2026/5/18(月) 開場17:00 開演18:00 札幌文化芸術劇場hitaru
※変更点があればわかり次第記載します。
アンコール
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🎻アンコール後、玉置さんと大友さんが仲良く再登場✨
アンコールが終わったあと、玉置浩二さんと大友直人さんが一緒に再びステージへ登場されたそうです🎶
その姿がとても自然で和やかだったようで、会場では「仲の良さが伝わってきた」という声が見られました😊
最後まで温かい空気に包まれた終演だったようです。
⏰終演は20時ちょうど!ぴったりの締めくくり👏
公演は20時ちょうどに終了したとのこと🎵
曲のラストでは、大友さんの指揮の動きと客席からの拍手のタイミングがとても美しくそろっていたそうです。
指揮の最後の合図に合わせて自然に拍手が入る瞬間が、とても心地よかったという声もありました👏✨
会場全体がしっかりひとつになっていた様子が伝わってきますね。
🎺「ファンファーレ」は過去最速!?体感スピードに驚き🔥
この日の「ファンファーレ」は、かなりスピード感のある演奏だったと感じた方が多かったようです。
中には「これまでで一番速く感じた」という声もありました😳
体感としてかなりテンポが速く、迫力のある仕上がりだったようで、会場の緊張感も一段と高まっていたようです✨
シンフォニックver.ならではのダイナミックさが際立ったステージだったのかもしれません🎻
👏手拍子のタイミングは手探り状態!札幌ならではの空気感
「ファンファーレ」では、手拍子を入れる場面に迷うという声もありました。
特にシンフォニックバージョンでは、通常のライブとは少し感覚が違うため、どこで合わせるのが自然なのか探りながら参加していた方も多かったようです。
この日の札幌会場も、まさに手探りの雰囲気だったとのこと😊
それでも、その場の空気を感じながら少しずつ一体感が生まれていくのも、ライブならではの楽しさですね🎶
🌸拍手のそろい方が心地よい終演の瞬間👏
ラストの楽曲では、大友直人さんの指揮の締めくくりと、客席から自然に起こる拍手のタイミングがぴったり重なったそうです🎶
最後の合図に合わせて拍手が入る瞬間は、とても美しく、会場全体がしっかり呼吸を合わせていたような雰囲気だったとのこと✨
こうした細かな一体感が、シンフォニック公演ならではの特別感をより強く感じさせてくれますね。
🎺「ファンファーレ」で探る“みんなのタイミング”😊
「ファンファーレ」は盛り上がる楽曲ですが、シンフォver.では手拍子を入れるタイミングに迷う場面もあったようです。
札幌会場では、周りの様子を見ながら合わせていくような空気があり、最初から完璧にそろうというより、その場で少しずつ形になっていく雰囲気だったそうです👏
こうした“探りながら参加する感じ”も、その日その会場ならではのライブ感がありますね🎵
🔥体感最速のテンポで高まる熱気!
この日の「ファンファーレ」は、かなりテンポが速く感じられたという声が目立っていました。
過去の公演と比べても、特にスピード感が強く印象に残ったという反応もあり、会場の熱気が一気に高まったようです✨
疾走感のある演奏に、観客の集中もぐっと高まり、印象的な一曲になったことが伝わってきます🎻
🎀アンコール後まで続いた温かな空気
アンコールが終わったあとには、玉置浩二さんと大友直人さんが再びそろって登場🎶
その和やかな雰囲気に、客席からも温かい空気が広がっていたようです。
最後まで自然体で穏やかな空気が続き、公演全体の余韻をより深いものにしていたようですね☺️
札幌公演ならではの空気感がしっかり伝わってくる、とても素敵な夜だったようです🌸


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