2026年7月5日(日)福岡 :Zepp Fukuoka 開場17:00/開演18:00
※変更点があればわかり次第記載します。
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🎤 セットリストは札幌公演に近い構成
参加したファンの投稿では、セットリストは札幌公演とほぼ同じ構成だったというレポートが見られました。
また、アコースティックコーナーでは、これまで披露されている5曲の中から選ばれたとの投稿もありました。
🎵 オープニングは「Bad Blood」
福岡公演は「Bad Blood」からスタートしたというレポートが投稿されていました。
開演直後から会場が一気に盛り上がった様子が伝えられています。
🎸 アコースティックコーナー前のMC
アコースティックコーナー前には、教習所での出来事が話題になったそうです。
宮世さんは、
「教習所で警察のドライブキャンペーンのポスターが2種類あり、生徒のみなさんにどちらが良いか選んでほしいと言われた」
と話し、
「自分だと気付かれたくなくてヘルメットをかぶっていたけれど、選んだ方に手を挙げたのが自分だけで、とても恥ずかしかった」
というエピソードを披露したことがレポートされていました。
🐱 アコースティック曲は「グッラバ」
アコースティックコーナーでは、「グッラバ」が披露されたという投稿が複数見られました。
「ようやく聴くことができた」という声や、楽曲投票では”猫”側が選ばれたという内容も投稿されていました。
一方で、「狐狼」や「紫苑」が選ばれなかったことを残念に感じるファンの声も見られました。
🎶 今後の公演で聴きたい楽曲
参加したファンからは、
- 「曼荼羅」
- 「グッラバ」
- 「Dream」
などを今後の大阪公演でも聴いてみたいという投稿もありました。
🚗 教習所トークに会場も笑顔
教習所のエピソードでは、宮世さん自身が照れながら話していた様子がレポートされており、会場から笑いが起こっていたことも伝えられていました。
また、
「少数派を選んだ人の気持ちが分かった」
という話につながる場面もあったそうです。
😊 終始笑顔のステージ
この日の宮世さんは、ライブ中ずっと笑顔だったという投稿もありました。
楽しそうにパフォーマンスする姿が印象に残ったというレポートが複数見られました。
❤️ 「Desire」のステージ演出に大きな反響
この日の「Desire」は、多くのファンが印象に残った楽曲として投稿していました。
歌い始める前には、シャツのボタンを外しながらステージに立つ演出があり、胸元がこれまで以上に開いた衣装だったというレポートが複数見られました。
また、公演を重ねるごとにボタンを開ける数が増えているようだという投稿もありました。
🎤 「Ah…」で会場の反応も一致
「Desire」の「Ah…」というフレーズでは、客席から大きな反応があり、多くのファンが同じようなリアクションをしていたというレポートも投稿されていました。
✨ パフォーマンスに注目が集まる
「Desire」のパフォーマンスについては、
- 色気のある表情だった
- これまで以上に印象的な演出だった
- 会場が大きく盛り上がっていた
などの投稿が多く見られました。
🎵 アコースティック楽曲への反応
この日は「グッラバ」が披露されたことから、
「ようやく聴くことができた」
という喜びの声が投稿されていました。
一方で、「狐狼」や「紫苑」を期待していたという投稿もあり、公演ごとに異なる楽曲が披露されるアコースティックコーナーならではの楽しみがうかがえました。
📅 次の公演を楽しみにする声も
終演後には、
- 次の宮城公演が楽しみ
- 来週会えるのが待ち遠しい
- 大阪公演も楽しみにしている
といった、今後のツアーへの期待を寄せる投稿も多く見られました。
🎤 福岡公演まとめ
福岡公演では、「Bad Blood」でライブがスタートし、教習所でのエピソードを交えたMCや、「グッラバ」が披露されたアコースティックコーナーなど、その日ならではの内容がレポートされていました。
また、「Desire」ではステージ演出やパフォーマンスが特に話題となり、多くの投稿が寄せられていました。
終演後は、次回公演への期待や、今後どのアコースティック曲が披露されるのか楽しみにする声も数多く見られました。✨


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