藤井風 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『Pre: Prema Tour』

藤井風 ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『Pre: Prema Tour』 セトリライブレポ
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2026年7月16日(木)北海道:真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 18:00 / 19:00

  1. 何なんw
  2. もうええわ
  3. 死ぬのがいいわ
  4. まつり
  5. きらり
  6. ガーデン
  7. 帰ろう
  8. You
  9. Feelin’ Go(o)d
  10. It’s Alright
  11. 花
  12. 優しさ
  13. Prema
  14. 満ちてゆく
  15. Okay, Goodbye
  16. 青春病(日替わり)
  17. Hachikō
  18. 真っ白
日替わりルーレットは「青春病」

今回のツアーでは、「日替わり定食」と呼ばれるルーレット演出が行われているようです。

北海道初日は青色が選ばれ、「青春病」が披露されたという投稿が多く見られました。

ルーレットの瞬間を撮影できなかったことを残念がる声もありましたが、この日ならではの演出として楽しんでいたファンが多かったようです。


約1時間30分の贅沢なライブ

ライブは約1時間30分。

アップテンポな楽曲からバラードまで幅広いセットリストとなり、久しぶりのライブを満喫したという声が多数投稿されていました。

2年ぶりに藤井風さんのライブへ参加したファンからは、充実した時間だったという感想も見られました。


「何なんw」はライブならではのアレンジ

セットリストの中でも、「何なんw」は普段とは異なるアップテンポなアレンジで披露されたというレポートがありました。

原曲とは違ったライブバージョンを楽しめたことを伝える投稿も見られています。


バンドメンバーも話題に✨

ステージには、

  • Duranさん
  • KOBYさん
  • 宮川さん
  • 佐治さん

が参加していたことを紹介する投稿もありました。

対バンライブと同じメンバー構成ではないかという声も見られています。


スマホでの撮影が可能

今回の公演では、スマートフォンでの撮影が可能だったことを案内する投稿もありました。

一方で、スタンドなどの機材の持ち込みは禁止されていたという情報も共有されています。

撮影可能だったことから、公演後にはファンカム動画を楽しむ様子も多く投稿されていました。


初めての藤井風ライブというファンも

今回が初めて藤井風さんのライブだったというファンからは、

「どこまでSNSへ投稿してよいか迷った」

という声も見られました。

また、ライブを体験した感想として、藤井風さんのステージに大きな感動を受けた様子が投稿されています。

️ 真駒内セキスイハイムアイスアリーナは見やすい会場

真駒内セキスイハイムアイスアリーナについては、客席からの見やすさを評価する投稿が複数見られました。

最後列付近からでもステージ全体が見やすかったという声や、歴史ある会場ならではの雰囲気を楽しめたという投稿もあります。


注釈付き指定席も好評

今回の公演では、注釈付き指定席についても好意的な感想が見られました。

ステージを真横から見る位置でも想像以上に見やすく、出演者との距離が近く感じられたという投稿がありました。

「当たり席だった」と喜ぶファンも多く、座席からの見え方に満足している様子がうかがえます。


公演後はファンカムも話題

ライブ終了後には、撮影可能だった映像を見返して楽しむファンの投稿も目立ちました。

特に「何なんw」のライブアレンジを改めて確認したり、公演の余韻に浸ったりする様子が多く投稿されています。

また、「花」が披露されたことに触れる投稿も見られました。

圧倒的な歌唱力と演奏力

最も多く見られたのが、藤井風の歌唱力やピアノ演奏への称賛です。

  • 「やっぱり歌がめちゃくちゃ上手い」
  • 「ピアノテクニックが圧巻」
  • 「アレンジやフェイクが毎回新鮮」
  • 「身体全体で音楽を表現するグルーブがすごい」

ファンからは「尽きることのない湧き水のような表現力」と例える声もあり、ライブならではのアレンジを楽しむ人が多く見られました。

「YOU」が特に大好評

新曲「YOU」は特に大きな反響を呼びました。

  • 「ひとりハモリが最高」
  • 「ライブを重ねるごとに進化しそう」
  • 「アルバムで一番好きな曲」
  • 「ファンカムを何度も見返してしまう」

SNSには「寝不足になるほどファンカムを見ている」という投稿も多く、ライブ映像を共有するファンへの感謝の声も目立ちました。

ステージ演出への感動

演出面も高く評価されています。

  • ライブ終演後のエンドロールが印象的
  • ツアースタッフ全員への感謝が伝わる演出
  • 「最後まで席を立たず見届けたい」という声も

演出を担当した山田健人監督への称賛も多く寄せられました。

ダンスとビジュアルにも注目

音楽だけでなく、パフォーマンスやビジュアルも話題になっています。

  • ダンスがさらに洗練されていた
  • 金髪ウェーブヘアが似合う
  • アンニュイな表情が魅力的
  • シャツのボタンを外しながら歌う姿に歓声
  • 「可愛さ・かっこよさ・セクシーさが全部増していた」

