RADWIMPS ライブ セトリ 全日程 2023 レポ『BACK TO THE LIVE HOUSE TOUR 2023』

RADWIMPS ライブ セトリ 全日程 2023 レポ『BACK TO THE LIVE HOUSE TOUR 2023』 セトリライブレポ
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7月12日(水)福岡:Zepp Fukuoka OPEN 18:00 / START 19:00

  • ココロノナカ
  • なんちって
  • ソクラティックラブ
  • ます。
  • ハイパーベンチレイション
  • 指切りげんまん
  • me me she
  • かたわれ時
  • そっけない
  • すずめ feat.十明
  • ヒキコモリロリン
  • 俺色スカイ
  • Tamaki
  • オーダーメイド
  • 05410-(ん)
  • 有心論
  • 会心の一撃

アンコール

  • 君と羊と青
  • DADA

ライブ全体の感想

  • 「BLTはほんと最高すぎた」「最高すぎて後悔するくらい」「変わらずRADWIMPSのLIVEは今回も最高だった」「伝説になるライブ」「どこまでも追い続けたいバンド」「本当に幸せで楽しくワクワクした美しいライブだった」「RADWIMPSを好きでよかった」など、感動と満足感があふれている。

  • 「RADWIMPSがついで」と言いつつ、中学生の頃から聴いている深い愛情も感じられる。

  • ライブハウスでのライブは初めて参加したという声もあり、熱量や臨場感に圧倒されたという意見が多い。


セットリスト・特別な曲

  • 長年生で聴きたかった「なんちって」「ヒキコモリロリン」が2列目で聴けて最高だった。

  • 「me me she」を生で聴くのが夢だったが叶い、イントロが流れた瞬間から涙がじわじわ出たとの感動の声。

  • アンコール一曲目は「もしも」で、会場みんなで歌った後、急遽「もしも」をもう一度演奏。

  • さらに予定になかった「DADA」もアンコールで披露された。

  • セトリは洋次郎がファンからのリクエストをSNSで見て決めており、ファンの声を反映してくれているという事実も明かされた。


会場の盛り上がり・状況

  • 整理番号700番台でありながら、ど真ん中2列目まで押し上げられた奇跡の体験談あり。

  • 開始直後に後ろからの押され具合が激しかったが、それが逆にライブの良さを引き立てたとの感想。

  • ファン同士の交流や笑顔あふれる様子も伝わっている。

  • 洋次郎のMC中に歌詞を間違えたり噛んだりする可愛い一面もあった。


ファンのエピソード・思い出

  • 「最初はパー✋」の歌詞部分で洋次郎とチョキ✌️であいこになったファンの楽しいエピソード。

  • 「満点の空に」では「なんちって」の歌詞をノートに書き込んでいたというファンの熱心さ。

  • 家庭や子育てでライブをあきらめていたが、「行ってよかった」と後悔とともに喜びを語る声も。

  • ツアートラックを見かけたという報告もあり、ツアーの雰囲気を盛り上げていた。


まとめ

  • 福岡公演はセットリスト、パフォーマンス、会場の一体感すべてが高評価で、ファンの満足度は非常に高い。

  • 途中で歌う予定のなかった曲も演奏されるなど、特別感あふれるライブとなった。

  • 洋次郎やメンバーのファンに寄り添う姿勢や、ライブ中の親しみやすいやり取りもファンの心を掴んでいる。

  • 参加者は「伝説」「最高」の言葉でこのツアーの福岡公演を称え、RADWIMPSへの愛情がさらに深まった公演であった。

 

 

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まとめ

今回は、RADWIMPS『BACK TO THE LIVE HOUSE TOUR 2023』公演について

・RADWIMPS『BACK TO THE LIVE HOUSE TOUR 2023』開催日程・場所

・RADWIMPS『BACK TO THE LIVE HOUSE TOUR 2023』セトリ・ライブレポ

などをまとめてみました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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