4月12日(日)大阪:大阪城ホール 15:00 / 16:00
アンコール
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⚠️ 一部で見られた観覧マナーに関する出来事
アリーナ席で、子どもがスマートフォンのゲームを音あり・画面の明かりありの状態で使用していたという声がありました。
ライブ中も音が周囲に届く状況で、離れた位置の観客にも聞こえていたとのことです。
また、特定の楽曲中にもその状態が続いていたため、周囲の観客が気になり、ライブに集中しづらかったという様子が見られました。
該当の親はその場を離れることなく観覧を続けていたとされています。
🎶 セットリストの満足度の高さ
今回のライブでは、披露された楽曲に対して高評価の声が多く見られました✨
好きな楽曲として挙げられていたものには、
- 「湾岸線サイダー」
- 「もし」
などがあり、流れの良さも含めて印象に残ったという反応がありました。
🎤 登場シーン&演出のインパクト
ライブのスタートでは、登場シーンに鳥肌が立ったという声もありました。
演出面でも印象的な瞬間があったことがうかがえます🎶
🎧 個性豊かな“周囲の観客”の存在
会場では、周囲の観客の存在も印象に残っている様子です。
- 小柄ながら大きな動きで盛り上がる人
- 隣で力強く歌い続ける人
など、それぞれの楽しみ方が視界や音として伝わってくる場面があったようです😊
🎤 メンバーへのリアクション
パフォーマンスに対する声も多く見られました。
- RYO のラップが印象的でかっこよかったという声
- MCはゆるい雰囲気ながら、ラップとのギャップが良いという反応
ステージ上での表現力がしっかり伝わっている様子です✨
🎙️ 心に残る“生歌”の迫力
ボーカルの歌声に対して、強く印象に残ったという声がありました。
特に
Ryoji の歌声については、
- 響きが豊かで印象的だった
- 一人で複数の音が重なっているように感じるほどの広がりがあった
など、生歌ならではの迫力に引き込まれた様子が見られました🎶
🕺 懐メロパートで高まる感情
過去の楽曲が披露された場面では、強い感動の声がありました。
懐かしい楽曲が続く時間帯では、
鳥肌が立つほど印象的だったという反応もあり、
ライブならではの“時間を超えた体験”が共有されていたようです✨
📣 声が枯れるほどの熱狂
2日間にわたり参加したファンからは、
- 思いきり声を出して楽しんだ
- 喉が枯れるほど盛り上がった
といった、全力でライブを楽しんだ様子が伝わってきます🔥
🎉 追加公演の発表&今後の予定
大阪公演後には追加公演の発表があり、
再び同じ場所での開催が予定されていることが共有されていました。
- 7月に大阪で再び開催予定
- 次の公演(横浜など)への参加を楽しみにしている声
など、ライブ後すぐに次の楽しみへと気持ちが向かっている様子です😊
💭 ライブ後も続く“余韻”
ライブ終了後も、
- 頭の中で楽曲が流れ続けている
- 余韻が抜けない
といった声があり、
公演後も長く楽しさが続いている様子がうかがえます🎶
2日間を通して、音楽・空間・観客それぞれの熱量が重なった大阪公演。
次の公演への期待も高まる、印象的なライブとなっていたようです✨
くっそ~後ろの人RyojiさんのハットGET❗
惜しかった😭#ケツメイシ#KTMケツメンCAMP#大阪城ホール pic.twitter.com/kc6VT6elxj— ガネ (@jLGurXmqVVxoDb6) April 12, 2026


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