乃木坂46 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『乃木坂スター誕生!SIX LIVE』

乃木坂46 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『乃木坂スター誕生!SIX LIVE』 セトリライブレポ
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乃木坂46 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ

『乃木坂スター誕生!SIX LIVE』

 

2026年1月17日(土)・18日(日)、乃木坂46 の 6期生 による、初の単独アリーナライブ「乃木坂スター誕生!SIX LIVE」が、東京・有明アリーナ にて開催されます。このライブは、テレビ番組乃木坂スター誕生!SIX の枠を飛び出したスペシャルイベント。6期生10名が、ソロでの歌唱に挑戦するほか、番組で披露した名曲カバーや、乃木坂46の既存楽曲によるスペシャルライブも予定されています。

『乃木坂スター誕生!SIX LIVE』公演について、ファンの皆さんのレポをもとに、セトリ・ライブレポなどをまとめていきたいと思います。

 

セトリ・ライブレポは2ページ目以降です。ネタバレ注意!

 

乃木坂46 ライブまとめ一覧はこちら

 

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『乃木坂スター誕生!SIX LIVE』開催日程・場所・セトリ・ライブレポ

1月17日(土)東京:有明アリーナ 開場 16:30/開演 18:00

  1. じょいふる/いきものがかり (全員)
  2. KISSして/KOH+ (デュエット:海邉朱莉&愛宕心響)
  3. リルラ リルハ/木村カエラ (デュエット:鈴木佑捺&森平麗心)
  4. Hello, Again〜昔からある場所〜/My Little Lover (独唱:瀬戸口心月)
  5. CHE.R.RY/YUI (独唱:長嶋凛桜)
  6. TOMORROW/岡本真夜 (独唱:矢田萌華)
  7. ハピネス/Al (独唱:川端晃菜)
  8. 月光/鬼束ちひろ (独唱:海邉朱莉)
  9. I wanna see you/阿部真央 (トリオ:増田三莉音・鈴木佑捺(リードボーカル)・瀬戸口心月)
  10. 僕に彼女ができたんだ/SHISHAMO (トリオ:長嶋凛桜・大越ひなの・愛宕心響)
  11. Mela!/緑黄色社会 (トリオ:小川彩(先輩ゲスト)・川端晃菜・増田三莉音)
  12. 初恋キラー/乃紫 (トリオ:矢田萌華・長嶋凛桜・森平麗心)
  13. Soup/藤原さくら (デュエット:大越ひなの&海邉朱莉)
  14. OH!/SHISHAMO (FIVE STARS:矢田萌華・鈴木佑捺・瀬戸口心月(リードボーカル)・愛宕心響・川端晃菜)
  15. 永遠に/ゴスペラーズ(Day1スペシャルゲスト) (セッションwith海邉朱莉)
  16. 浪漫飛行/米米CLUB (セッション:ゴスペラーズ&6期生全員)
  17. 学園天国/小泉今日子(6期生全員)
  18. タイムリミット片想い
  19. ガールズルール(センター:愛宕心響)
  20. 好きというのはロックだぜ!
    (センター:長嶋凛桜)
  21. 市営ダンスホール
  22. 制服のマネキン(センター:増田三莉音)
  23. ごめんねFingers crossed  (センター:大越ひなの)
  24. ぐるぐるカーテン(6期生版)
  25. なぜ 僕たちは走るのか?

アンコール

  1. ビリヤニ (6期生単独Ver.)
  2. ダンケシェーン (センター:鈴木佑捺)
  3. 乃木坂の詩
🌕「月光」に震えた夜

今回のライブで、特に多くの反響が集まっていたのが
**海邉朱莉さんの「月光」**でした。

・聴いた瞬間に鳥肌が立った
・空気が一変し、息をのむような歌声だった
・歌唱力と表現力の強さに圧倒された

という声が目立ち、
年齢がまだ18歳(まもなく19歳)であること、
そして「月光」発売当時の鬼束ちひろさんも19歳だったことに
驚きと感嘆の声が重なっていました。

