IMP. アイエムピー ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter」

IMP. アイエムピー ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter」 セトリライブレポ
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1月12日(月・祝)兵庫/GLION ARENA KOBE 13:00

  1. KISS
  2. Tricky
  3. Race
  4. Go Higher
  5. BAN-BOO
  6. I Love Gatcha
  7. CARAMEL
  8. Heaven
  9. FLOW
  10. JUSS GET ON
  11. Spotlight
  12. PLEASE
  13. DO IT!!!
  14. SHAKE ME UP
  15. Align
  16. SYNERGY〜以心伝心〜
  17. I Got It
  18. Flavor Of You
  19. Overnight
  20. REALIZE
  21. Bang Bang
  22. Revolution
  23. ROCKIN’ PARTY

アンコール

  1. Rodeo
  2. ミチシルベ
  3. Cheek to Cheek
  4. CRUISIN’
  5. CHASE
☀️最終日のMCは朝から事件続き!

兵庫公演最終日のMCは、朝の出来事トークからスタートしました。
基くんが「今日は許せないことがある!」と切り出し、話題は影山くんの朝の大慌てエピソードへ。

移動中のバス内で突然バタバタし始めた影山くん。
理由を聞くと、シャンプーや歯ブラシなどをホテルに全部置いてきたことに気づいたそうです。
手元にあったのは、まさかの舌磨きのみ…という衝撃展開。

マネージャーさんに届けてもらう案も出たものの、
「もう出発しているし迷惑になるから」と、最終的にはそのまま行くことに。
結果的に「もういいや!」と切り替えた影山くんでしたが、
あとから全部カバンに入っていたことが判明し、会場は大爆笑でした

MCで明かされた楽屋&時間勘違い事件⌛

今回のMCでは、リハ後〜本番前の楽屋でのドタバタエピソードが詳しく語られました。

まず話題に出たのは、本番時間の勘違い事件

奏くんが
「リハが終わって楽屋に戻って、今日何時からだっけ?ってリーダーに聞いた」
と話し、影山くんから
「12時から」
と聞いたことで、空気が一気に慌ただしくなったそうです。

それを聞いた奏くんは、
「やばい!あと1時間しかない!」
と大慌てで、シャワー・準備・メイクの段取りを頭の中で計算。

「11時半くらいには全部終わってなきゃ」
と思って急いで準備を進めたものの、
すべて終わったあとで“実は13時開演だった”ことが判明

結果、丸々1時間ぽっかり空いてしまい
「暇すぎてずっとウロウロしてた」
というオチに


️暇すぎた楽屋の光景

その空白の1時間、メンバーそれぞれが自由に過ごしていたそうで、

  • 新鈴横は、別の楽屋(新鈴横の楽屋)に遊びに行っていた

  • その間、基くんは楽屋の床にバスタオルを敷いて寝ていた

というエピソードも明かされました。

基くんは、
「人って、究極にやることなくなると寝るしかない」
というようなニュアンスで話していて、
床で綺麗に姿勢よく寝ていた様子が想像できる空気感だったようです。


MC全体の空気感

この一連の話は、

  • 影山くんの時間伝達ミス

  • それに全力で振り回される奏くん

  • その様子を見ている基くん

  • 暇を極めて床で寝る基くん

という流れで展開され、
楽屋が一緒の“もとみな”が影山くんに振り回されている構図
とても面白かった、という声があがっていました


神戸といえば…ご飯トークも!

前日にメンバーで神戸牛を食べに行ったという話題も。
お酒も楽しみながら、和やかな時間を過ごしたそうです。

お会計は“バッキー”こと椿くん持ちだったようで、
「間違いなく!」と即答する奏くんのやり取りも印象的でした。
また、奏くんが椿くんにテレビ電話をかけた際、
少ししんどそうに見えつつも元気そうだった、という話も出ていました。


MCだけで満足感たっぷり

最終日は
「MCまでで1公演分見たくらいのボリューム」
と感じる声も多く、笑いの絶えない時間だったようです。

メンバー同士の自然な掛け合いと、
ハプニングをそのまま楽しんでしまう空気感が、
Day3ならではの特別感を作っていました✨

パフォーマンスは回を重ねてパワーアップ

兵庫3日間を通して、日に日に熱量が増していったという声が多く見られました。
特に最終日は、会場全体の声量も大きく、メンバーもとても嬉しそうだった様子です。

「CHASE」では、メンバーそれぞれの色から少しずつ白へ変わっていく演出が印象的で、
何度見ても心に残る瞬間だったという反応がありました

「A to Z」「BAM-BOO」「DO IT!!!」「PLEASE」など、
各曲ごとに見どころがはっきりしていて、
細かな表情や動きまで楽しめたという声も多かったです。


各メンバーの印象的なシーン

奏くん
・煽りで「いっぱい声出せよ!」と呼びかけ
・「フー!」という歓声が嬉しいと話し、試しに言った言葉にも会場が反応
・5階席の話題で、指を折りながら数える姿が可愛らしかったそうです

横原くん
・イヤモニを片耳外して、客席のコールをしっかり聞く場面
・「俺たちがIMP.〜!」のくだりでは、糸をつまんだり全身で表現
・最終挨拶ではサングラスを少しずらしてキメ顔
・5階席までしっかり目線を送っていたという声もありました

影山くん
・とにかくエネルギッシュで、5階席まで煽りが届いていた
・ヘドバンや叫び、スタトロでの動きも全力
・近くに来たのに後ろ向きだった、という微笑ましいエピソードも

鈴木大河くん
・「ROCKIN’ PARTY」後にタンクトップの裾で汗を拭く姿
・腹筋の縦ラインが見えたという声が複数
・口笛のタイミングでの表情がかっこよかったという反応もありました

佐藤新くん
・トロッコで一番近くまで来たという声
・ジャンケンや目線など、確定ファンサを受け取った人も
・お立ち台動線の真横だった席から、至近距離で見られたというコメントもありました✨

基くん
・撮可タイムやパフォーマンス中も、上の階を気遣う様子
・MCや表情で周囲を和ませる存在感が際立っていたようです


スタトロ&ファンサは全階層へ

5階席からの参加でも、
「ちゃんと見てくれている」「煽りが届いた」と感じた方が多くいました。

スタトロが見える位置だった、
モニター越しでも表情がしっかり見えた、
という声もあり、どの席でも楽しめる工夫が感じられたようです。

ジャンケン、ダブルピース、目線、煽りなど、
それぞれの形でファンサを受け取った報告もたくさんありました


ユニット曲&演出の反響

ユニット曲「あらがちゃ」は、
「何度も観たい」「とにかく可愛かった」という声が多数。

また、映像演出や曲のつなぎ、はけ方なども
「思わず声が出た」「かっこよすぎた」と印象に残っていたようです。


️席・会場についての声

・5階席でも十分楽しめた
・回を重ねるごとに配慮が増えて嬉しかった
・スクリーンが見えるかどうかで印象が変わった

など、さまざまな立場からの声がありました。
「今日が一番遠かったけど、一番楽しかった」というコメントも印象的でした。


兵庫3日間を終えて

最終日は、
笑いも、熱量も、優しさも全部詰まった1日。

メンバーとPINKY.の気持ちがしっかり通じ合っている空間で、
「最高だった」「幸せだった」という声があふれていました。

あたたかくて、楽しくて、忘れたくない兵庫公演。
次の会場へ向かうIMP.を、これからも全力で応援したいですね✨

 

 

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