12月28日(土) レクザムホール(香川県県民ホール) 大ホール 16:30 open / 17:00 start
2024年ツアー年内最終公演
- 吉川晃司40周年ツアーの9公演目で、2024年最後のステージとなった高松・レクザムホール公演。ファンからは「ライブ納め」「有終の美を飾る公演」として熱い感想が寄せられました。次回は年明けの名古屋2daysが予定されています。
セットリストAでの熱演
- この日のセトリは「セットリストA」。ファンからは一貫して熱いステージと感動の声が寄せられ、晃司さんの歌声、ダンス、シンバルキックが絶好調だったことが強調されました。
会場を沸かせたパフォーマンスとトーク
- 晃司さんの圧倒的なパフォーマンスに「近くで見る晃司さんが眩しい!」「かっこいい!けしからん!(笑)」というコメントが多く見られました。ステージでは晃司さんと観客が何度か目を合わせたような場面があったと語るファンも。
- また、ウエノコウジさんは「讃岐うどんの歯ごたえがありすぎる」と発言し、会場の笑いを誘ったあと、すぐに「好きです高松♥️」とフォローを入れる場面が印象的でした。
魅力的なサポートメンバー
- フジケンさん、生ちゃん、ホッピーさんはアンコール時にグレーのTシャツ姿で登場。ホッピーさんは自由奔放な動きで場を盛り上げ、ウエノさんは激しい動きで観客を熱狂させました。サポートメンバー全員が絶好調のパフォーマンスを披露しました。
食事の話題でさらに盛り上がり
- 晃司さんが「瀬戸内の美味しいタコを皆で食べる」と発言。これにファンも「美味しいタコで打ち上げしてくださいね」と反応し、タコがひとつの話題となりました。
観客への感謝と再会への期待
- 晃司さんがファンとの「ふれあいタイム」を提供し、観客からは感謝の声が寄せられました。また、アンコール時には係員が両サイドに配置されたことがファンの間で話題に。観客からは「同志の皆様、また来年笑顔で再会を」といった温かいメッセージも。
熱いファンの感想
- 「楽しかった~!」「最晃のライブでした!」「美味しいタコで打ち上げしてください」「晃司さん、かっこよすぎる!」など、多くのポジティブなコメントが見られました。ファンにとっても2024年の締めくくりとなる素晴らしいライブだったようです。
セトリや変更点の情報
- 公演では「セットリストA」が採用され、目立った変更点は報告されていません。ただし、アンコールから両サイドに係員が配置されるなど、運営面での工夫が見られました。
全体として、この公演は2024年のツアーを締めくくるにふさわしい熱いステージであり、ファンも吉川晃司とサポートメンバーの魅力を存分に堪能したようです。
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