12月22日(日) ロームシアター京都 メインホール 16:30 open / 17:30 start
【ファンの感想】
- 晃司さんの舌好調ぶりに感謝
「晃司さん舌好調で、最高に楽しい時間を過ごせました!また来週も楽しみ!」
ユーモアとトークで観客を魅了する吉川晃司の姿勢に感謝の声が寄せられました。 - 「Salamandra」でのウエノコウジ氏のベース
「『Salamandra』でのウエノさんの刻むベースがとにかくカッコよかった!1音1音がしっかりしていて、これがベースだよと言わんばかりのフレーズ。武道館でも聴きたい!」
演奏の完成度の高さに多くのファンが感動しました。 - 少し怒る場面も…観客マナーへの指摘
「吉川さんがちょっと怒ってた。テンション上がるのはわかるけど、マナーは守らないと。」
観客マナーについての注意があったものの、それも含めて晃司さんらしいと感じるファンも多かった様子です。 - 出町饅頭ネタと笑いのトーク
「また饅頭ネタが出た(笑)。ウエノさんが『出町なんとか饅頭』と言えず、代わりに生形真一さんが答えてました。」
何気ないトークにも笑いが絶えず、観客をリラックスさせる場面がありました。 - 晃司さんとウエノさんのシンクロ
「晃司さんが頭に手を当てている時、ウエノコウジさんも同じポーズをしていて萌えた!」
ステージ上での一体感がファンの心に残りました。 - 「ネギ晃司」で締めるライブトーク
「最後はネギの話で締めた(笑)。んも〜好き!」
終始楽しい雰囲気で進行したライブに愛情を感じる声が続出。
【ライブのハイライト】
- 1階バルコニー席からの感動的な視界
「1階バルコニー席1列目が最高でした!視界をさえぎるものがなく、ステージが近い。上からだから湊さんやホッピーさんの姿もよく見えたし、Жマークのステージ装飾もしっかり確認できました。」
観客席の配置もファンに好評で、ライブをより楽しめる要因となりました。 - 笑顔と元気をもらえる時間
「今回もたくさん笑って、たくさん元気をもらいました。」
吉川晃司のステージはファンにとって心の充電スポットとなっていることが伺えます。
【総評】
吉川晃司の京都公演は、彼の持つエネルギーと音楽性、そして観客との距離を感じさせないトーク力が光る素晴らしい公演でした。40周年を迎えた彼の変わらぬパフォーマンス力に、ファンからの感謝の声が絶えません。音楽だけでなく笑いや感動、そして心温まるエピソードが詰まったライブは、観客にとって忘れられないひとときとなりました。次回の武道館公演への期待も高まります。
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