ライブならではの表情や仕草に魅了されたという感想が数多く投稿されました。

心に響くメッセージ

MCや歌詞から受け取ったメッセージにも共感が集まりました。

  • 「少しずつ手放していけばいい」という言葉が心に響いた
  • 前向きな気持ちになれた
  • 涙が止まらなかった

藤井風らしい人生観や価値観に励まされたという声が多く見られます。

初日から高まるツアーへの期待

国内ツアー開始を喜ぶファンも多数。

  • 「前回ツアーが昨日のことのよう」
  • 「デビュー6年で世界中を回るアーティストになった」
  • 「これから各公演でさらに進化しそう」
  • 「DAY2も楽しみ」

また、「いつかライブに行ってみたい」「チケットが取れた人が羨ましい」といった投稿も多く見られました。

バンドメンバー発表に歓喜

今回のツアーでは事前にバンドメンバーが発表されていなかったため、ライブ中の紹介が大きなサプライズとなりました。

風が英語で、

「First of all, let me introduce my incredible, incredible band.」
と紹介すると、会場は歓声に包まれました。

発表されたメンバーは、

  • ドラム:佐治宣秀さん
  • ギター:DURANさん
  • ベース:KOBY SHYさん
  • キーボード:宮川純さん

という実力派の顔ぶれ。事前に「誰が参加するのだろう」と予想を楽しんでいたファンも多く、「予想が当たった」「このメンバーは最高」といった喜びの声が相次ぎました。

コーラス隊なしの新しい編成

これまでのライブとは異なり、今回はコーラス隊が参加していないことも話題に。

その分、藤井風自身の歌声やバンドとの一体感が際立ち、「この編成だからこそのサウンドが新鮮」「シンプルだからこそ歌声がより響く」と好意的に受け止められていました。

『YOU』への流れが最高

バンド紹介のあと、そのまま『YOU』へ入る演出も大好評。

「鳥肌が立った」
「流れが美しすぎる」
「ライブならではの構成に感動した」

と、セットリストの組み立てを絶賛する投稿が多く見られました。

開演前から広がっていた予想合戦

初日を迎える前には、ファンの間でさまざまな予想が飛び交っていました。

  • 衣装はどんなデザインか
  • 髪型やひげはどうなっているのか
  • セットリストはどうなるのか
  • バンドメンバーは誰なのか
  • サプライズゲストはいるのか

中でも、「キーボードはYaffleさんでは?」という予想も多く見られましたが、実際には宮川純さんが参加。サプライズ発表ならではの楽しさを味わったファンが多かったようです。

総括

今回の初日公演では、

  • 圧倒的な歌唱力とピアノ演奏
  • ライブならではのアレンジや即興性
  • 「YOU」をはじめとする楽曲の完成度
  • 映像・エンドロールを含めた演出
  • ダンスやビジュアルの進化
  • 心に響くメッセージ性

が特に高く評価されました。

SNS全体では、「感動して涙が出た」「余韻が抜けない」「ファンカムを何度も見返している」といった投稿が目立ち、ツアー初日は非常に満足度の高いスタートだったことがうかがえます。

今回の投稿からは、ライブそのものだけでなく、

  • 「ライブが始まるまで予想する時間も楽しい」
  • 「サプライズ演出がワクワクを倍増させた」
  • 「実力派バンドとの演奏で音楽の完成度がさらに高まった」

といった声も多く見られ、ライブ前の期待から終演後の余韻まで含めて、ツアー全体を楽しんでいる様子が伝わってきました。

北海道公演初日は大きな満足感に包まれる

公演終了後には、

  • 「お疲れさまでした」
  • 「また会いたい」
  • 「最高のライブだった」

といった喜びや余韻を伝える投稿が数多く見られました。

久しぶりに藤井風さんのライブへ参加したファンも、初めて参加したファンも、それぞれ思い出深い時間を過ごしたことが伝わってきます。

北海道公演初日は、会場の雰囲気やライブならではのアレンジ、撮影可能という特別な演出なども含め、多くの来場者にとって印象深い一日となったようです。

 

 

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