ワンオク ONE OK ROCK ライブ セトリ全日程 2026 レポ
docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026
organized by ONE OK ROCK
「docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK」は、2026年4月4日(土)、5日(日)開演予定(18:00開演予定)。ONE OK ROCKが発起人・オーガナイズし、会場でも出演・演出面で関わる予定とされ、「日本の音楽の未来を見据えた新たな“サミット”」を目指すイベントとして紹介されています。
「docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK」公演について、ファンの皆さんおレポをもとに、セトリ・ライブレポなどをまとめていきたいと思います。
セトリ・ライブレポは2ページ目以降です。ネタバレ注意!
「docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
2026年4月4日(土) 東京:MUFG STADIUM(国立競技場) 18:00開演
ゲスト: UVERworld
ONE OK ROCK
アンコール
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UVERworld
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🌧️🔥「人生で一番」の声が続出したライブ
会場にいた多くの方が、「今までで一番楽しかった」と感じるほどの特別なライブだったようです✨
“夢のような時間だった”“一生忘れない日になった”という声がとても多く見られました。
さらに、雨の中での開催にもかかわらず、
その雨さえも演出の一部のように感じるほど美しく、印象的な空間だったという声もありました☔✨
🎶セトリが神すぎる…!盛り上がりMAXの選曲
今回のライブでは、両バンドともに人気曲が多数披露され、
「聴きたかった曲をしっかり回収できた」という満足の声が多く見られました💿🔥
特に印象的だった楽曲としては👇
- I was King
- アンサイズニア
- ONION!
- C.h.a.o.s.m.y.t.h.
- 完全体C.U.R.I.O.S.I.T.Y.
- Mighty Long Fall(feat. Awich)
などが挙げられており、会場全体のテンションが一気に上がった様子が伝わってきます🎧✨
🤝コラボが熱すぎた!会場が沸いた瞬間
この日の大きな見どころのひとつが、
ボーカル同士の共演でした🔥
特に話題になっていたのが、
TAKA × TAKUYA∞ による「内秘心書」のコラボ🎤✨
この瞬間は「過去一の対バン」と感じるほど、
会場の熱気が一気に爆発したという声が多く見られました💥
🎆豪華すぎる演出&ゲスト
ライブでは花火の演出もあり、
スタジアムならではのスケール感に感動する声も多数🎇
さらに、ゲスト出演も多く、
「想像以上に豪華だった」という驚きの反応も目立ちました😳✨
🏟️スタジアムならではの一体感
今回の会場は国立競技場。
アリーナ後方やスタンド席でも、大型スクリーンのおかげでしっかり楽しめたという声がありました📺✨
そして何より、
会場全体がジャンプやヘドバンで一体になっていたという熱い空気感🔥
「スタンドまで全員が盛り上がっていた」という様子からも、
その一体感のすごさが伝わってきます👊✨
🎤心に残った印象的なMC
ライブ中にはこんなやり取りもあったようです👇
Taka
「1回座ってください!カウントするからジャンプして!!!」
「春の思い出咲かせようぜー!!!」
この流れに会場は大盛り上がり😂✨
ただし、カウントがなかった…という微笑ましいエピソードも共有されていました🎶
💬初参戦でも圧倒されたUVERworld
UVERworldを初めて生で聴いた方からは、
- 言葉に感情がしっかり乗っていた
- 想像以上にかっこよかった
- 心に刺さるメッセージが多かった
といった声があり、強い印象を残していたようです✨
💖まとめきれない“ありがとう”の気持ち
「ありがとう」という言葉が何度も投稿されていたのが印象的でした🌸
- 念願の対バンに立ち会えた
- チケットが取れて本当によかった
