吉川晃司「KIKKAWA KOJI 40th Anniversary Live」 ライブレポ
10月 5日(土) 相模女子大学グリーンホール(相模原市文化会館) 16:45 open / 17:30 start
吉川晃司の40周年ライブ(初日・相模原)のファンコメントを以下のようにまとめました。
- チケットと席について
- チケットは激戦だったが、1ケタ台の良席をゲットでき、近くで晃司さんに会えて感激したというコメントが多く、特に「7列目だったけど近くて見やすかった!」といった声もありました。
- ライブの内容とセットリスト
- セットリストに対する期待と満足の声が多く、「40周年にふさわしい素晴らしい内容」と絶賛されていました。シングル曲のオンパレードを予想していたが、コアな曲も多くて「流石吉川晃司」と感動の声が上がっていました。特に「1曲目が自分の予想と違って嬉しかった」という人や、「ニアピン賞で何かをもらいたい!」というユーモアを交えたコメントもありました。
- 吉川晃司の言葉
- 吉川晃司さん自身も、今年は忙しい年で「マジでやばいよ」と言いながらも、ライブ後には自分の曲を5曲も作ったことを報告。「還暦アルバムがあるかも?」とファンの期待を膨らませました。
- ライブの雰囲気
- 初日から「楽しかった」「期待以上だった」といった感想が多く、アニキ(吉川晃司)が楽しそうだったことがファンに伝わり、会場内には「連帯感でお友達もできた」という声もありました。さらに「大合唱で感動」「最高だった」というコメントが目立ちました。
- 吉川晃司との交流
- 最前列や握手をしてもらったファンのコメントもあり、「タオルやピックをもらい、たくさん手を触れてもらった!」といった嬉しさが伝わってきました。
- ライブの楽しさと感動
- 特に「最晃だった」「自分の好きな曲がたくさんでヤバかった!」というファンの声があり、ライブが最高だったことが強調されていました。
- ライブ後のエピソード
- 最後に吉川晃司が水球ボールを投げ、目の前に来たが弾いてしまったというファンの報告もあり、ちょっとしたハプニングにもファンは盛り上がった様子。
ライブは全体的に「最高だった」「楽しいライブだった」という感想で満ちており、吉川晃司の40周年ライブは非常に盛り上がったことが伝わってきます。
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