:30 / 17:30

  1. ドレミファソラシド
  2. ソンナコトナイヨ
  3. ってか
  4. シーラカンス
  5. 雨が降ったって
  6. 愛のひきこもり
  7. Right?
  8. 沈黙が愛なら
  9. 君のため何ができるだろう
  10. 愛はこっちのものだ
  11. 骨組みだらけの夏休み
  12. ときめき草
  13. 友よ一番星だ
  14. 思いがけないダブルレインボー
  15. SUZUKA
  16. 一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない
  17. ママのドレス
  18. やさしさが邪魔をする
  19. 窓を開けなくても
  20. 恋とあんバター
  21. See Through
  22. まさか偶然..
  23. 青春の馬
  24. 孤独たちよ
  25. 川は流れる
  26. 見たことない魔物
  27. My god
  28. 抱きしめてやる
  29. 沈黙した恋人よ
  30. 車輪が軋むように君が泣く
  31. 足の小指を箪笥の角にぶつけた
  32. パクチー ピーマン グリンピース
  33. You’re in my way
  34. 君は逆立ちできるか?
  35. どうする?どうする?どうする?
  36. 妄想コスモス
  37. 夜明けのスピード
  38. どっちが先に言う?
  39. ナゼー
  40. その他大勢タイプ
  41. ホントの時間
  42. 一生一度の夏
  43. ひらがなけやき
  44. 永遠の白線
  45. 僕に続け
  46. HEY! OHISAMA!
  47. 錆びつかない剣を持て!
  48. 僕なんか
  49. 君しか勝たん
  50. 君はハニーデュー
  51. 卒業写真だけが知っている
  52. 君は0から1になれ
  53. 日向坂

アンコール

  1. ひらがなで恋したい
  2. 夕陽Dance
  3. 青春ポップコーン
  4. 恋した魚は空を飛ぶ
  5. ハロウィンのカボチャが割れた
  6. 誰よりも高く跳べ!

2025年4月6日、日向坂46の「六回目のひな誕祭 DAY2」が横浜スタジアムで開催されました。この日は特に、1期生の佐々木久美の卒業セレモニーが行われ、ファンからは感動の声が多く寄せられました。

佐々木久美は日向坂46のキャプテンとして、グループを支え続けてきた偉大な存在でした。卒業式では、久美自身がメンバーたちに対して感謝の気持ちを表し、涙ながらに思い出を語る場面がありました。特に、河田陽菜の真摯な言葉に感動したというファンも多く、彼女がグループの未来を支える重要な存在だという思いが伝わりました。

卒業式では、長濱ねる、加藤史帆、井口眞緒、影山優佳、潮紗理菜、高本彩花、東村芽依といったひらがなけやきのメンバーがサプライズ登場し、ファンを驚かせました。これらのメンバーがステージに登場することは、日向坂46の歴史において非常に重要な瞬間となりました。特に長濱ねるが参加したことは、日向坂が現在の形になるために欠かせない存在であったことを示すもので、ファンからは感謝の声が溢れました。

また、卒業セレモニーの中で、佐々木久美が後任のキャプテンとしてみくにん(高瀬愛奈)を指名し、バッジが渡されました。これにより、みくにんが2代目キャプテンとしての責任を受け継ぐこととなり、ファンからはその決定に賛同する声が多数寄せられました。

ファンからは、佐々木久美がいかにグループを支え、メンバー間の不仲を避けるために努力してきたかが評価され、「不仲説を聞かなかったのは久美の存在が大きかった」といったコメントも見られました。また、「卒業しても幸せだった、楽しかった」という言葉が、アイドル活動の大変さとその中で得た充実感を物語っていました。

セトリ(セットリスト)については、ひらがなけやきの曲も多く披露され、懐かしい1期生時代を振り返ることができる時間となりました。サプライズ登場したOGメンバーと共に、ひらがなけやきの名曲が生演奏され、ファンは大いに盛り上がりました。配信を通じてその感動を共有したファンも多かったようです。

また、ファンからは「卒業した佐々木久美に感謝」「アイドル活動をしてきたからこそ今が一番幸せだと思える」といった声が多く、グループを支えてきた佐々木久美の姿に感動した様子が伺えました。

この日のイベントは、日向坂46のこれまでの歩みを象徴するような素晴らしいものとなり、ファンにとっても思い出深い一日となりました。

 

まとめ

今回は、日向坂46「6回目のひな誕祭」公演について、

・日向坂46「6回目のひな誕祭」開催日程・場所

・日向坂46「6回目のひな誕祭」セトリ・ライブレポ

などをまとめてみました。

最後までお読み頂きありがとうございました!

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