2025年12月21日(日) 大阪府・大阪城ホール 16:30 / 18:00
- 赤とんぼ
- 知らないんでしょ?
- 僕は君に恋をする
- the flower is you
- KISS OF LIFE
- Gaining Through Losing
- Ring
- キミはともだち
- LOVE OR LUST
- 魔法って言っていいかな?
- POP STAR
- かわいそうだよね
- ノンフィクション
アンコール
- even if
- She is!
- Half Of Me
- ふるさと
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😊 これからの楽しみへのワクワク
ライブの余韻とともに、
これからのコラボを楽しみにしているという声もありました。
はっきりと言葉にしなくても、
「また楽しみが待っている」という気持ちが、
自然とにじみ出ている投稿でした✨
😢 ネタバレしたくない気持ちと、薄れていく記憶
「もっと語りたいことがある気がする」
そう思いながらも、
ネタバレになるのは避けたい、という葛藤も見られました。
時間が経つにつれて、
自分が何を話していたのか、
少しずつ曖昧になっていく寂しさ。
その分、ほかのファンの投稿を見て、
思い出を取り戻している様子も伝わってきました☺️
🎤 声量と音域、その凄さ
堅ちゃんの声量の大きさや、
音域の広さに改めて驚いたという声もありました。
生で聴く歌声の迫力が、
短い休憩時間の投稿からも強く伝わってきます🎶
🎵 高音も低音も、どちらも好き
Act1終了後には、
「夢中になりすぎて、あっという間だった」
という感想がありました。
透き通るような高音だけでなく、
包み込まれるような低音にも魅了されている様子。
その両方を味わえた時間だったことが、
素直な言葉で表現されていました✨
☕ Act1終了、ナナタイムのひととき
Act1が終わり、
ナナタイムに入ったことを伝える投稿もありました。
その中で、
「今日も素晴らしい歌声だった」
と、安定した感動が続いている様子が感じられます☺️
🌟 活動が少なくても、満員になる理由
コロナ禍以降、
ライブや新作の機会が多くなかった中でも、
アリーナ公演が満員になることの凄さを改めて感じた、
という声もありました。
歌声が変わらず、
「耳が幸せだった」と感じた方も。
演奏陣の技術の高さに、
震えるほど感動した様子も伝えられていました🎼✨
🥃 音楽とともに過ごす、特別な週末
Ken’s Barが、
親子で訪れる念願の時間になったという投稿もありました。
音楽に包まれながら過ごす週末が、
自然と「親孝行の時間」になっていたこと。
その静かな幸せが、
言葉の端々から感じられました☺️
😭 とにかく「最高すぎる」コンサート
まず何より多かったのが、
感情が抑えきれないほどの満足感です。
歌がうますぎる、
心の奥まで響いてくる、
癒され続けた時間だった。
「耳が幸せ」という言葉が、
まさにぴったりなライブだったことが伝わってきます🥹🎶
🫶🏻 心の隅々まで届く歌声
歌声については、
ただ上手いというだけでなく、
心の隅々まで染み渡る感覚を覚えたという声が多く見られました。
聴いている間、
ずっと包み込まれているような安心感があり、
自然と涙が出てしまった方もいたようです✨
🙌🏻 念願の“生歌”に出会えた喜び
中学生の頃からずっと好きで、
今回ついに初めて生で歌声を聴けたという方もいました。
長年の想いが叶った瞬間は、
まさに特別な時間。
ライブ後も、余韻にどっぷり浸っている様子が伝わってきます🥹💕
🍚 小さな幸せを大切にしたい気持ち
ライブの中で語られた言葉として、
日常の小さな幸せを噛みしめて生きていきたい
という話題に触れている投稿もありました。
ご飯がおいしいこと、
お布団があたたかいこと。
そんな何気ない幸せに、
思わず涙してしまったという声も見られました🥲✨
😊 いつもの笑顔と、変わらない姿
久しぶりに会えた堅ちゃんが、
元気そうだったことに安心したという声もありました。
いつもの笑顔、笑い声、
その変わらない姿に、
「本当に楽しかった」と感じたファンも多かったようです☺️
🎤 歌声は変わらず、安心と感動
久しぶりのライブでも、
歌声が以前と変わらず素晴らしかった、
という感想もありました。
元気な姿と安定した歌声に、
「また会えてよかった」
そんな気持ちを抱いた方もいたようです✨
🚪 Ken’s Bar、閉店の時間
「閉店しました」という言葉とともに、
あっという間に感じた時間を惜しむ声もありました。
ネタバレを避けながら、
感謝と労いの気持ちを伝える投稿が多く、
「また会える日を楽しみにしている」
という想いで締めくくられていました🍷💐
🎵 今、届けたいものが詰まったライブ
今回のKen’s Barは、
**堅ちゃんが「今、本当に届けたいもの」**が詰まったライブだった、
そう受け止めたファンの声もありました。
音をただ聴くのではなく、
一音一音を全身で受け止めるように向き合った時間。
そんな姿勢でステージと向き合っていた様子が伝わってきます。
✨ 次のフェーズへ
そして、その音や想いを受け取ったうえで、
「次のフェーズへ進んだ」
そんな感覚を抱いたという声もありました。
今の堅ちゃんと、
今の自分自身を重ねながら味わうKen’s Bar。
静かだけれど、確かな手応えを感じる夜だったようです🌙
心を癒し、
日常を大切に思わせてくれる歌声。
Ken’s Barは、
ただのコンサートではなく、
心にそっと残る時間だったことが、
たくさんのファンの声から伝わってきます🌙✨
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