04.12(日) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール OPEN 16:30 / START 17:30
アンコール
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🎶あっという間に感じたライブ時間
長時間のライブにもかかわらず、
体感としては一瞬に感じるほど楽しかったという声が多く見られました✨
「青春だった」と感じるほど、
濃くて特別な時間になっていた様子です🌸
💖ステージの距離感と印象的な存在
ステージとの距離が近く、
メンバーの姿をしっかり見られたという声がありました。
特にボーカルの宮崎朝子について、
近くで見て可愛らしさが印象に残ったという感想がありました❤️🔥
また、兵庫のマスコットであるはばタンの存在に触れる声もあり、
会場の雰囲気の一部として話題に上がっていました。
🎧10年前と変わらない想い
10年前と現在を重ねながら、
変わらず好きでい続けているという声がありました。
初めて訪れた会場と同じ場所で最後を迎えたことや、
聴きたかった楽曲が終盤で披露されたことに感動したという体験も共有されています。
🗣️ライブ中のやり取り
印象に残ったやり取りとして、こんな場面があったようです👇
彩「一番遠い人!」
観客「北海道!」(歓声)
彩「ほかー」
観客「韓国」(さらに大きな歓声)
朝子「北海道が霞んで見える、ごめんね」
このやり取りに対して、
悔しさと嬉しさが混ざった気持ちを感じたという声がありました。
👀いろんな視点で楽しむライブ
会場の上の方から観たことで、
全体を見渡せる良さを感じたという意見もありました。
いつもとは違う視点で、
ステージ全体の演出や空間を楽しめた様子です✨
🎉ライブの一体感と楽しみ
銀テープについて触れる声もあり、
取れた人への祝福や、自分も欲しかったという気持ちが語られていました🎀
また、会場内で出会った来場者同士の印象として、
鹿児島弁で話す女の子たちが可愛らしかったというエピソードもありました。
😢ラストに向かう気持ち
今回のライブが「最後になる」という人も多く、
活動終了を実感しきれていないという不思議な感覚が語られていました。
終始涙を流しながら観ていたという声や、
残りの公演(等々力)に向けて、
一つひとつを大切に刻んでいきたいという気持ちも見られました。
💐感謝があふれる神戸公演
ステージから何度も伝えられた「ありがとう」に対して、
観客側からも同じように感謝を返したいという想いが多く見られました。
楽しい時間と、これまでの思い出が詰まった
あたたかい公演になっていたことが伝わってきます✨
🌸まとめ
SHISHAMOの神戸公演は、
過去と現在をつなぎながら、感謝と想いがあふれる時間となっていました。
それぞれの形で「最後」を受け止めながら、
大切な一日として心に残るライブになっていたようです🐟💐
本日は
🚌SHISHAMO ファイナルツアー2026
「さよならボヤージュ!!!」🚌兵庫 神戸国際会館こくさいホール公演です!!!
やってきました神戸!!!✨
今回もみんなの元気な声を聞けるのを楽しみにしてます😎お越しくださる皆さん、
よろしくお願いします!!!💃(松岡) pic.twitter.com/e10OQ7TimO— SHISHAMO (@SHISHAMO_BAND) April 12, 2026


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