Nissy 西島隆弘 ライブ セトリ 全日程 2024 ライブレポ 『Nissy Entertainment “Re:10th Anniversary Final” BEST DOME TOUR』

セトリライブレポ
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Nissy『Nissy Entertainment “Re:10th Anniversary Final” BEST DOME TOUR』ライブレポ

 

2024年11月16日(土) ベルーナドーム(西武ドーム)

開場15:30 開演17:30

ツアーの幕開け

  • 「Nissy Re:10th Dome Tour」の埼玉公演初日がベルーナドームで開催されました。17:30開演、20:45終演の約3時間15分に及ぶ濃密なライブで、多くのファンが感動と興奮を語りました。

Nissyの新たな姿

  • ファンの注目を集めたのはNissyの「金髪」姿。「バカイケメン!」「叫んだ!」「やばかった!」など、そのビジュアルに圧倒される声が続出しました。これまでとは違った雰囲気で登場し、多くのファンが新鮮な驚きと喜びを感じたようです。

演出の感動

  • ライブは視覚、聴覚、第六感まで楽しませる極上のエンターテインメントとして絶賛され、「本当に最高の作品」「全てが大満足だった」との声が多数。後半の楽曲でバック映像が非常に感動的で、「これまで楽しませてもらったんだな」と涙を流すファンもいました。

MCの工夫とパフォーマンス

  • 本編では驚くべきことに「MCなし」で進行。「脅威の本編MCなし!」と驚く声もありました。しかし、ラストのMCではNissyが「いまの僕の気持ち」としてアカペラで「テレパシー」をワンフレーズ披露。この特別な演出に多くのファンが感動しました。

感情を込めた歌唱

  • 本編のラスト曲ではNissyが涙を流しながら歌う場面が。「Nissyが泣いているのを見て、私も号泣」「あなた、もっと泣きたいよね;;」といった共感の声や、「本当にお疲れ様、ツアー幕開けおめでとう」とねぎらうコメントもありました。

ファンへの愛

  • ライブ中、Nissyが「愛してるよー!」と叫ぶシーンがあり、観客からも「私たちも愛してるよー!」と声が返される感動的な瞬間が。Nissyの言葉と行動に、観客は深い絆を感じました。

最後まで残るべき演出

  • ファンの多くが「最後までいた方がいい」「エンドロールが終わっても残るべき」とコメント。ラストの映像や演出が見逃せない内容であり、過去最高の作品と評されるクオリティだったようです。

開演から終演までの流れ

  • 開演は17:30、終了は20:45頃。密度の高いパフォーマンスで観客を魅了しました。終演時間が比較的早めだったため、「途中退場せずに最後まで見られて良かった」と安堵する声も。

セトリの情報や変更点

  • セットリストの詳細については明確な変更点の報告はありませんが、全体的にエンターテインメント性が高く、視覚的・感情的にも充実した内容だったことがファンの感想からうかがえます。

ファンのコメントから見るライブの特徴

  • 「マジ最高の推し」「エンターテイメントの極み」「言葉にならない感動」といった声が多く、Nissyがこれまで以上にファンを楽しませる内容を用意していたことが明らかです。
  • ファンにとっても記憶に残る素晴らしいライブのスタートとなり、ツアーが無事6大ドームを完走できることを祈る声が多数寄せられています。

Nissyのエンターテインメント力とファンへの深い愛が詰まった公演で、多くの人に感動を与えるステージだったと言えるでしょう。

 

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