Rockon Social Club ライブ セトリ 全日程 2024 ライブレポ「KURE 5-56 Presents Rockon Social Club Reloaded Tour 2024」

Rockon Social Club ライブ セトリ 全日程 2024 ライブレポ「KURE 5-56 Presents Rockon Social Club Reloaded Tour 2024」 セトリライブレポ
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7⽉18⽇(木)大阪・フェスティバルホール 昼[開場14:00/開演15:00] 夜[開場17:00/開演18:00]

  1. ポイントちょうだい
  2. ザ・ファイター
  3. Foxy Lady
  4. ヨッテタカッテ
  5. 昼:breaking news  夜:天照ラス
  6. Train Train!!
  7. Sweet Devil Woman
  8. Te querra mucho
  9. Rolling Thunder Baby
  10. 昼:Go To Hell 夜:LIFE
  11. I♡R&R
  12. Summer of Love

アンコール

男闘呼組メドレー

  1. PARTY
  2. ローリングインザダーク
  3. バックインザシティ
  4. 自分勝手
  5. GIMME A BREAK
  6. 目でみちゃダメさ
  7. ROSALINA
  8. ANGEL
  9. 昼:TIMEZONE  夜:DAYBREAK
昼公演
演出・パフォーマンス内容
  • ライブ時間:昼公演は約1時間38分。

  • パフォーマンス衣装:

    • 成田昭次:白の網シャツ(アミアミ)でへそ出し、上裸に編み込みスタイル。

    • 赤のリストバンド着用。

    • 表情も終始笑顔多め、アクセサリーとしてネックレス着用。

  • 岡本健一:黒のリストバンド着用。

    • 髪型は編み込みでおでこ全開。

    • 「健ちゃん可愛すぎやろ…」とファンの悲鳴レベル。

  • 通路・花道使用あり:通路側席では花道に来るメンバーを間近で見られる機会があり。


観客との交流
  • 目が合ったと確信するファン複数。

  • 青山英樹Tシャツ着用のファンに指差しのリアクションあり。

  • 特定のファン:視力が弱い中、成田昭次の真正面の席で「ずっと見つめられている」ような錯覚で気を失いかけたとの感想も。

  • 募金活動あり:会場でファンによる募金報告もあり。


演奏された楽曲とセットリストの特徴
  • 「男闘呼組メドレー」進化:

    • 「TIME ZONE」フル尺

    • 「DAYBREAK」フル尺

    • メドレー形式でなく完全版で披露されたのはこの昼公演が初。

    • 「TIME ZONEで泣きそうになった」「DAYBREAKも聴けた!」とファンの感動の声多数。

  • 演奏曲に関するハプニング:

    • 曲名を和也が胸を叩いて紹介したが、成田昭次が違う曲をイントロで弾き始める。

    • メンバー全員がそのまま合わせて曲を演奏し、「ヤンキー昭次がルール」と笑い話に。

    • 「#自分勝手はどこ行ったん」のタグ付き報告。

  • その他楽曲:

    • 「天照ラス」:コーラスの美しさと歌詞が心に沁みたと多くの感想。

      • 「お守りになりそうな素敵な曲をありがとう」との声も。

    • **「LIFE」**も披露。

    • ファンからは「またあの曲が聴けたとは!」との驚きと喜びの声も。


大きな変更点・演出の違い
  • 「Summer of Love」のビーチボール演出が完全に削除:

