10月26日(土) 森のホール21
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吉川晃司の40周年ライブ(松戸・森のホール21)に関するファンのコメントを以下のようにまとめました。
- ライブの魅力とロックモード
- 吉川晃司のパフォーマンスに引き込まれ、ライブが始まる前の緊張感から一瞬でロックモードに切り替わったというファンが多く、「そのままブチアゲまで秒で到達して昇天」という表現で、ライブの熱気や興奮を伝えています。
- 吉川晃司の格好良さとステージの華やかさ
- 「見上げる吉川晃司は誰よりも格好良くてステージが華やかだった」というコメントから、吉川晃司の圧倒的な魅力と、ステージの豪華さや輝きを感じたファンの興奮が伺えます。
- 吉川晃司の歌声とパフォーマンス
- 「吉川さんの声量がとにかく凄かった!」というコメントから、歌声の迫力に感動した様子が伝わってきます。また、「吉川さんは相変わらず歌うますぎる」「声がイイ〜!」など、彼の歌唱力がファンに強く印象づけられたことがわかります。
- サポートメンバーの豪華さと新しい参加者
- 「サポートメンバーは豪華すぎる」「藤井謙二(The Birthday)さんしっくりきてましたね!」といったコメントから、サポートメンバーの力強いパフォーマンスと、ライブの新たな要素が評価されています。
- ファンとの一体感と感動的な言葉
- 「開演前から手拍子鳴り響き、観客のテンション高かった」「一体感出てきて、最高なLIVEだった」といった声から、ファンとアーティストの一体感が感じられます。また、吉川晃司からの「40年やってこれたのはファンのおかげ」「これからも一緒に歳を重ねて、かっこいいジジババになりましょう」といった言葉が、ファンに勇気と感動を与えていることが伝わってきます。
- 体調やパフォーマンスに関する報告
- 「シンバルキックは健在」「シンバルを蹴ることが健康のバロメータ」といったコメントで、吉川晃司のパフォーマンスに対するファンの関心が感じられます。さらに、「蹴れなくなったら素直に言います」と語った吉川晃司の姿勢に、ファンは共感と温かさを感じているようです。
- ライブの楽しい雰囲気と感謝の気持ち
- 「楽しかった」「ニコニコだったね〜☺️」など、ファンがライブの楽しさをシンプルに表現しています。また、「久々のエルレ生形くん」や「37年ぶりの単独ライブ」など、特別なライブに参加できたことへの感謝と感動が込められています。
- ライブ後のコメントや感謝
- 「吉川晃司最強」「明日も行きたい」というコメントが、ライブの熱気が冷めることなく続いていることを示しています。また、「神様のご加護があったかと思います✨」というファンの声からは、特別な日の体験に感謝している気持ちが表れています。
全体として、ファンは吉川晃司の40周年ライブに大きな感動を受け、彼の歌声やパフォーマンス、ファンとの一体感、そして彼のポジティブなメッセージに力をもらった様子が伺えます。
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