- この瞬間を共有できたことが幸せ
そんな“感謝”の気持ちが、会場全体に広がっていたようです✨
☔💫雨すら演出に変わった幻想的な空間
当日はかなりの雨だったにもかかわらず、
「その雨さえもライブの一部のようだった」という声が多く見られました✨
びしょ濡れになりながらも、
それを気にしないほどステージに引き込まれていた様子が伝わってきます☔🔥
🔊ライブならではの“リアルな体験”
会場の音響については、
一部で「場面によって聞こえ方に差があった」という声もありました。
それでも、ライブ全体の熱量やパフォーマンスの迫力が圧倒的で、
その体験自体に強い満足感があったことがうかがえます🎶
🤝「次はUVERが呼ぶ」次回への期待
ライブの中で、
「次はUVERworldが呼ぶ」という流れがあったことが共有されていました✨
これに対して、
「次も必ず行きたい」という声が多く、
すでに次回への期待が高まっている様子でした🔥
🎧初めてのONE OK ROCKでも楽しめたという声
ONE OK ROCKのライブが初めてだった方からは、
- 最初は緊張していたが、すぐに引き込まれた
- 事前に曲を聴いていたことでより楽しめた
- ライブの迫力に圧倒された
といった声があり、初心者でも楽しめるライブだったことが伝わってきます💿✨
😂会場でのちょっとした出来事
アンコール待ちの時間には、
アリーナでオレンジに光るものが見え、演出かと思われていたものの、
実際は観客の雨具だったというエピソードも共有されていました🍊
こうしたちょっとした出来事も、現場ならではの思い出になっているようです🎶
🎆スタジアムならではのスケール感
久しぶりのスタジアムライブということもあり、
- 巨大スクリーンでどの席からでも楽しめた
- 花火や演出の迫力がすごかった
といった声があり、会場全体のスケールの大きさが印象に残っている様子でした🏟️✨
💥体を使って楽しむライブ体験
ライブ中は、
- ヘドバンしすぎて体にきた
- 会場全体でジャンプしていた
など、全身で楽しんでいた様子が多く見られました🔥
スタンド席まで一体となって動いていたという声もあり、
ライブならではの熱狂的な空間が広がっていたようです👊✨
🎤言葉が心に刺さるステージ
特にUVERworldのパフォーマンスでは、
- 言葉の力強さが印象的だった
- メッセージがしっかり伝わってきた
という声があり、
ライブを通して強く心に残る体験となっていたようです✨
💖「また絶対に行きたい」という余韻
ライブ終了後には、
- また必ず参加したい
- 次回も絶対に行くと決めた
といった声が多く見られました✨
そして何より、
「忘れられない時間になった」という気持ちが共通していたのが印象的です🌸
🎶✨2日間の中でも、この1日は特別な記憶として刻まれた様子でした。
会場にいたすべての人にとって、大切な思い出になったことが伝わってきます💓
最後まで読んでいただきありがとうございました😊💕
||◤ ◥||
終演
||◣ ◢||終演後は規制退場となりますので、スタッフの指示に従い気をつけてお帰りください
ご来場ありがとうございました。… pic.twitter.com/zJjBlcLhTg
— THE MUSIC STADIUM 2026 (@themusicstadium) April 4, 2026
TAKUYA∞とTAKAのハグは一生忘れないと思う#THEMUSICSTADIUM#ONEOKROCK#UVERworld pic.twitter.com/M2B9xyoBNS
— My木 (@uw_x21) April 4, 2026
2026年4月5日(日) 東京:MUFG STADIUM(国立競技場) 18:00開演
ゲスト: YOASOBI
ONE OK ROCK
アンコール
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YOASOBI
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💥 圧倒的すぎたワンオクのライブパフォーマンス
ライブが始まると、一気に空気が変わるという声が多数ありました。
観客は拳を突き上げ、全力で歌い、ヘッドバンギングを楽しむなど、会場全体が一体となっていた様子です🔥
特に「The Beginning」は、楽しさと盛り上がりが際立っていたとの声がありました。
