9月24日(木)大阪・Zepp Namba [開場17:00/開演18:00]
※変更点は分かり次第記載します。
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ライブレポ1
「最高だった!」大阪初日から大盛り上がり
終演時刻は20時05分。
ライブを終えたファンからは、「最高だった」という声や、セトリへの喜びの声が上がっていました✨
特に印象的だったのが、3週間前に行われた羽田公演と比べても、さらにパワーアップしていたという感想です。
メンバー全員から全力でライブに取り組んでいることが伝わったという声もあり、会場はかなり盛り上がったようです
「推ししか勝たん!」という声もあり、セトリについても「最高!」と喜ぶファンがいました
重低音が響く、厚みのあるサウンド!
今回のライブでは、音についてのコメントも目立ちました。
ホーンを含めて大人数で音を重ねるスタイルとはまた違い、重低音が強く響き、厚みのあるサウンドだったという声がありました
会場にズンドコと響くような迫力を感じたというファンのコメントも。
大阪初日のライブは、音の迫力を楽しんだファンも多かったようです。
メンバーのパフォーマンスにも注目!
メンバーのパフォーマンスについても、さまざまな声が寄せられています。
絶好調だったという声では、声がよく出ていたことや、足がしっかり上がっていたことにも触れられていました
カッコよく決めた表情を見せたあとに、無邪気な笑顔を見せる姿に心をつかまれたというファンも
ライブ中のカッコよさと、ふっと見せる笑顔。そのギャップを楽しんだファンもいたようです
成田昭次さんについては、ファンから異なる声も
成田昭次さんについては、ライブ後のファンコメントに異なる内容が見られました。
一人のファンからは、昭次さんがとてもつらそうに見え、元気がないように感じたという心配の声が寄せられていました。
一方で、別のファンからは、喉の調子は絶好調だったように感じたというコメントも。
そのファンによると、昭次さんはライブ中に一言も話さず、喉を温存しているように見えたとのことでした。
また、顔つきや雰囲気については絶好調だったという声もありました。
ライブレポ2
大阪ならではのファンとのやり取りも!
大阪公演では、ファンとメンバーとのやり取りを楽しんだという投稿もありました
耕陽さんには、曲が終わったあとに「耕陽コール」を送ったというファン。
さらに健一さんにコールを送ったところ、久しぶりに手首をグルグル回す仕草で応えてくれたという嬉しいエピソードもありました
こうした客席とステージの距離の近さを感じる場面も、ライブならではですね✨
Zepp Nambaでは「JUMP禁止」
今回のZepp Namba公演では、ジャンプは禁止だったというコメントもありました。
それでも会場は大いに盛り上がり、20時05分の終演まで熱いステージが続いたようです
「男闘呼組」のライブを思い出すファンも
ライブを観たファンからは、「まるで男闘呼組のライブを見ているようだった」という声も。
さらに、今回のライブでは男闘呼組時代の楽曲を思わせる内容に喜ぶファンの投稿も見られました。
「男闘呼組」を長く応援してきたファンにとっても、楽しめる大阪初日になったようです
大阪初日、熱いライブに!
Rockon Social Club大阪初日は、セトリや音、メンバーのパフォーマンス、そしてファンとのやり取りなど、さまざまな場面についてたくさんのコメントが寄せられていました。
「最高だった」という声がある一方、成田昭次さんについては体調を心配する声と、喉の調子を好意的に受け止める声の両方がありました。
大阪初日を訪れたファンそれぞれが、ステージからさまざまな瞬間を受け取ったライブだったようです✨
海外ファンのコメント
“I’ve 6een wating 4you warriors≠”
日本語にすると、
「ずっとあなたたちを待っていたよ、戦士たち」
という意味合いのコメントです。
大阪・なんば公演でグッズを購入できたことを喜びながら、ライブについて「めちゃくちゃ男闘呼組のライブみたいだった」と感じたという内容も投稿されていました


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