2026/3/12(木) 開場17:00 開演18:00 ロームシアター京都 メインホール
※変更点があればわかり次第記載します。
アンコール
|
🎶 歌声とオーケストラの調和がすごい
今回の公演では、玉置さんの歌声と楽器のチューニングがとてもよく合っていたという声がありました。
オーケストラの演奏とボーカルの響きが自然に重なり、
会場全体が一体になっているように感じられたそうです🎻✨
その完成度の高さに、特別なステージだったと感じたファンも多かったようです。
🌟「覚醒している」と感じるほどの歌声
この日の玉置さんの歌について、
「覚醒しているように感じた」という声も見られました。
声の伸びがとても大きく、
会場が狭く感じるほどのスケールだったというコメントもありました。
その歌声を聴きながら、
今後予定されているKアリーナでの公演が楽しみになったという声も投稿されていました✨
😭 涙が止まらないほどの感動
コンサートを観たファンからは、
涙が止まらなかったというコメントもありました。
感動して何度も涙を流したという声や、
シンフォニック公演の中でも特に泣いたという投稿も見られました。
中には、
「心が乾いた砂漠のようだったのに、歌を聴いた瞬間に潤った」と表現する人もいました。
それほど心に響くステージだったようです✨
🎵 公演序盤から一気に盛り上がり
あるファンによると、
1曲目は少し意外に感じた部分があったものの、
2曲目から一気に圧倒される歌声だったというコメントもありました。
そこからステージの迫力が増していき、
感動がどんどん大きくなっていった様子が語られていました。
💬 シンフォニック公演ならではのMCの難しさ
公演についてのコメントの中には、
シンフォニック公演では話すタイミングが難しいと感じたという声もありました。
オーケストラと一体となった構成のため、
通常のライブとは違う流れがあることを感じたファンもいたようです。
💐 会場にはASKAさんからのお花も
会場には、ASKAさんから贈られた花が届いていたという投稿がありました。
ただし、その投稿では
「今回の公演だけなのか、毎回なのかは分からない」というコメントも添えられていました。
🎻 指揮者・湯浅卓雄さんとの微笑ましい場面
ステージでは、指揮者の湯浅卓雄さんの近くに玉置さんが寄る様子を見たという声もありました。
その姿について、
-
湯浅さんの方に体を向ける場面が多かった
-
振り向いてくれるのを待っているように見えた
という投稿がありました。
その様子を、
「犬のように待っている感じで微笑ましかった」と表現するファンもいました🐶✨
また、
「もう少し左側にも向いてほしい」という客席目線のコメントも見られました。
🎤 年齢を重ねても進化する歌声
玉置さんについて、
「歌は50歳から」と話していたという言葉に触れるファンの投稿もありました。
さらに、
-
フェイク
-
ファルセット
-
ロングトーン
などの歌唱について、
年齢を重ねるごとにさらに凄みが増していると感じるという声もありました。
そして、コンサートを重ねるたびに
歌が進化していくのではないかという期待を投稿するファンもいました✨
🎶 京都で行われた今回のシンフォニック公演。
歌声、オーケストラ、そして会場の空気まで、さまざまな場面がファンの記憶に残るステージとなったようです😊✨
ASKAさんからお花が届いてました🏵️
今回は1公演しか行けないから、毎回なのかわかりません🙏#玉置浩二 京都2#ロームシアター京都 pic.twitter.com/qAuLkemasw
— TSUBAKI (@Du65pYLo3BXsViZ) March 12, 2026


コメント