初めてワンオクのライブに参加した人からも、迫力とカッコよさに圧倒されたという反応が見られました。
😂 MCは笑いありの和やかな空気
パフォーマンス中のカッコよさとは対照的に、MCでは笑いもあり、親しみやすい雰囲気だったとのこと。
ライブ全体を通して、緩急のあるステージ構成が印象的だったようです✨
🤝 YOASOBIとの豪華コラボ
今回の大きな見どころのひとつがコラボステージ。
「Wherever you are」では、Ikuraとの共演が実現しました。
ステージ上では、
Taka・Ikura・Toruが並んで座りながら歌い、互いにハモる場面があったとのこと。
さらに、
TomoとRyotaはステージを離れ、Ayaseとともにその様子を見守っていたという構成も報告されています。
🎶 セットリストの特別感
コラボだけでなく、「努努」のフル披露など、久しぶりの楽曲も含まれていたとの声がありました。
特別感のあるセットリストに、ファンの満足度も高かったようです✨
🥹 メンバー同士のリスペクト
ライブ中、ONE OK ROCKのメンバーがYOASOBIを称賛する場面があったという報告もありました。
特にドラムのTomoyaが、
「家族で大好き」と話していたというやり取りが印象的だったようです。
🙌 観客との距離感・演出
ステージ裏から注釈席に向けて挨拶する場面があり、
会場の隅々まで意識した演出が行われていたとのこと。
また、スタンド席でもメンバーが近くまで来る場面があり、
距離の近さに驚いたという声もありました。
🌈 初参戦でも衝撃の満足度
今回が初めてのワンオクライブだった人からは、
「なぜ今まで行かなかったのかと思うほどだった」という声が見られました。
ライブの迫力や一体感、そしてコラボの特別感が重なり、
強い印象を残す公演となっていたようです。
🎧 コラボ楽曲の完成度と特別感
「Wherever you are」でのコラボは、
特に印象的なシーンとして多く挙げられていました。
TakaとIkuraの歌声が重なり合うことで、
ラブバラードとしての魅力がより際立っていたとの声が見られます。
ハーモニーの美しさに加えて、
ステージ上での並びや演出も含めて、特別な一曲として記憶に残った様子です🎶
🔥 対バンならではの相乗効果
YOASOBIのパフォーマンスも高く評価されており、
両アーティストそれぞれの魅力がしっかり発揮されていたとの声がありました。
そのうえで、
ワンオクのライブパフォーマンスの迫力や存在感が際立っていた、という意見も複数見られます。
🌀 ライブならではの没入感
観客は、
歌う・拳を上げる・ヘッドバンギングをするなど、
全身でライブを楽しんでいた様子が伝わってきます。
ステージと客席の一体感が強く、
会場全体がひとつになっていたという反応が共通して見られました✨
😭 心に残る“瞬間”の数々
・メンバーが観客席へ向けて丁寧に挨拶した場面
・コラボ中に他メンバーが客席側で鑑賞していた構図
・アーティスト同士が称え合うやり取り
こうした細かな瞬間も含めて、
印象的な出来事として多くの声に挙がっていました。
🎵 セットリストへの反応
「もっと事前に曲を聴いておけばよかった」という声もあり、
ライブをきっかけに楽曲への関心がさらに高まった様子が見られました。
また、普段あまり聴いていなかった人でも、
ライブを通して強い印象を受けたという反応がありました。
💫 “また行きたい”という声
ライブ後の感想として、
「絶対にまた参加したい」という声が複数見られました。
初参加の人も含めて、
継続的にライブへ足を運びたいという気持ちにつながっている様子です。
まとめ
・コラボ楽曲の完成度と印象的な演出
・対バンによる相乗効果
・観客の没入感と一体感
・細部まで印象に残る演出ややり取り
・ライブをきっかけとした楽曲への関心の高まり
・再参加を望む声の多さ
まとめ
「docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK」公演について、
・「docomo presents THE MUSIC STADIUM 2026 organized by ONE OK ROCK」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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