2024年10月19日(土)愛知・AICHI SKY EXPO [愛知県国際展示場]
OPEN / START:15:00 / 16:00
ライブ全体の感想と特徴
2日目の愛知公演も、初日を上回るほどの感動と興奮に包まれ、多くのファンから「最高」「感動」「異色で面白い」といった絶賛の声が寄せられました。ヨルシカ特有の物語性と生歌の迫力が、観客に深い余韻を残す内容となり、満足度は非常に高かったようです。
「ライブめっちゃ良かった」「感動して泣いた」「余韻がすごすぎて一生浸っていたい」といったコメントから、多くの人がライブ終了後もヨルシカの世界観に心を奪われていたことがわかります。
セットリストと演奏に関するコメント
- セトリの印象
セトリについての直接的な言及は少ないものの、「セトリも演出も最高だった」という声が多く、ライブ全体の構成が高く評価されていました。 - 曲ごとの詳細な感想
- 6曲目から7曲目の曲の繋ぎが絶妙だったと絶賛する声があり、「キタニさんが頭を振って楽しんでいた」「ナブナさんが気怠そうに手拍子していた」と、メンバーのパフォーマンスも注目されていました。
- 「ルバートからの雨とカプチーノが世界一」というコメントもあり、特にこれらの曲が印象的だった様子。
- 生演奏の評価
「口から音源ってもはやこれや」「生歌が上手すぎる」「n-bunaさんのアレンジが良すぎた」といった声が多数あり、ヨルシカの演奏技術とライブならではのアレンジが観客を驚かせました。
朗読と演出
- 朗読の復活
「n-bunaさんの朗読が久しぶりでとても良かった」という声があり、朗読がライブのストーリー性を深める重要な役割を果たしていたことが分かります。 - 演出の評価
演出についても、「ヨルシカの音楽は本当に魔法みたい」「美しい景色を見せてくれてありがとう」といった感想が多く、光や映像を駆使した舞台美術が観客を魅了しました。
会場と観覧ルールの変化
- 着席指定の解除
公演中には一部立ち見のスタイルが取り入れられ、観客から「全曲立ちではなくなった」「前列の視界が良くなった」といった声が上がりました。 - 観覧の雰囲気
「手拍子をしたい人が多かった」「立ち見でヘドバンする観客もいて面白かった」というコメントもあり、会場内での自由度が高まり、多様な楽しみ方が見られたようです。 - 公式のコメント
ヨルシカ公式アカウントからは、「今回は着席指定を解除し、より良い見せ方を模索している途中です」との発信があり、ライブスタイルの進化を試みていることが伺えます。
メンバーの様子
- suisさん
ファンからは「可愛すぎる」「やっとsuisさんが見えた。楽しそうだった」という声が寄せられ、その歌声が「力強く、幻想的」と高く評価されました。 - n-bunaさん
「終始楽しそうだった」「文才がありすぎる」「コーラスも最高だった」という感想があり、観客にとってn-bunaさんの存在感も大きかったようです。 - キタニタツヤさん(サポートメンバー)
キタニさんについては、「頭を振って楽しんでいた」「手拍子が面白かった」というエピソードがあり、観客にユーモアと親しみを感じさせる場面もあったようです。
ファンの感動ポイント
- 魔法のような音楽体験
「ヨルシカの音楽は魔法」「感動して泣ける」と、ヨルシカのライブが単なる音楽公演ではなく、特別な体験として心に残ったことが伺えます。 - 余韻の強さ
「一生余韻に浸っていたい」「神ライブだった」という声が続出し、観客一人ひとりに深い印象を与えました。
まとめ
ヨルシカの「前世」再演2日目も、音楽、朗読、演出の全てが融合した芸術的なライブとなり、多くの観客にとって忘れられない体験となりました。ライブ形式や観覧スタイルの変化も取り入れ、今後のさらなる進化に期待が寄せられています。
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