NiziU ライブ セトリ 全日程 2023 レポ『NiziU Live with U 2023 ” ココ! 夏 Fes. “』

NiziU ライブ セトリ 全日程 2023 レポ『NiziU Live with U 2023 " ココ! 夏 Fes. "』 セトリライブレポ
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7月6日(木)東京:国立代々木競技場 第一体育館 開場17:30 / 18:30開演

  1. FESTA
  2. Love & Like
  3. Joyful
  4. I AM
  5. All right
  6. PRISM
  7. ASOBO
  8. Chopstick
  9. Poppin’ Shakin’
  10. LOVE YOURSELF
  11. Secret
  12. JUMP
  13. COCONUT
  14. LOOK AT ME
  15. step and step
  16. Raindrops
  17. Paradise
  18. CLAP CLAP
  19. Make you happy
  20. Take a Picture

アンコール

  1. Twinkle Twinkle
  2. Need U
  3. Wonder Dream
  4. Baby I’m a star
会場・雰囲気
  • 約9ヶ月ぶりの代々木公演ということで、ファンからは「去年より格段にレベルアップしていた」という声多数。

  • 声出し解禁の影響も大きく、「NiziUちゃんが喜んでくれるのが嬉しい」「声出しできるライブ最高」との反応。

  • 終始テンションが高く、会場は一体感のある熱気に包まれていた。


アーティストのコメント・MC
  • アヤカの挨拶:

    • Paradiseの振り付けで手を上げた際、2階席までWithUがよく見え、「この景色がParadiseだと感じた」「WithUが私のParadise」と語り、感動を呼んだ。

    • 最後の挨拶前、観客の歓声が大きすぎて話し出すタイミングが掴めず、戸惑う姿も可愛いと話題に。

  • リクの挨拶:

    • 「WithUのみんなにとって明日も頑張ろうと思える理由が私たちNiziUでありたい」とコメントし、多くのファンが感動。

  • ミイヒの言い間違い:

    • 「LOOK AT ME」の紹介で「NiziU初のラブソング」と言おうとして「私初のラブソング」と言い間違え、メンバーから「え?ソロデビューした!?」とツッコまれ、照れた様子が可愛いと好評。

  • マヤの一句(俳句):

    • 「ラーメンを 食べるとリマが 言ったから 7月6日は ラーメン記念日」と一句披露し、話題に。


メンバーのパフォーマンス・ファンサービス
  • ステージ上の演出・フォーメーション:

    • 「ステステ」のラップパートでは“夏の大三角形”を描くようなフォーメーションがあり、美しくて幸せすぎるとの感想。

  • ミイヒ:

    • ツインテールで登場。カメラに向かって何度もツインテールを持ってポーズを取り、会場から「可愛い」の声が絶えなかった。

  • リク:

    • 髪型はハーフアップ。アナウンス後に登場し、ビジュアル面でも大絶賛。

    • ファンへのメッセージが温かく、「尊い」との声も多数。

  • マコ:

    • 「すごいね〜」と歌う部分だけを披露し、その優しさが多くのファンの心を打った。

    • 「浴びまくって幸せだった」という声もあり、パフォーマンスの力強さと温かさが印象的。

  • マヤ:

    • アンコールで終始ピョコピョコ飛び跳ねる様子がとても可愛らしく印象に残った。

    • 指差しファンサも多くのファンに贈っており、神対応と評された。

  • ニナ:

    • ファンにすぐ気付き、手を振り、ジャンプして「グッド」のジェスチャーを返すなど積極的なファンサが多く報告された。

    • その後も「ファンサの嵐」と形容されるほど。

  • アヤカ:

    • ファンのポーズに合わせて同じポーズを返し、頷くなどの対応が「神対応」と賞賛された。


ライブの特徴・全体演出
  • **全員が噛み気味で話していた(MCなど)**とのコメントもあり、リラックスした雰囲気で進行。

  • トークとパフォーマンスのギャップが魅力的で、「そのギャップにやられた」との感想。

  • 「晩ご飯はラーメン!」などの投稿もあり、ファンとNiziUのやり取りが日常にも影響。


総評
  • ファンからは「ごほうびday」「明日からまた頑張れる」「至福」「Paradiseだった」といった肯定的な言葉が多く並び、会場全体に幸福感が満ちていた様子が強く伝わる。

  • メンバー一人ひとりのファンサービスや言動が細かく記録され、観客との距離の近さが実感された。

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