幾田りら ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『幾田りら LIVE TOUR 2026 “Laugh”』

幾田りら ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『幾田りら LIVE TOUR 2026 “Laugh”』 セトリライブレポ
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2026年5月17日(日)[神奈川公演]ぴあアリーナMM 開場 14:30/開演 16:00

※変更があれば分かり次第記載します。

  1. 百花繚乱
  2. Cafe Latte
  3. Latata
  4. ハミング
  5. ロマンスの約束
  6. パズル
  7. スパークル
  8. stay with me
  9. レンズ
  10. ’17
  11. 吉祥寺
  12. タイムマシン
  13. Sign
  14. P.S.
  15. 蒲公英
  16. SWEET MEMORIES
  17. 恋風
  18. Actor
  19. Answer
  20. Voyage
  21. JUMP

アンコール

  1. With
  2. DREAMER
「幾田りら」という一人の音楽家の存在を実感した夜

ぴあアリーナMMを埋めるほどの観客を見て、YOASOBIのikuraとしてだけではなく、“幾田りら”という一人のミュージシャン自身が愛されていることを実感した、という声がありました。

単独公演ならではの空気の中で、シンガーソングライターとしての存在感がしっかり伝わったようです。

「YOASOBIは何度も観たけれど、幾田りらのライブはまた違う」と感じた方も多かったようでした。

歌声の透明感とまっすぐ届く力に圧倒…✨

「透き通った歌声が最高だった」という感想はとても多く見られました。

優しさのある歌声だけでなく、まっすぐ届く強さも感じられたという声が印象的でした。

語りかけるような歌い方やMCにも惹き込まれ、「歌声」と「語り」の両方に酔いしれたという投稿もありました。

後ろ姿だけでも魅力が伝わる、というほどステージ全体に存在感があったようです。

バンド編成も良いけれど、楽器ひとつの瞬間がさらに沁みる

バンドの演奏も好評でしたが、特に楽器ひとつだけで歌う場面に心を打たれたという声も目立ちました。

シンプルな構成になることで、歌そのものがより深く響いたと感じた方が多かったようです。

ライブならではの“生の歌”の強さを改めて感じた時間だったようです。

セトリが“幾田りらのこれまで”を感じさせる構成に

アルバム『Laugh』の楽曲を中心に、『Sketch』の収録曲、最新曲、さらに未配信曲まで含まれたセットリストに感動したという声もありました。

過去から現在までの歩みを感じられる内容で、シンガーソングライターとしての軌跡をたどるようなライブだったと感じた方も。

初めてライブに参加した方にとっても、魅力がしっかり伝わる内容だったようです。

「teenager」が聴けた喜びも☺️

「teenager」を聴けて嬉しかったという投稿もありました。

予想していなかった楽曲が披露されて驚いたという反応もあり、セトリの満足度の高さが伝わってきます。

好きな曲が生で聴ける瞬間は、やっぱり特別ですね♪

涙が止まらなかった楽曲たち

「スパークル」で涙が出たという声は特に多く見られました。

音楽にハマるきっかけになった曲だったという方もいて、その思い入れの深さが伝わってきました。

そのほかにも、

・吉祥寺
・Voyage
・JUMP
・DREAMER(アンコール)

などで涙したという声があり、感情が大きく動かされたライブだったことがよくわかります。

サプライズゲスト登場で大歓声!✨

横浜公演ではスペシャルゲストとしてあのさんが登場し、大きなサプライズになったという声が多く見られました。

さらに「青春謳歌」を一緒に披露したことに感動したという反応もあり、会場全体が一気に特別な空気になったようです。

「まさか本当に来るとは思わなかった」という驚きの投稿も複数あり、印象的な瞬間として語られていました。

“青春謳歌”や共演曲に歓喜

ゲストとの共演で披露された楽曲は特に盛り上がりが強く、何度も見返しているという声もありました。

その場にいたファンからは「最高すぎた」「感謝しかない」といった感想が多く、ライブのハイライトのひとつになっていたようです。

演出・照明・バンド構成への高評価

ステージ演出や照明についても評価が高く、色使いや光の当て方がとても綺麗だったという声がありました。

またバンド演奏に加え、弾き語りのようなシンプルな構成との対比が良く、曲の魅力がより引き立っていたという感想も見られました。

「ライティングが全編素晴らしかった」という声もあり、視覚面でも満足度が高かったようです。

「笑顔になれるライブだった」という余韻

ライブ後には、「終わったあと前よりもっと笑顔になれた」という投稿がありました。

タイトル“Laugh”の通り、笑顔を大切にした空気がしっかり伝わったという感想も多く見られました。

仕事や日常に戻る前向きな気持ちになれたという声もあり、音楽だけでなく心にも残るライブだったようです。

4日間・複数公演参加の満足感

複数日参加したファンからは、4公演すべて楽しめたという投稿もありました。

席のブロックが異なる中でも、それぞれ違う角度からステージを楽しめたという声があり、何度でも見たくなるライブだったことが伝わってきます。

「YOASOBIとは違う幾田りら」を体感したという声

YOASOBIのikuraとしての姿とは別に、“幾田りらというソロアーティスト”としての表現力に驚いたという感想も多くありました。

よりストレートに歌が届く、という印象を受けた方も多く、ソロならではの魅力が強く感じられたようです。

まとめ

今回の「Laugh」ツアーは、

・歌声の圧倒的な表現力
・サプライズゲストの特別感
・演出と照明の完成度
・そして“笑顔”をテーマにした空気感

これらすべてが重なって、強く心に残る公演になっていたことが伝わってきました✨

 

 

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