また、この曲を通して
ドラマ「TRICK」を思い出した、という反応も見られました📺✨


🎶 ゴスペラーズさんとの共演にどよめき

DAY1の大きな見どころのひとつが、
ゴスペラーズさんとのステージ

・会場全体が楽器になったように感じた
・アカペラの迫力が桁違いだった
・音の厚みと完成度に圧倒された

という声が多く、
6期生と実力派アーティストとの共演に
強い印象を受けたファンが多かったようです。


🌱 6期生の「成長」を実感するステージ

ライブ全体を通して、
6期生の成長を感じたという声がとても多く寄せられていました。

・堂々としたパフォーマンスになっていた
・歌唱力も表現力も、放送開始当初から大きく伸びている
・場数を踏んで、プロとしての雰囲気が出てきた

中には、
成長を感じすぎて感極まり、
コールができなかったという声もありました😢

「もはや親目線で見てしまう」
そんな気持ちになるほど、
この1年の積み重ねが伝わるライブだったようです。


🎤 ソロ・センター曲への反響

各メンバーのソロやセンター曲にも、
たくさんの反応が集まっていました✨

・瀬戸口心月さんのソロが印象的だった
・大越ひなのさんの「ごめんねFingers crossed」センターに気迫を感じた
・ここねさんセンターの楽曲に涙した

それぞれの個性や想いが、
しっかりとステージに表れていたことが伝わってきます🌼


😂 番組らしいやり取りも健在

番組「乃木坂スター誕生!」らしい空気感も、
ライブの中でしっかり感じられたようです。

オズワルド伊藤さんの
**「歌だけ歌ってろ!!」**という定番ツッコミは、
今回もじわじわ効いていた、という声がありました😆

🍛 アンコールと「ビリヤニ」へのさまざまな声

アンコールで披露された**「ビリヤニ」**についても、多くの反応がありました。

・ライブで初めて観られて嬉しかった
・キャッチーで印象に残った
・しっかり歌い切っていて良かった

一方で、
アンコールの空気感や登場の仕方に対して
胸がぎゅっとなった、という声も見られました。

また、
歌うことを誤魔化さず全力で向き合っていたからこそ、
かなり苦しそうに見えた、
過呼吸になっていないか心配だった、
というコメントもあり、
パフォーマンスへの真剣さが伝わってきます。


🌟 先輩ゲストの存在感と安心感

DAY1には、先輩メンバーのゲスト出演もありました。

・頼もしさを感じた
・6期生を支える姿が印象的だった
・ステージ全体が引き締まった

近い距離で見られたことに驚いた、
可愛すぎて目が離せなかった、
という声もあり、
客席からも強く注目されていたようです✨


🎶 披露楽曲への喜びの声

セットリストについても、
ファンの喜びがたくさん伝わってきました。

・聴きたかった曲がたくさん聴けた
・SHISHAMOさんの楽曲を2曲披露してくれて嬉しかった
・曲が分かった瞬間、思わず声が出た

ライブならではの高揚感が、
コメントからも感じられます🎧✨


💧 汗と笑顔が輝いたステージ

パフォーマンス中の姿についても、多くの声がありました。

・汗だくでも笑顔で歌い踊っていた
・一生懸命さが伝わってきた
・本当にキラキラしていた

どの楽曲も、
たくさん練習を重ねてきたことが伝わるステージだった、
という反応が見られました。

 

1月18日(日)東京:有明アリーナ 開場 15:30/開演 17:00

  1. StaRt/Mrs. GREEN APPLE (6期生全員)
  2. 恋のつぼみ/倖田來未 (関西シスターズ:海邉朱莉・愛宕心響・増田三莉音)
  3. はいよろこんで/こっちのけんと (トリオ:瀬戸口心月・長嶋凛桜(リードボーカル)・森平麗心)
  4. 帰りたくなったよ/いきものがかり (独唱:鈴木佑捺)
  5. 大好き/大原櫻子 (独唱:愛宕心響)
  6. やさしい気持ち/Chara (独唱:大越ひなの)
  7. 光るなら/Goose house (独唱:増田三莉音)
  8. プロローグ/Uru (独唱:森平麗心)
  9. 輝き出して走ってく/サンボマスター (FIVE STARS:鈴木佑捺・矢田萌華・瀬戸口心月(リードボーカル)・愛宕心響・川端晃菜)
  10. 淋しい熱帯魚/Wink (デュエット:大越ひなの&海邉朱莉)
  11. ララ サンシャイン/森高千里 (デュエット:長嶋凛桜&増田三莉音)
  12. 小さな革命/SUPER BEAVER (デュエット:中西アルノ(先輩ゲスト)&鈴木佑捺)
  13. 君に出会えたから/miwa (トリオ:矢田萌華・瀬戸口心月(リードボーカル)・川端晃菜)
  14. 灰色と青(+菅田将暉)/米津玄師 (デュエット:森平麗心&海邉朱莉)
  15. Shinin’on-Shinin’’love/MAX (ご本人方+瀬戸口心月・川端晃菜・長嶋凛桜・大越ひなの)
  16. GET MY LOVE/MAX (前曲に同じ)
  17. Ride on time/MAX (ご本人方+6期生全員)
  18. WAになっておどろう/V6 (6期生全員)
  19. タイムリミット片想い
  20. ガールズルール (センター:愛宕心響)
  21. 好きというのはロックだぜ (センター:長嶋凛桜)
  22. 市営ダンスホール
  23. 制服のマネキン (センター:増田三莉音)
  24. ごめんねFingers crossed (センター:大越ひなの)
  25. ぐるぐるカーテン (6期生版センター:川端晃菜)
  26. なぜ 僕たちは走るのか?

