2026.01.13(火) 東京:東京ドーム
アンコール
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🌈「見つけてくれてありがとう」想いが重なった冒頭の言葉
公演中、大西流星くんから
「たくさんのアイドルがいる中で、僕たちを見つけてくれてありがとう」
という言葉があったと、多くのレポで伝えられていました。
この一言に、
胸がいっぱいになったというファンの声が多数見られました😭
ドームという大きな会場で改めて伝えられた感謝の言葉が、
しっかり届いていたことが伝わってきます。
💙藤原丈一郎くんの挨拶が涙を誘った2日目
1/13公演の最後の挨拶で、
藤原丈一郎くんが涙をこらえながら、
「一言言わせてください。
このメンバーに出会えて良かったです。
このメンバーじゃなきゃ、この景色は見られませんでした」
と話したことが、非常に多くのレポで一致していました。
挨拶中だけでなく、
ほかのメンバーの挨拶を聞いている間も、
目元を押さえたり、ぐっと堪えている様子だったそうです。
また、
嵐以来のドーム公演であることに触れ、
この場所に立てた喜びを噛みしめていた、という声もありました。
😢メンバー同士の想いが連鎖した挨拶シーン
前日(1/12)には、
大橋和也くんが先に涙を見せていたこともあり、
その流れを受けての2日目だったのでは、という事実報告も多く見られました。
1/13公演では、
・「メンバーに出会えて良かった」
・「メンバーの夢が自分の夢」
・「この道は間違っていなかった」
といった言葉が、
複数メンバーの挨拶の中で語られていたことが確認されています。
ドームという節目の場所で、
メンバー同士への感謝と信頼が何度も言葉にされていました。
💜高橋恭平くんの“生声”がドームに響いた瞬間
高橋恭平くんは、
マイクを通さずに地声で
「みんな大好きだよー!」
と叫んだそうです。
広い東京ドームにその声が響き渡り、
印象的な場面として多くのレポに残っていました✨
また挨拶では、
「ここまで来た道は間違っていなかった」
「メンバーの夢が僕の夢」
といった言葉も伝えられていました。
💛長尾謙杜くんの“距離”に寄り添う言葉
長尾謙杜くんの挨拶では、
・「ドームだから遠いって思ってほしくない」
・「皆との距離はずっと近くでありたい」
・「アイドルになってよかった」
といった発言があったことが、多くのファンレポで一致しています。
大きな会場でも、
気持ちの距離は近くいたいという想いが
しっかり伝えられていたようです🥹
🧡大橋和也くんの言葉で締めくくられたアンコール
アンコールの捌け際、
大橋和也くんが
「今年も幸せにしたるからな」
と声をかけたというレポも複数ありました。
ツアーの始まりにふさわしい、
力強くて温かい一言として受け取られていました✨
🍼公演後の振り返りトーク
公演終了後、
約15分ほどメンバー全員で反省会のような時間を持ったことがMC内で明かされたそうです。
その中で、
「みんな赤ちゃんみたいだった」
「それだけやり切ったってことやな」
というやり取りがあったと複数レポに残っています。
約3時間の公演を全力で走り切ったことが伝わるエピソードでした。
💜高橋恭平くんの“気遣い”が話題に
1日目に汗がかなり赤く見えていたこともあり、
2日目はMCやドリンクタイムで、
・メンバーに「大丈夫?」と確認
・自分の襟足や手を見て何度もチェック
していた様子が目撃されていました。
また、
「乾杯お兄さん」でステージ端から端まで走る演出について、
事前に丈くんへ「走って大丈夫ですか?」と相談していたことが
MCで暴露される場面もあったそうです。
👗話題沸騰!丈子のオレンジドレス
今回特に多くのレポが集中していたのが、
“丈子”のオレンジドレス👗🧡
MC内で、
このドレスが長尾謙杜くんプロデュースであることが明かされました。
長尾くんは以前から
「結婚したらウエディングドレスを作ります」と話していたそうで、
初めて作ったドレスの相手が丈くんだった、という流れが語られていました。
丈くんは冗談交じりに
「水道橋のドレス屋さんで買いました」
と話していたそうですが、
実際は長尾くんが関わった衣装だったことが複数レポで一致しています。
💃パフォーマンス中の印象的なシーン
✨Seven Stars セリフまとめ(1/13)
楽曲「Seven Stars」では、
メンバーそれぞれのセリフが以下の内容だったと報告されています。
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西畑:僕じゃダメ?
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大西:だ〜いすきだよ
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道枝:愛してる
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長尾:ちゅーして?
