3月2日(土)東京:ビルボード東京 開場18:30 開演19:30
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セットリスト・演奏曲について
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「てぃんがーら」が演奏され、聴けたことが喜ばれている。
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「三線の花」も演奏され、特に「まさかの三線の花 最高」と感激の声があった。
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2部限定で「For you」が披露される際、カーテンが開き、夜景をバックに演奏された。
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曲数はビルボードのアコースティックライブということで通常のライブより少なめだが、1曲ずつに思い入れや過去のエピソードを交えて紹介しながら歌うスタイルで非常に濃密だった。
ライブの演出・雰囲気
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ラストソングの際にステージ後ろのカーテンが開き、六本木の夜景が目の前に広がった。
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その演出により、非日常感と日常感が入り混じり、「WANIMAは日常の中にいるんだ」と感動し涙するファンもいた。
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ピアノはサポートメンバーの宗本康兵さんが担当。
ライブ全体の感想
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約70分のライブは「びっくりするくらいあっという間」で、「とても優しさにあふれた素敵な時間」だったと表現されている。
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「心地良さがクセになる」とファンの心に深く響いた様子。
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大人向けの曲が多く、2部のセットリストは特に大人に好まれる内容だった。
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「旅立ちの前に」「1106」なども好きな曲として言及された。
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定期的な開催を望む声も多く、「本当にボイダンのような定期開催をよろしくお願いします」との声があった。
ファンのリアクション・特記事項
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「曲数は少ないが、1曲1曲に深い思い入れがあり良かった」という声。
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ライブの雰囲気や音響に感動し、「本当にボイダンのような定期開催を望む」「この場所にいられたことに感謝」という感謝の言葉も多い。
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他のアーティスト「indigo la End」に関する言及もあったが、WANIMAライブに直接関係するのは上記の内容のみ。
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