8月21日 大阪城ホール 第2部 18:00
MCトーク関連
- 神宮寺勇太のモノマネ話
- 廉さんが「じぐ藤じん一(神宮寺+工藤新一)」や「じぐ沢類(花より男子)」のモノマネを振り返る。
- 神宮寺さんは新しいモノマネを披露していたようで、廉さんが「俺と海人は知ってる」と秘密を暴露しそうに。海人さんも同意しつつ、他メンバーに詳細を話さない展開に。
- 関西弁モノマネ
- 廉さんが服部平次風に「せやかて工藤!」と真似する場面で、紫耀さんが「共通点関西だけじゃん」とツッコミ。関西弁が好評で場内に笑いが広がる。
- ファンサービスエピソード
- ファンの「551たべた?」といううちわに廉さんが口パクで「たべた、たべた、551」とリアクション。
- 「ハート作って」のうちわにも丁寧に応え、ファンとの交流を楽しむ姿が印象的。
パフォーマンス関連
- 「踊るように人生を。」
- 曲の歌詞「もっと楽にいきましょう」に合わせたリラックスしたダンスが高評価。緩急があり、美しいターンが目立つパフォーマンス。
- 「Seasons of Love」
- 海人さんを真似しながらパフォーマンスする紫耀さんが可愛いと話題に。特に自由なフリーダンスが観客を和ませた。
- 紫耀さんが最後の集合に遅れるなど、微笑ましいハプニングも。
- 「君は綺麗だ。」
- 髙橋海人さんが衣装の襟にボタンが引っかかるトラブルを落ち着いて対処。その姿が「かっこいい」と感嘆される。
- 障害物競走でのやりとり
- 紫耀さんが「痛い!」と高い声で叫びながら足つぼエリアを進む様子や、岸さんのボールを手助けする優しさが際立つシーンが尊いと絶賛。
- 「Little Christmas」
- Jr.のメンバーと向かい合い、笑顔で振りを真似する様子が「あざとくてかわいい」と評価。
ファンの反応
- ファンサに感激し涙するファンや、思わず「耳が妊娠しました」とコメントするほどの感動。
- メンバーの細かな仕草やハプニングも逃さない観察眼が活かされ、多くのファンが一体感を共有。
総評
2022年8月21日のキンプリ大阪公演は、MCトークのユーモアや、ファンとの温かい交流、そして高いパフォーマンス力が光る夜でした。公演全体を通じて、メンバー間の仲の良さや観客を大切にする姿勢が伝わり、忘れられない公演となったようです。
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