4月30日(木) 愛知 名古屋ダイアモンドホール OPEN 18:00/START 19:00
アンコール
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🎵 セトリがとにかく異常レベル!“大バカセトリ”の声続出
今回いちばん多く見られたのが、セットリストへの驚きでした。
ファンの間では、
「こんな曲までやるの!?」
「次にいつ聴けるかわからない曲ばかり」
という声が多く、“大バカセトリ”という表現まで飛び出すほどの衝撃だったようです😂
数日前にARABAKIでライブを観た人からも、
「同じバンドとは思えないほど別物だった」
という反応があり、フェスと単独公演の違いを強く感じた人もいたようです。
さらに、久しぶりすぎて存在を忘れかけていた曲まで披露され、思わず驚いたという声もありました。
長く応援しているファンほど刺さる内容だったのかもしれませんね…!
🔥 単独ライブならではの濃さに圧倒
今回、#Alexandrosの単独ライブが初参加だったというファンからも、
「想像以上にすごかった」
「めちゃくちゃ最高だった」
という感想が多く見られました✨
フェスとは違い、たっぷりとバンドの世界観に浸れる単独公演。
その熱量や演奏の迫力に、一気に引き込まれた人も多かったようです。
初参加でもしっかり楽しめたという声が多く、ライブとしての完成度の高さが伝わってきます🎸
🫶 会場の雰囲気も最高!ファン同士の優しさに感動
ライブの内容だけでなく、会場の空気感について触れる声もありました。
周りのファンが優しく、安心して楽しめたという感想もあり、
ライブ全体がとても心地よい空間になっていたようです☺️
初めての単独参戦は緊張するものですが、こうした雰囲気の良さは本当に嬉しいですよね。
音楽だけではなく、その場にいる人たちも含めて“最高のライブ”になっていたことが伝わってきました。
🥹 終演後も余韻が止まらない…
ライブ後には、
「楽しすぎてまだ気持ちが追いつかない」
「ずっと余韻が残っている」
という声もたくさん見られました。
それだけ、この日のライブが特別だったということですよね。
セトリの衝撃、演奏の熱量、会場の空気。
全部が重なって、忘れられない一日になった人が多かったようです✨
🎶 「Ash」「Hallelujah」への期待がさらに加速
今回のライブでは、「Ash」や「Hallelujah」についても大きな反響がありました✨
まだアルバム発売までは少し先になりそうですが、
「早くフルで聴きたい」
「歌詞の意味をじっくり知りたい」
という声が多く見られました。
特に歌詞については、和訳を楽しみにしているファンも多く、
作品の世界観をしっかり受け取りたいという気持ちが伝わってきます。
ライブで先に楽曲に触れたことで、アルバムへの期待がさらに高まったようです📀
発売を待つ時間さえ楽しい、そんな空気がありました♡
🍔 バーガーキングの話ですべて吹っ飛んだ!?
圧巻のセトリと熱すぎるライブだったにもかかわらず、
終演後にかなり印象に残っていたのが
まさかの“バーガーキング”の話だったようです😂
「あれだけすごいライブだったのに、最後に全部持っていかれた」
というような反応もあり、
ファンの間でもかなり強いインパクトを残した様子でした。
ライブの余韻とバーガーキングが並んで語られるあたり、
#Alexandrosらしい絶妙な空気感を感じますよね(笑)
こういうMCも含めて、記憶に残るライブになるんだなあと感じます✨
💥 “最高”のひと言では足りない夜
今回のダイアモンドホール公演は、
・予想を超えるセトリ
・単独ライブならではの濃密な時間
・新曲への期待
・忘れられないMC
その全部が詰まった特別な一日だったようです。
「最高だった」
そのひと言に、たくさんの感情が詰まっているのがよくわかります🥹
ライブを観た人たちの熱量からも、
この公演がどれだけ特別だったのかがしっかり伝わってきました。
最高でした……
#AAAtour
[#Alexandros] pic.twitter.com/Pqxe4v7OTA— [電気イルカ] (@t_nissyyyyy) April 30, 2026


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