7月09日(木) 神奈川 KT Zepp Yokohama OPEN 18:00/START 19:00
アンコール
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🎶 セットリストに変化!さらに完成度アップ✨
前回のDiverCity公演と比べると、セットリストが数曲変更されていたという声がありました。
新たに追加された楽曲の中には、特に人気の高い曲も含まれており、喜ぶファンの姿が多く見られました。
さらに、曲と曲のつなぎのアレンジも変更されていたとのこと。ツアーを重ねるごとにライブ全体の流れがより洗練され、完成度が高まっていると感じた人も多かったようです。
🥁 リアドさんのドラムが大きな見どころ!
この日はリアドさんのドラムパフォーマンスにも注目が集まりました🥁✨
ドラムソロの迫力に圧倒されたという声が多く、今回初めて演奏する楽曲も複数あったことに触れるコメントも見られました。
ライブの見どころのひとつとして、多くのファンの印象に残ったようです。
🎸 機材トラブルがまさかの特別な時間に
ライブ中には白井さんのギターに機材トラブルが発生。
復旧を待つ間、白井さんは
「まだいけない」
と一言。
その間、洋平さんがアコースティックギターで「waitress, Waitress!」をフルサイズで披露したという、予定にはなかった特別な演奏が行われました。
さらに、セットリストには入っていなかった楽曲や、「あの失恋ソング」が披露されたという声もあり、この日ならではのサプライズになったようです。
トラブルが解消した後には、その場を楽しむような雰囲気もあり、予定外の出来事もライブならではの魅力として受け止められていました。
📍 横浜への思いも変わらず!
MCでは、今回も横浜をライバル視しながらも愛情を込めたトークがあったという声が見られました😊
会場ならではのやり取りもあり、ライブの雰囲気をさらに盛り上げていたようです。
🎶 シンガロングの一体感がさらにアップ!
ツアーを重ねるにつれて、会場全体のシンガロングがより大きくなっていると感じたファンも多く見られました。
ステージと客席が一体となる場面が増え、ライブならではの熱気が会場いっぱいに広がっていたようです。
🎁 予定外のサプライズも!
機材トラブルによる追加演奏だけでなく、セットリストにはなかった楽曲が披露されたことや、お土産を受け取ったという参加者の報告も見られました。
思いがけない出来事が重なり、この日だけの特別感を味わえた公演となったようです。
😊 終演後も余韻が止まらないライブに
ライブ終了後には、余韻で思わず笑顔になってしまうという声や、「1週間で2回もドロスのライブに行けて幸せだった」というコメントが見られました。
また、「見るたびに最高を更新している」「生のライブだからこそ、予想外の出来事も含めて楽しめた」といった声も多く寄せられ、この日の公演が参加したファンにとって印象深いライブになったことがうかがえました。


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