アンコール

  1. ビリヤニ (6期生単独Ver.)
  2. ロマンスのスタート (前奏煽り:海邉朱莉)
  3. 乃木坂の詩

🔥 矢田ちゃんの“目の前のファンへの全力”

DAY2でも印象的だったのが、
矢田ちゃんのファンへの向き合い方

・目の前のファンに全力で応えている姿が良かった
・ペンライトを振るファンの熱量もすごかった

といった声があり、
ステージと客席の距離の近さを感じた方が多かったようです✨


🌱 6期生の成長を改めて実感

DAY1に続き、DAY2でも
6期生の成長を感じたという声が多く見られました。

・一人ひとりの歌声の良さを再確認できた
・成長のスピードが本当に速い
・まだ1年も経っていないと思うと、今後が楽しみ

2日間通して、
「成長をいろんな形で感じられたライブだった」
という反応が多く寄せられていました🌼


🎶 特別な楽曲が持つ力

披露された楽曲の中には、
ファンにとって特別な意味を持つ曲もありました。

・「乃木坂の詩」が心に深く響いた
・過去のライブや出来事を思い出した
・歌詞に励まされた記憶がよみがえった

ライブという場で聴くことで、
より強く感情が動いた方も多かったようです😌


👗 一生懸命な姿に胸がいっぱい

パフォーマンス中の姿に対する声も印象的でした。

・制服のマネキンで、一生懸命頑張る姿に涙が出そうになった
・全力で向き合っているのが伝わってきた

一人ひとりの真剣さが、
しっかり客席に届いていたことが感じられます✨


🌟 ゲストアーティストの存在感

DAY2のゲストについても、多くの反応がありました。

・MAXさんの迫力あるステージが印象的だった
・miwaさんの楽曲を有明アリーナで聴けて感無量だった
・CHARAさんの存在感が強く残った

それぞれのアーティストの個性が、
ライブに鮮やかな彩りを加えていたようです🎤✨

👏 会場の一体感と終演後の空気

DAY2では、ライブ本編だけでなく
終演後の会場の雰囲気についての声も多く見られました。

・規制退場中、BGMに合わせて自然とクラップが起こった
・「市営ダンスホール」のインストで手拍子が広がった
・終わっても、しばらく余韻に浸っていた

ライブが終わったあとも、
会場全体にあたたかい空気が残っていたことが伝わってきます🎶


📺 配信ならではのリアルな反応

配信で参加したファンからも、たくさんの声がありました。

・現地に行けなかったけれど、配信でも十分楽しめた
・配信がすぐ切れず、余韻の時間があった
・観客の帰宅シーンまで映っていて印象的だった

特に、
楽曲終わりのメンバーの笑顔が強く心に残った
という声もありました😊


🔄 ダブルアンコールをめぐるざわめき

終演後には、
ダブルアンコールを期待する声も多く見られました。

・時間的に難しそう、という冷静な声
・それでも少し期待してしまった
・現地の人が帰るのが早くて驚いた

結果としてダブルアンコールはなく、
「ここで終わりなんだ」という実感とともに、
ライブの幕が下りたことが共有されていました。


🎤 中西アルノさんの存在感

DAY2では、
中西アルノさんのパフォーマンスについて触れる声も目立ちました。

・圧倒的だった
・頼もしさを感じた
・“さすが”という言葉に尽きる

6期生ライブの中で、
強く印象に残った存在として語られていました。


🌈 2日間を終えての感謝と未来への声

ライブ終了後には、
感謝と労いの言葉が数多く投稿されていました。

・6期生のみんな、本当にお疲れ様
・ゲスト、MC、スタッフへの感謝
・無事に2日間完走できて良かった

また、
・またスタ誕ライブをやってほしい
・次は関西開催もぜひ
・来年の開催がもう楽しみ

といった声もあり、
2日間のライブが強い満足感を残したことが伝わってきます✨


🌟 締めくくりに

DAY2、そして2日間を通して、

・6期生の成長
・全力で向き合う姿
・会場と客席が作る一体感

それらをしっかり感じ取ったファンの声が、
たくさん集まっていました🌸

「乃木坂スター誕生!SIX LIVE」
心に残る、あたたかくて濃密な2日間だったようです☺️

 

まとめ

『乃木坂スター誕生!SIX LIVE』公演について、

・『乃木坂スター誕生!SIX LIVE』開催日程・場所・セトリ・ライブレポ

などをまとめてみました。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

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