2026.08.01(土)[北海道] 北海きたえーる 17:00
🕒 公演時間は約2時間31分!
札幌初日は、19時31分頃に終演したとのことです。
公演時間は約2時間31分。たっぷりとNEWSのステージを楽しめる、ボリュームのある公演になったようです🎶
終演後には、「楽しすぎた!」「ときめいた!」「たくさんはしゃいだ!」という声も見られました😍
「北海道まで来てよかった」と、遠征の喜びを伝えるファンの姿もありました。
✨ ジュニアとダンサーがステージを彩る!
札幌公演では、バックにジュニアとダンサーが登場したとのことです。
ジュニアは、以下のメンバーが出演していたと伝えられています。
・林蓮音さん
・和田優希さん
・中村浩大さん
・青木滉平さん
・豊田陸人さん
・長瀬結星さん
ジュニアとダンサーが混ざる構成だったようで、ステージを華やかに盛り上げていた様子です✨
「ジュニアのみんながキラキラしていた」「大きな抜擢だった」という声も投稿されていました😊
🎂 加藤シゲアキさん、39歳の挨拶!
MCでは、加藤シゲアキさんが自身の誕生日に触れたそうです🎉
「39歳になりました!サンキュー!!!」
年齢の「39」と「サンキュー」をかけた、加藤さんらしいユーモアのある挨拶だったようです😂
会場も楽しい雰囲気に包まれたことが伝わってきます!
💙 増田貴久さんの青いメッシュにも注目!
増田貴久さんのヘアスタイルでは、メッシュ部分に青色が入っていたという投稿もありました💙
ステージ上で見せる衣装や表情だけでなく、髪色の変化にも注目が集まっていたようです✨
🏟️ 増田さんが語った「ドームでライブをやりたい」という夢
MCでは、増田さんが今後のドーム公演について語ったと伝えられています。
「STORY」の頃には、シリーズの完成後にドーム公演を行う予定があったものの、実現できなかったことにも触れたそうです。
そして、「KMK」の三部作が完成した後には、再びドームでライブを開催したいという思いを話していたとのことです。
増田さんは、次のように語ったと伝えられています。
「五大ドームは人気者しかできないから、二大ドームかもしれないけど……ドームをやりたいね!みんなの力にかかってる!」
札幌ドームについても、「満員にできないかもしれないけれど、ドームでやりたい」という気持ちを話していたそうです。
この言葉を受け、ファンからは「増田さんの夢をかなえたい」という声も投稿されていました😭✨
🏷️ ステッカーの貼り方で盛り上がったMC😂
MCでは、ファンが貼っているステッカーについての話題もあったようです。
加藤さんは、実際にファンがステッカーを貼っている様子を見に行ったそうで、みんながきれいに真っすぐ貼っていたことに気付いたとのこと。
加藤さんが「ぐちゃぐちゃに貼ってもいいんだよね?」と話すと、増田さんは「真っすぐ貼った方が長持ちする!」と返したそうです。
すると加藤さんは、「強度はシール次第でしょ」とツッコミ😂
ステッカーの貼り方から、思わぬ話題に広がった楽しいやり取りだったようです!
🎶 ファン同士の声かけも!
翌日の公演に参加するファンへ向けて、「サマーサイダー」の掛け声を忘れないようにという呼びかけも投稿されていました🙌
また、「エール」の歌詞を確認しておくとよさそう、という声も。
座席の位置や角度によっては、会場のモニターが見えにくい場合もあったようです。
😭 最後の曲では感動の声も
終演後には、最後の曲で見たかった増田さんの表情を見ることができたという声もありました。
NEWSが活動を続けていること、今年もライブを開催してくれたことへの感謝を伝える投稿も見られました😭
「涙なしでは見られなかった」というファンもいたようです。
楽しい時間の中にも、NEWSがステージに立ち続けていることへの思いがあふれる札幌初日になったようですね✨
🎀 銀テープに込められた思い出
公演後、帰り道でファン同士が銀テープを分け合う場面もあったそうです。
銀テープを受け取ることができ、「ライブの思い出を形として持ち帰れてうれしい」と感謝を伝える投稿もありました🥹
ライブの余韻とともに、ファン同士の温かい交流も生まれていたようです。
🌟 NEWS「KMK」札幌初日は大盛況!
札幌初日は、ステージの楽しさやメンバーの魅力に加え、MCでの楽しいやり取りも話題になりました🎤✨
ジュニアとダンサーが加わった華やかなステージ、増田さんが語ったドームへの思い、そして最後の曲で感じた感動。
「とても楽しかった」「最高だった」「北海道まで来てよかった」という声が多く寄せられた、思い出深い初日になったようです🥰
札幌公演2日目も、どのようなステージになるのか楽しみですね📰✨


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