京本大我 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」

京本大我 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」 セトリライブレポ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

2025.05.08(木)[愛知県] Zepp Nagoya 18:00

  1. Die another day
  2. WONDER LAND
  3. Over Dub
  4. 酒と映画とナッツ
  5. RAY
  6. To Feel The Fire / スティービー・ワンダー
  7. 終わらぬ世界
  8. サンクス・ダニ
  9. 孤言
  10. KOYOI
  11. Blue night
  12. ストレンジカメレオン
  13. -27-
  14. Prelude
  15. 滑稽なFight

アンコール

  1. 灯り
  2. ヒペリカム

  • 公演時間:約1時間40分
     - ライブ本編:約1時間10分
     - アンコール:約25分(タオルを使っての歌い直し含む)


■ 演出・ステージの特徴
  • 開演前・アンコール前:「大我コール」や大きな拍手が会場全体に響き渡り、ライブハウスが一体感に包まれていた。

  • 照明・演出:ギターセッション時にはまるで花火大会のような演出があり、その後に披露された曲は“青い炎”に関連すると思われる流れだった。

  • シルエット演出:ギターを弾く姿のシルエットが非常にかっこよかったと印象多数。


■ 京本大我の衣装・ビジュアル
  • 右鎖骨下:黒地に白文字で「BOL」のボディシール。

  • 左手の甲:青とシルバーの炎のボディシール。

  • 髪型:前髪を上げていた。

  • 全体的な印象:「ビジュ爆発」と称されるほどの完成度で、「ずっと楽しそうだった」との感想が多く寄せられた。


■ パフォーマンス関連
  • ギター演奏:多くの時間で自らギターを演奏。
     - 「幸せそうに楽しそうにギターを弾く姿が印象的だった」との声多数。

  • ドラム演奏:予想外のドラム披露あり。
     - 驚きの声が多く、「まさかのドラム!」「初めてドラムを見ることができて最高」と感動の声。

  • MC(トーク):SixTONESの時よりも積極的に話していた。
     - 「MCにタモリさんが呼べるかはソニー・ミュージックの力がどこまであるかだよね?」と冗談交じりに発言。
     - 「SixTONESのときだったらこんなに話さないからね!」とコメント。
     - ツアー追加公演発表の後には、自らスマホを取り出して「ツイートできました」「あ、ポストね」と優しくコメント。

  • 観客とのやりとり:「みんなまだ歌える?」「前の方も歌えるー?」「奥の方も歌えるー?」と会場を煽り、
     「とっつーも歌えるーー??」と戸塚祥太さんにも呼びかけ。戸塚さんは両手でリアクション。


■ アンコール・ハプニング
  • **曲名「ヒペリカム」**でタオルを使う演出があったが、本人がタオルを忘れたためMCでリベンジして再挑戦。

  • 観客の声援:「キャー」ではなく「フォーー!!」が多く、SixTONESファンらしいノリと評された。


■ 見学者情報
  • **戸塚祥太(A.B.C-Z)**が見学で来場。
     - 前日に別件で会話した際、大我が「明日名古屋初日なんです」と言ったところ、戸塚が「行くよ!」と返答。
     - 公演当日は会場下手側の2階バルコニーで手を振る姿が目撃された。観客からは「ありがとー!」の声が上がった。


■ 追加公演の発表
  • 東京ガーデンシアター2DAYS追加公演が発表
     - 会場で発表された直後、大我本人がスマホでSNSに投稿(ツイート→ポストと訂正)。
     - 投稿時の言葉:「みんなね、平等に平和に行こうね」—とんでも優しい大我さんと称される。


■ ファンの感想(抜粋)
  • 「まじダニだった」「THANKS,ダニ」「噛まれてもいいかも。大我だって噛まれるんだから」など、“ダニ”ネタが多数(詳細な背景不明)。

  • 「完全燃焼」「幸せそうな顔が忘れられない」「努力の人」など称賛多数。

  • 「ストのライブとまた違う楽しさ。ライブハウスならではの空気感」。

  • 「初ソロライブ、想像以上だった」「京本大我はいつも想像を超えてくる」。

コメント

タイトルとURLをコピーしました