back number ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『Grateful Yesterdays Tour 2026』

back number ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『Grateful Yesterdays Tour 2026』 セトリライブレポ
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6月14日(日)【神奈川】日産スタジアム

※変更があれば分かり次第記載します。

  1. 幕が上がる
  2. スーパースターになったら
  3. クリスマスソング
  4. 青い春
  5. SISTER
  6. 大不正解
  7. 花束
  8. チェックのワンピース
  9. ハッピーエンド
  10. 君の恋人になったら
  11. ベルベットの詩
  12. MOTTO
  13. ブルーアンバー
  14. どうしてもどうしても
  15. 新しい恋人達に
  16. 怪盗
  17. 水平線
  18. ある未来より愛を込めて
  19. 高嶺の花子さん
🎤 依与吏さんの心に響くMCと言葉たち

ライブ中、ボーカルの清水依与吏さんが語った印象的な言葉の数々が、多くのファンの間でレポートされていました。

依与吏さん:「初めましてサーチ。あー…わかんないわ!笑」

依与吏さん:「曲を大事にしてくれるなら、笑ってもいいんだよ。悲しい歌でも。」

依与吏さん:「これからも一緒にback numberを作っていって下さい。よろしくお願いします。今日は本当にありがとうございました!」

依与吏さんが届ける誠実なメッセージや、時にユーモアを交えた言葉に、客席ではたくさんの笑いと涙が生まれていたようです。

😭 涙と感動を呼んだメンバーの全力パフォーマンス

日産2日目のステージでは、メンバー全員が魂を削るような熱いパフォーマンスを披露し、多くのファンが「感動で後半は泣きっぱなしだった」と報告しています。

  • 出し切った依与吏さんの男泣き すべての楽曲を演奏し終えた後、依与吏さんがステージに倒れ込む場面がありました。届けたい思いをすべて出し切ったその姿や、依与吏さんの男泣きに、もらい泣きしてしまうファンが続出していました。

  • ラストに魅せた「6人」の笑顔 サポートメンバーを含めたステージ上の6人が、最後に満面の笑顔を浮かべていた姿が非常に印象的だったという声が多く上がっています。チームが一丸となって全力を尽くしたことが伝わる、最高のラストシーンだったようです。

  • 寿さんのカメラ目線 最後の曲の全員で歌うパートでは、ドラムの栗原寿さんがカメラ目線でワンコーラス歌っている姿がスクリーンに映し出され、「とても素敵だった」と話題になっていました。

🎸 ステージ上での仲良し&お茶目な一幕

真剣な演奏の合間に見られた、メンバー同士の微笑ましい掛け合いもファンを楽しませていました。

  • 和也さんへの無茶振り 依与吏さんと寿さんの2人が、ベースの小島和也さんに対して突然トークを振る一幕があり、その連携の可愛らしさに注目が集まっていました。

  • 秀吉さんへのバックハグ 依与吏さんが、サポートメンバーの藤田顕(秀吉)さんにバックハグをする予想外のシーンもあり、客席からは思わず歓声が上がったそうです。

🔰 初参戦のファンが驚いた「ライブの圧倒的な熱量」

今回のスタジアム公演では、サブスクリプションサービスでバンドの楽曲を知り、初めてback numberのライブに足を運んだというファンの方からのレポートも見られました。

日産スタジアムという、まるで宇宙船のような超大規模な会場でありながら、メンバーの魂がこもった全力のパフォーマンスやファンとの一体感により、まるで小さくて熱い「ライブハウス」にいるかのような没入感を味わえたとのこと。最後には感動で涙を流してしまうほど胸を打たれ、「また絶対にライブに行きたい」「back numberのライブでしか得られない栄養がある」という声が上がっていました。

🎵 心境の変化?セットリストや楽曲への反応

これまでの公演とセットリストは同じはずであるにもかかわらず、「昨日とは全然違うライブのように感じられた」「完璧すぎて、back numberがまた一つ上のステージに進んだ気がした」という驚きの声が多く寄せられています。

また、今回はいつもと違う楽曲が深く心に刺さったというレポートもあり、

♪この街は色とりどりに光と影を連れて明日へ向かう…

という歌詞が含まれる“ブロンソンの夜”と思われる楽曲が演奏された際には、何か自身の心境の変化と重なるような不思議な感覚を覚え、特別なメッセージとして受け取ったファンの方もいたようです。

🎈 会場の様子&ファンのみなさんのリアクション

ツアーの節目となる日産2DAYSの終わりを惜しむ声とともに、会場周辺では様々なやり取りや報告が上がっていました。

  • ファンクラブくじや銀テープの報告 長年ファンクラブ(one room)を継続している方の中で、初めて会場くじが当選し、さらに銀テープもゲットできて「最高の夏のはじまりになった」という嬉しい報告がありました。

  • 銀テープを求める声 一方で、惜しくも銀テープが届かない席だったファンの方々からは、SNSを通じて「1本譲ってくれる優しい方はいませんか?」と現地での譲渡を希望する声が多数上がっていました。

  • マナーに関する注意喚起 客席の様子について、退場時に座席周辺にゴミをそのまま放置して帰ってしまった一部の観客に対し、SNS上で「ゴミはきちんと持ち帰ってほしい」とマナーの遵守を呼びかけるシビアな書き込みも見られました。

宮城、静岡、そして神奈川と、メンバーとともに熱いライブ空間を作り上げてきたファンの方々からは、終わってしまった寂しさとともに「人生の一部にback numberがあって本当によかった」「暗闇を照らす光のような存在」と、感謝の言葉が溢れていました。

スタジアム中に笑顔と涙、そして幸せな空気が満ち溢れた、忘れられない2日間となったようです!🥰

 

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