    • 前日(7/17)の公演での盛大なボール演出(大玉蹴り等)が物議を醸し出したためか、この昼公演では「跡形もなく無くなっていた」と報告あり。

    • 「夜の部なら触れる席だったのに」との惜しむ声も。


ファンの感想・ハイライト
  • 「最高の回かも」「昼からこの盛り上がりはすごい」との満足度の高い声多数。

  • 「今までで史上最高の席だった」というファンも。

  • 「一瞬で終わった感じ」「昼公演があっという間」と感じた人が多く、満足感が伺える。

  • 「Rockonライブ楽しかった!」「また行きたいけど行ける日がない」といった声も。


個別ハイライト・名場面
  • MC中などの和気あいあいとしたやりとりやユーモアのある演奏進行。

  • ファンによる**「ドキドキしてきた」「絶対目が合ってた」**などの熱量の高い感想が多く見られた。

  • 「魂抜かれるレベルでかっこよかった」など、ルックスやパフォーマンスに対する強烈な称賛も継続して寄せられている。


その他
  • 一部ファンは昼公演後に京都へ移動し、川床でイタリアンディナーを楽しむなど、ライブを中心にした1日を満喫していた様子。

  • 夜公演に備えて連続参加予定のファンもおり、座席位置が偶然同じだったとの声も。

 

夜公演
パフォーマンス・演出
  • ステージ前のやりとり:

    • 昭次と和也がハイタッチして立ち位置を交代する場面あり。ファンの中には「1年前にも見た光景」と懐かしむ声も。

  • アンコール時の出来事:

    • 成田昭次が何百回も歌ったであろう曲の2番サビの歌詞を思い出せなかったというアクシデントあり。

    • 昭次と岡本健一がハグし、その後ファンへ向けて**エアハグ(ファン表現:プルプル)**のサービス。

  • ペンライトについて注意喚起:

    • 「ペンライトを拳のように高く掲げると後方の視界を妨げる」とのファンからの指摘あり。

    • 「ロックでは胸の高さで振るのが妥当では」という提案的意見。


セットリストと楽曲関連情報
  • セットリストの変化:

    • 前日(7月17日)昼公演とは曲順や一部セットリストが変更されていたと報告あり。

    • 昼夜で違いがあることに対して「これまた最高」と肯定的な評価。

  • 「TRAIN-TRAIN」披露がラストに:

    • 「TRAIN-TRAIN」はこの夜公演がツアー最後の披露となったと明言あり。

  • エピソード付き楽曲披露:

    • 「音楽の日」の出演裏話が披露され、「中居君が水着コーナーは出ないと言っていたのに、急に『TRAIN-TRAIN』に登場してきて皆が驚いた」という逸話がメンバーまたはファンの口から共有された。


メンバーの様子
  • 成田昭次:

    • 前日よりも元気そうだったとのファンコメント複数。

    • ファンに向けたエアハグが話題に。

    • 一部ファンは「イケおじぶり」に言及し、「色気が増していた」「フェロモンが溢れていた」と絶賛。

  • 前田耕陽:

    • 「全力ジャンプ&手拍子」が少しお疲れ気味に見えたという報告あり。

  • 岡本健一:

    • 昼公演に続き「編み込み&おでこ全開」スタイルで、「健ちゃん可愛すぎやろ」との反応多数。

  • 高橋和也:

    • ファンとの目が合ったと感じた報告あり。

  • 寺岡呼人(プロデューサー):

    • ファンによれば「今日は“大将”と呼ばれていた」様子。

    • メンバー全員でアイデアを出し合って楽曲を構築している様子に対し、**「方向性が違う曲がどんどん出てきて本当に楽しい」**というコメントが印象的。

    • 寺岡に対して「さすがです。ありがとうございます」との感謝も。


ファンの声・感想
  • 感動の声:

    • 「セトリわかってても泣いた」との声あり。

    • 「久しぶりに聴いて涙が出た」「笑顔で演奏してくれるだけでパワーもらえる」など、演奏内容と表情に感動。

  • 席に関する声:

    • 「毎回ぼっち参戦だけど、淋しさを吹き飛ばす席だった」との感想あり。

    • 「運使い切った!」というくらいの良席だったファンも。

  • フェスティバルホールへの思い:

    • 次の大阪公演(8月)への期待が寄せられており、「また来たい」という声が複数。


募金活動
  • 会場での募金活動が継続されており、募金箱のデザインが短期間で変化しているとの目撃報告あり。

  • 「お子ちゃまの『ありがとう』の文字が見たかった」という感想もあり、募金箱の工夫に注目が集まっている。

 

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