平井堅 ライブ セトリ 全日程 2025 2026 レポ「Ken Hirai 30th Anniversary Ken’s Bar Special !! 2025 – 2026」

平井堅 ライブ セトリ 全日程 2025 2026 レポ「Ken Hirai 30th Anniversary Ken’s Bar Special !! 2025 – 2026」 セトリライブレポ
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2025年12月20日(土) 大阪府・大阪城ホール 17:30 / 19:00

  1. 赤とんぼ
  2. 知らないんでしょ?
  3. 僕は君に恋をする
  4. the flower is you
  5. KISS OF LIFE
  6. Gaining Through Losing
  7. Ring
  8. キミはともだち
  9. LOVE OR LUST
  10. 魔法って言っていいかな?
  11. POP STAR
  12. かわいそうだよね
  13. ノンフィクション

アンコール

  1. センチメンタル
  2. 哀歌(エレジー)
  3. ふるさと
🎶 人生初のコンサート、最前列の奇跡

今回のKen’s Barが、人生で初めてのコンサートという方もいらっしゃいました。
しかもステージのすぐ近くで、平井堅さんの歌声を直接感じられたことに、ただただ幸せを噛みしめている様子。
歌だけでなく、ピアノ演奏にも自然と視線が吸い寄せられてしまう、そんな空間だったようです🎹🧡


🤍 ネタバレしたくない…でも語りたい葛藤

多くのファンが口にしていたのが、この気持ち。
「感動を共有したい」「でも、何も知らずに体験してほしい」という、心がふたつに割れる感覚です。

セットリストや演出を文字で知ることはできても、
その場の空気、音の振動、身体で受け取る感覚は、実際に立ち会わないと伝わらない
そう分かっていても、やっぱりネタバレはしたくない…!
そんな揺れる想いが、あちこちから感じられました🌙


🎼 「平井堅」という存在そのもの

Act1を通して、平井堅さんは「歌う人」という枠を超え、
音そのものを体現する存在として強く印象に残った、という声もありました。

音楽とは「音を楽しむもの」。
その言葉の意味を、ある楽曲を聴いている最中に深く実感したというファンも。
声、呼吸、間、すべてがひとつの表現として響いていたようです。


🍷 BARだけど、飲む暇がない…!

Ken’s Barという名前の通り、ドリンクはあるのに、
Act中は飲む余裕がないほどステージに集中してしまう、というのもおなじみの光景。

今回も例外なく、
「これは真剣勝負の時間」
そんな空気が会場を包んでいたようです。


✨ 5月公演とは違う、新しい挑戦

すでに別の公演を観ている方からは、
以前とはまったく違う角度からのチャレンジを感じた、という声もありました。

思わず「おお…!」と心の中でニヤリとしてしまうような展開があり、
Act1終了時点で、興奮と期待が一気に高まっていた様子です。


😭 聴きたかった一曲と、抑えきれない感情

「ずっと聴きたかった曲が来た」
そんな瞬間に、思わず胸がいっぱいになり、涙ぐんでしまったという方も。

あまりにも濃密なAct1に、
「すごすぎて、うまく言葉にできない」
そんな声が多く見られました。
そして、自然と気持ちはAct2へ…✨


🎵 初めて聴く楽曲が心に残る

今回初めて耳にした楽曲が、
人生の節目にいる自分の心に深く染みたという感想もありました。
静かに、でも確かに、聴く人それぞれの人生に触れていく時間だったようです。


👏 拍手のタイミングも、Ken’s Barらしさ

会場全体が感動で前のめりになり、
つい拍手が少し早くなってしまう場面もあったとか。
それだけ、音の余韻を待ちきれないほど引き込まれていた証かもしれませんね☺️


🌲 Act1の演出について(※ネタバレ注意の声あり)

一部のファンからは、強いネタバレ注意の呼びかけとともに、
Act1の導入について触れる声もありました。

童謡のア・カペラ、意味深な映像、自然を感じさせるステージ、
和の音色から始まる流れ…。

それらを通して、
「いま、“平井堅”に何かが起きている」
そう感じた、という率直な反応が見られました。


☕ Act1終了、そして次の時間へ

ファーストステージが終わり、
次の時間へ向かうファンの足取りは、どこか名残惜しそう。
けれど、その表情にはしっかりと満たされた余韻が残っていたようです。


ネタバレを避けながらも、
確かにそこにあった熱量と感動だけは、しっかり伝わってくるAct1。
これから体験する方にとっても、
すでに体験した方にとっても、心に残るKen’s Barになっていることが感じられました🍷✨

🪄 とにかく「凄かった」「最高だった」

まず多く見られたのが、
言葉よりも感情が先に出てくる反応でした。

・凄かった
・楽しかった
・幸せだった
・最高だった

短い言葉ながら、ライブの満足度の高さがそのまま伝わってきます✨
「これから行く人は楽しみにしていてほしい」という声もあり、
体験したからこそ言える期待感がにじんでいました。


💖 幸せに満たされた時間への感謝

終演後には、
「最っ高に幸せな時間だった」
「ありがとうという気持ちでいっぱい」
そんな感謝の声が多く投稿されていました。

涙の絵文字を添えている方もいて、
感情が大きく動く時間だったことが感じられます😭✨


🌈 堅ちゃんはとても元気だった

今回のKen’s Barでは、
堅ちゃんがとても元気そうだったという声が複数見られました。

その様子が、
「さらに楽しかった」
「最高だった」
という感想につながっているのも印象的です☺️


🎤 心地よい歌声と深い余韻

歌声については、
「本当に心地良い」という声がありました。

その心地よさに、
ふと複雑な気持ちを覚えることがある、
そんな繊細な想いを綴った投稿もあり、
ライブ後の余韻の深さが強く伝わってきました。


🎶 初ライブでもしっかり心に残る時間

今回がライブ初参加という方からも、
「本当に良かった」
「好きな曲をたくさん聴けてうれしかった」
という声が上がっていました。

初めてでも、自然と楽しめる時間だったことがわかります✨


💬 会場でのやり取りにほっこり

ライブ中のやり取りとして、
印象的な一幕に触れている投稿もありました。

「きっと、皆さんもそうだと思います」
という言葉に、
客席から思わず本音がこぼれるような反応があったことも、
微笑ましく伝えられていました☺️

❤️ やっぱり堅ちゃんはカッコいい

改めて強く語られていたのが、
堅ちゃんのカッコよさと、
人の心に与える影響力の大きさです。

歌にまっすぐで、音楽に取り憑かれたような姿に、
「やっぱりこの人は特別だな」と感じたファンも多かったようです🎶
その全力さが、自然と心を動かしてしまう夜だったことが伝わってきます。


🍸 Ken’s Barを開いてくれてありがとう

Ken’s Barという場所そのものに対して、
「開いてくれてありがとう」
そんな感謝の言葉も見られました。

この空間、この時間があったからこそ味わえた体験。
ライブという枠を超えた、大切な場所として受け取られている様子が印象的でした✨


🌍 「これが平井堅」

ライブを終えて、
「これが平井堅だ」と表現する声もありました。

それだけ、
その存在感やパフォーマンスが強く印象に残った夜だったようです✨


幸せ、感謝、余韻、そして楽しさ。
たくさんの感情が詰まったKen’s Bar Special 2025-2026。
これから参加する方に向けて、
**「お楽しみに」**という気持ちが自然と広がっていました🪄🎶

 

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