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高橋:いないいないばあ(変顔)
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藤原:今夜あいてんで
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大橋:今夜は俺と会おうか
ギャップたっぷりの構成だったようです✨
💙💛丈橋・💜💙じょうきょへの絡み
複数の楽曲や移動中で、
・ハイタッチ
・至近距離での絡み
・手を避けずにそのまま受け入れる場面
などが見られたと、多くのレポに記録されています。
特に、
これまで避けがちだったやり取りを今回は受け入れていた、
という点が印象的だったようです。
🎶Doki it!/NANIWA’n WAY/勇気100%
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Doki it!
きょへながのアイコンタクトや、肩に寄せ合う場面が目撃されていました。 -
NANIWA’n WAY
フロートですれ違う際のハイタッチや、
ラップパートでのほっぺタッチがあったとのこと。 -
勇気100%
バックの関西ジュニアと一緒に振り付けを真似して踊る道枝くんの姿が
笑顔いっぱいだったと伝えられています。
🎥プロアイドルを感じた細やかな対応
ダンス中に衣装のチュールが落ちた際、
道枝駿佑くんがさりげなく拾って後方に片付けた、
という場面も複数レポで確認されています。
自然な動きで対応していたことが印象に残っていたようです。
🚃「コイスルヒカリ」で見られたメンバーの並び
楽曲「コイスルヒカリ」終盤、
トロッコを降りてメインステージへ戻る際に、
❤️→🧡→💚
という並びで、列車のようにくっついて移動していた様子が
複数のレポで確認されています。
移動中も終始じゃれ合うような雰囲気だったことが伝えられていました。
🚲恭平くんのフライング演出&舞台裏のちま愛
高橋恭平くんは、自転車を使ったフライング演出を
最後まで頑張っていた様子が多くの投稿にありました。
また、
東京ドームの**広いメイン楽屋(大きなソファが複数)**に
なかなか慣れず、
1つのソファに3人で座っていた、というエピソードも共有されています。
大きな会場でも変わらない距離感が印象的だったようです。
💡アンコール・本編終盤の感情が重なった瞬間
🕰Time View
本編ラストの「Time View」では、
メンバーの目が潤んでいるように見えた、というレポが多く、
会場全体が感情的な空気に包まれていたことが伝えられています。
😢挨拶の流れで広がった涙
道枝くん → 丈くん → 長尾くん
と挨拶が続く中で、
それぞれの言葉に感情が重なり、
涙が止まらなかったという声が複数ありました。
🎤道枝駿佑くんの挨拶
道枝くんは挨拶の中で、
-
まだまだ上を目指したいこと
-
7人で手を取り合い、ファンとも一緒に歩んでいきたいこと
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当たり前だと思っていた景色が、当たり前ではないと気づいたこと
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全国・世界中のなにふぁむが特別な時間を共有していると感じたこと
などを、段階的に言葉にしていたことがレポから確認されています。
🎶楽曲中の細かな見どころ
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スペシャルキッス
歌詞の世界観がより力強く感じられた、という声がありました。 -
ありふれた恋じゃ、もう満たされない
一部フレーズで、
小指を立てる仕草や、伏し目がちな歌い出しが復活していたとのこと。 -
YUUWAKU DANCE
前日のMCで話題になった流星くんの掛け声が印象に残っている、
というレポがありました。
👔MC・パフォーマンス中のプロ意識
-
大橋くん
Jr.に私服をプレゼントする際、
それぞれに思い出エピソードを添えて渡していたことが明かされています。
その様子を丈くんが後ろで聞いていた、という場面もありました。 -
西畑大吾くん
パフォーマンス中に、
大橋くんのヘッドマイクにいち早く気づき、
すれ違いざまにジェスチャーで伝えていたという報告が複数ありました。 -
長尾謙杜くん
ネクタイが外れた際、
曲の流れを止めずに端で処理し、
次のソロパートまでに整えていた様子が確認されています。
👀アンコール・フロートでの様子
アンコールのフロート上では、
流星くんを両側から挟んで顔を寄せる場面や、
その後じゃれ合うやり取りがあったとレポされています。
全体的に、
最後まで走って・跳んで・笑っていたという声が多く、
体力を使い切るほど全力だったことが伝わってきました。
🌈会場全体の空気感
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ドーム全体に赤色のペンライトが多く見えた
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初めてドームで銀テープを取れた、という報告
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ファン同士で銀テープを分け合う場面があった
など、
会場の一体感や温かさを感じさせるエピソードも共有されています。
👀見学・関係者情報
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見学に
浮所飛貴さん/那須雄登さん/猪狩蒼弥さん/田村海琉さん/瑞稀さん
が来ていたという報告がありました。 -
1/12公演には、
西畑大吾くんのご両親が来場しており、
大吾くんのお母さまが涙していた、という情報も共有されています。
🌠発表・告知情報
MC中に、
1/14(水)19:28「HARD WORK」MV公開
が発表されたことも、多数のレポで一致しています。


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