ONE OK ROCK ワンオク ライブ セトリ 全日程 2023 レポ「ONE OK ROCK 2023 LUXURY DISEASE JAPAN TOUR」

ONE OK ROCK ワンオク ライブ セトリ 全日程 2023 レポ「ONE OK ROCK 2023 LUXURY DISEASE JAPAN TOUR」 セトリライブレポ
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4月23日(日)埼玉:ベルーナドーム 15:00 / 17:00

  1. Wonder
  2. Save Yourself
  3. アンサイズニア
  4. Let Me Let You Go
  5. Outta Sight
  6. カゲロウ
  7. Mad World
  8. Vandalized
  9. So Far Gone
  10. Heartache
  11. Gravity
  12. ~ instrumental ~
  13. Neon
  14. Deeper Deeper
  15. Renegades
  16. Your Tears Mine
  17. The Beginning
  18. Prove
  19. the same as…
  20. We are
  21. Wasted Nights

アンコール

  1. When They Turn The Light On
  2. Stand Out Fit In
  3. 完全感覚Dreamer
観客の反応・感情表現
  • 「ワンオクベルーナドーム、サイコーでしたっ」

  • 「私史上ワンオクの中で最高の席でビビリましたが、とても良かった!泣くかと思った!ギリギリ泣かなかったけども!心が泣いた!!」

  • 「感動してむちゃくちゃ泣いたわ!」

  • 「ONE OK ROCK最高よな」「もっともっとTakaが好きになった日でした、、」

  • 「ワンオクやばすぎむり満ちちゃった欲望に」

  • 「Takaさんシャウトありがとう。。。やってくれると思わなかった 最高ですずっと好きです」

▶ 感情的に非常に強く動かされ、涙を流した・泣きそうになったという投稿が多く見られる。
▶ Takaへの愛や敬意が強調されているコメントも多く、ボーカルパフォーマンスに心を打たれた観客が多数。


会場・音響・雰囲気
  • 「人凄すぎた」=会場内は非常に混雑していた様子。

  • 「夜めっちゃ寒い。冷える。」=夜間は寒さに注意が必要だった。

  • 「いつの間にか夜になってた(楽しすぎて)」=時間を忘れる没入感。

  • 「ベルーナドーム音良すぎてびびった」=音響面への高評価もあり。

  • 「ワンオク埼玉盛り上がりやばかったー!!」=会場全体の熱量が非常に高かった。


メンバーの様子とTakaのパフォーマンス
  • 「Takaイヤモニおかしそうやったけどめっちゃ楽しそうやった!!」

  • 「イヤモニ不調気味で舞台袖に指示出してる」=Takaはイヤモニターの不調によりスタッフへ何らかの指示。

  • 「Takaさんシャウトありがとう」「裏声のところを地声かつ綺麗な声で歌い上げるTaka泣ける」

  • 「Takaの笑顔が眩しすぎた」=観客に歌わせたあとに笑顔で応えていた

  • 「本来裏声のところを地声で歌い上げる」=Takaの歌唱力・声量の高さが際立った演出


メンバー全体の調子・MC等
  • 「メンバー全員調子めっちゃいい宣言」=MCまたは演出中に好調アピールあり

  • 「すごい気持ちよく歌えてるよって☺️」=Taka自身が調子の良さをファンに伝える場面があった可能性


セットリスト・特別演出・日替わり曲など
  • 「静寂は保たれました」=「Renegades」等での“静寂”演出がしっかり機能していた可能性

  • 「一曲追加フルコーラスありがとうございます」=当初の予定に加えてフルコーラスの楽曲が1曲追加された

  • 「ワンオク様、10年振りくらいのあの曲やってくれました」=非常に久しぶりのレア曲を披露したことが明記されている

  • 「何がとは言わないけど今日のTakaは約28秒」=何らかのパフォーマンス(例:ロングトーン、シャウトなど)が28秒続いたことをファンが記録


ファン同士の交流・同行者
  • 「一緒に行ってくれたミミちゃん、ありがとう!」=ファン同士で同行し、共有できた体験への感謝が述べられている


総括

2023年4月22日、ONE OK ROCKのベルーナドーム公演(埼玉初日)は、
観客動員数の多さ・音響の良さ・パフォーマンスの完成度が三拍子揃った熱狂的かつ感動的な一夜
となった。

Takaのイヤモニ不調などのアクシデントがあったにもかかわらず、
裏声を使わず地声で歌いきる驚異的なボーカル力、観客との掛け合い、そして追加のフルコーラス披露など、
アーティストとしての真価が発揮されたライブとなった。

さらに「10年ぶりの楽曲」が披露されるなど、長年のファンにもサプライズを与える選曲構成。
Taka自身やメンバー全員の「調子の良さ」も随所に感じられたステージだった。

感情を強く揺さぶられた観客の声が多く、
「泣いた」「最高だった」「また行く」などの声が圧倒的に多い公演であった。

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