6/26(金) [愛知公演] アマノ芸術創造センター名古屋 (名古屋市芸術創造センター) 開場/開演17:45 / 18:30
🎊 全公演完走!お疲れさまでした✨
まず最も多く見られたのが、全公演完走を祝福する声でした。
「本当にお疲れさま!」
「最後まで駆け抜けてくれてありがとう」
「最高のツアーだった」
など、完走を祝うコメントが数多く投稿されていました。
「また会おう」という約束を交わしたことを喜ぶ声も多く見られました。
🎤 このライブのために作られた新曲『9526』
今回大きな話題となったのが、新曲『9526』の初披露です。
公演中に
「この曲は亜嵐くんと一緒に作りました」
と紹介され、
- 作詞:小森隼さん
- 作曲:白濱亜嵐さん
による共作であることが明かされました。
ファンからは
- ライブのために制作された特別な楽曲だった
- 歌詞が心に響いた
- 音源化してほしい
- この日一番歌が良かった
という投稿が多く見られました。
また、楽曲制作の経緯については今後本人から話を聞けることを楽しみにしているという声もありました。
🎭 お芝居『忘れ物』
演劇パートについても多くの感想が投稿されていました。
舞台はラジオスタジオを再現したセットで始まり、物語が進むにつれて主人公の感情の変化が細かく表現されていたとの投稿が見られます。
特に印象的だったという声が多かったのは、
「言葉は間に合わないこともある、それでも」
という作品のメッセージ。
主人公が後悔しながらも声を届け続ける姿に涙したという感想が数多く投稿されていました。
また、
- 表情の演技が印象的だった
- 幼児向けラジオを聴くシーンとのギャップも良かった
- マイクトラブルがあったようだが、それを感じさせない演技だった
という投稿もありました。
💃 ダンスコーナーは大盛り上がり!
ダンスパートではEXILEメドレーが披露されました。
投稿では
- 『Everything』
- 『Someday』
- 『何もかもがせつない』
- 『Heads or Tails』
などの楽曲が挙げられていました。
また、BALLISTIK BOYZとの共演では、小森さんが終始笑顔だったという投稿が多数見られました。
🕺 シカゴフットワークも披露!
YAMATOさんとのシカゴフットワークも大きな見どころの一つ。
投稿によると、
出会って以来ずっと修正を受けていた振付が、この日は成功したとYAMATOさんへ報告していたそうです。
『新宝島』ではオリジナルコレオも披露され、
長年動画で見続けていたシカゴダンスを生で見られたことを喜ぶファンの声も多数投稿されていました。
🎸 ベース演奏も披露!
ライブではベース演奏も披露。
新曲も演奏され、
「新曲も持ってきたよ!」
という紹介があったそうです。
3択コーナーでは、この日の答えが「ヒラヒラ」だったことも投稿されています。
ベースを弾く姿がとても格好良かったという感想も多く見られました。
🎵 ロックテイストの歌声にも注目
歌唱については、
- 『DREAMERS』
- 『9526』
への投稿が特に多く見られました。
ロック調の歌声が似合うという声や、過去に話していたボイストレーニングに関するエピソードにも触れる投稿がありました。
また、この日の歌唱がツアーの中でも特に良かったという感想も投稿されています。
🌟 豪華ゲストが集結!
ファイナル公演ではスペシャルゲストの登場も大きな話題となりました。
会場には
- アンジーさん
- aillyさん
- EXILE TETSUYAさん
が出演。
金曜日公演ということもあり、「アンジーさんが来るかも」と期待していたファンも多く、実際に登場すると大きな歓声が上がったという投稿が見られました。
aillyさんの歌声についても、初めて生で聴くことができて感動したという声が多く投稿されています。
🎂 TETSUYAさんのサプライズ!
終演間際には、TETSUYAさんが完走祝いのケーキを持ってサプライズ登場🎉
突然の登場に驚いたという投稿が多く見られ、会場は大きな歓声に包まれたようです。
「裏ボス」と紹介される場面もあり、笑いが起こったという投稿もありました。
😂 アフタートークも大盛況!
終演後のアフタートークも話題になりました。
ダンサーのお二人は、
- 高校時代の同級生・ANRIさん
- 以前からサポートダンサーとして交流のあるTAKARAさん
だったこともあり、同級生トークも飛び出したそうです。
さらにBALLISTIK BOYZの砂田将宏さんとのエピソードも披露されました。
🏃 朝ランの約束は…?
リハーサルでは、
「名古屋の朝、一緒にマラソンしましょう!」
「約束しましたからね!」
と砂田将宏さんが宣言。
しかし実際には朝ランは実現せず、砂田さんたちは二人でうなぎを食べに行っていたことが明かされ、会場は笑いに包まれたそうです。
その流れから、
「小森隼のファンは砂田将宏が嫌い」
という冗談も飛び出しました。
もちろん会場は笑いに包まれ、楽しい雰囲気だったという投稿が多く見られました。
🤣 会場を笑わせたやり取り
この日の公演では、印象に残った掛け合いも多数投稿されています。
特に話題になっていたのは、
- 九九が言えない隼さん
- 絶対に九九を言わないTETSUYAさん
というやり取り。
そのほかにも、
Animal → ANIMAL
という流れが前日はあまり盛り上がらなかったものの、この日は会場全体で盛り上がり、出演者同士で安心していたという投稿もありました。
🎬 八木将康さんの演技も話題
八木将康さんについても多くの投稿が見られました。
以前出演していた作品で知っていた印象とは異なり、舞台では迫力ある雰囲気だったことに驚いたという声や、小森さんが『HiGH&LOW THE 戦国』に触れながら紹介していたという投稿もありました。
📻 ラジオを感じられる演出
ステージセットはラジオスタジオをイメージしたものになっており、
- ラジオらしい雰囲気だった
- 小森さんらしい世界観だった
という投稿も多く見られました。
早口言葉に挑戦する場面では、途中で断念する様子も会場の笑いを誘っていたようです。
👏 最後まで笑顔いっぱいのステージ
終演後には、
- 拍手し続けて手が痛くなった
- 普段は声を出さないけれど自然と歓声が出ていた
- 約2時間30分があっという間だった
という投稿が多く見られました。
また、
「今のところ追加公演の予定はない」
という話もあったそうですが、
「またやりたい」
という言葉もあったと投稿されています。
🎉 ファイナルを迎えて
今回の公演では、
- 演技
- ダンス
- 歌
- ベース演奏
- 書道
- 物ボケ
- トーク
など、小森隼さんのさまざまな表現が詰め込まれたステージだったという投稿が数多く見られました。
ファイナル公演は、豪華ゲストやサプライズ演出も加わり、最後まで大きな盛り上がりの中で幕を閉じたことが、多くのファンの投稿からうかがえました✨
まとめ
小森隼「HAYATO KOMORI Presents QUEST LIVE TOUR 2026 “ON and OFF”」公演について、
・小森隼「HAYATO KOMORI Presents QUEST LIVE TOUR 2026 “ON and OFF”」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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