2026年9月22日(火)東京:東京ドーム OPEN 16:00 / START 18:00
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ライブレポ1
🎸 「来年はライブハウスやりまーーーす!!」
この日の大きな話題のひとつが、リーダーから飛び出した来年のライブハウス公演についての発言です。
「渋谷、来年ライブハウス行こうぜ。Zeppとかじゃなくて、うるせぇおやじがいるようなところ」
さらに、
「来年はライブハウスやりまーーーす!!」
という発言もあり、ファンの間では大きな盛り上がりに。
「次はライブハウスを巡る」という話に、ライブハウスでSUPER BEAVERを観られることを喜ぶ声が続々と寄せられていました。
一方で、Zeppの公演ですらチケットが当たりにくいというファンからは、さらに規模の小さいライブハウスとなると「当たる気がしない」という声も😂
喜びと同時に、チケット争奪戦を心配する声も見られました。
🏟️ 「東京ドームよろしくお願いします」
東京ドーム公演では、渋谷龍太さんから、
「東京ドームよろしくお願いします。お世話になります。」
という言葉も。
この言葉をずっと聞きたいと思っていたファンからは、実際に渋谷さんの口から聞くことができたことへの感動の声が寄せられていました。
🎤 セトリにも驚きの声!
ライブ終了後には、セットリストについても多くの反応が。
「こんな曲までやるの?」と思うような曲が続き、驚きの連続だったという声がありました。
ライブを終えたファンからは、
- セトリがすごかった
- 予想していなかった曲が続いた
- 本当に最高だった
- 声を出しすぎて喉が飛びそうになった
など、熱いライブだったことを伝える投稿が見られました。
👀 スタンド席からも「最高だった!」
スタンド席で観覧したファンからは、ステージ全体を見渡せる良さを感じたという声も。
会場全体を見ながらライブを楽しむことができ、「スタンド席でも最高だった」という感想が寄せられていました。
また、翌日の公演に参加するファンへ向けて、安心して楽しんでほしいという投稿もありました。
ライブレポ2
🥹 「なあ、渋谷!」にこれまでの歩みを感じたファン
ライブ中のリーダーから渋谷さんへの、
「なあ、渋谷!」
という言葉も、ファンの心に残ったようです。
この一言に、これまでのSUPER BEAVERの歩みを感じて胸がいっぱいになったという反応が寄せられていました。
🎤 東京ドームで感じた「音楽」の力
仕事が大変な一年の中で、音楽、とりわけSUPER BEAVERの音楽がそばにいてくれたと感じているファンも。
東京ドームで汗だくになりながら音楽を楽しめたことを喜び、「音楽最高!」という声も上がっていました。
🦫 「22年目の新人」SUPER BEAVER
この日の東京ドーム公演について、
「結成22年目のバンドがたどり着いた初めての東京ドーム」
という点に感慨を持ったファンもいました。
「22年目の新人SUPER BEAVERと東京ドーム」という表現で、この日のステージを振り返る投稿も。
また、
「ロックバンドには夢しかない!」
という声もあり、東京ドームという大きな舞台に立ったSUPER BEAVERへの熱い反応が寄せられていました。
🎶 「最高の音楽をありがとう」
公演後には、
「最高の音楽をさせてもらった」
「これからも、最高にかっこいいもの同士、最前線に行きましょう」
といったメッセージも。
東京ドームという大きな舞台でのライブを終え、これからもSUPER BEAVERとともに音楽を楽しんでいきたいというファンの言葉が見られました。
🌟 約5万人の東京ドームで「あつあつの2時間」
今回の投稿では、東京ドーム公演を「熱い2時間だった」と振り返る声がありました。
会場の規模についても、約5万人という数字の大きさに改めて驚いたという反応が見られています。
韓国語では、
「오랜만에 돔풍 맞고 가요 재밌었습니다」
という投稿もありました。
日本語では、
「久しぶりにドームの風を浴びて帰ります。楽しかったです」
という意味になります。
🎤 アリーナ席から楽しんだファンも!
アリーナ席から観覧したファンからは、中央ステージにも近い位置だったことを喜ぶ声がありました。
念願だった曲を聴くことができ、感無量だったという反応も。
「明日も楽しみ!」と、翌日の公演への期待を寄せる投稿もありました。
🏟️ 「ドームがライブハウスになってた」
今回特に印象的だった表現のひとつが、
「ドームがライブハウスになってた」
という感想です。
東京ドームという大きな会場でありながら、ライブを楽しんだファンからは、ライブハウスのような感覚で楽しめたという声がありました。
✨ 金テープが舞う会場の光景
1階スタンド後方から観覧したファンからは、金テープが飛んだあと、客席のみんなが手に持って揺らしている光景が「キラキラして綺麗だった」という声も。
また、大型スクリーンによってステージ上の表情を見ることができ、ライブ序盤には柳さんのウインクがスクリーンに映ったことを喜ぶ投稿もありました。
🥁 「俺も連れてってぇー!」に注目
ひろぽんさんの、
「俺も連れてってぇー!!!」
という言葉が可愛かったというファンの声もありました。
その投稿では、ドラムの存在があってこそバンドとして成り立つという思いもつづられており、大きなドラムの音を含めてバンドらしさを感じたという反応が寄せられています。
❤️ 「大好きな4人についていく」
メンバー4人への思いをつづったファンからは、
「本当に大好きなこの4人。これからも一緒についていく」
というメッセージも。
初めてSUPER BEAVERを観たというファンからは、かっこいいライブだったという声とともに、初めてのライブを楽しめたことへの感謝も寄せられていました。
🎶 「あなたを楽しませたい」というMCの記憶
ライブ中のMCについて、自分自身の記憶として残しておきたいと投稿したファンもいました。
その投稿では、
- 何かを背負うというより「あなたがいる」という感覚
- 燃え尽きることを心配するより、楽しみたい
- 感慨に浸るより、目の前の「あなた」を楽しませたい
- SUPER BEAVERがついていることを忘れないでほしい
というニュアンスの言葉が心に残ったとされています。
※こちらは投稿者自身が「ニュアンスが違うところもあるかもしれない」と記している、個人的なMCの記憶として紹介されていました。
🦫 「ライブハウスから来たバンド」
今回の投稿では、SUPER BEAVERがこれまで「ライブハウスから来た」と語ってきたことに触れるファンの声も複数見られました。
また、
「どこにいても1対1」
という感覚や、ライブハウスから大きな舞台へ進んできたバンドが、再びライブハウスへ戻っていくことへの喜びを表す投稿も。
さらに、東京ドーム公演後の発言を受けて、
「ライブハウスから来たバンドがライブハウスに帰る」
という流れを楽しみにする声もありました。
🎤 初めてSUPER BEAVERを観たファンの感想
今回初めてSUPER BEAVERのライブを観たというファンからは、東京で結成されたバンドが22年という年月を経て東京ドームにたどり着いたことへの感慨が伝わってきたという声がありました。
さらに、ライブで発揮される伸びやかな歌声や、音楽で観客を楽しませるバンドスタイルに圧倒されたという感想も。
初めてのSUPER BEAVERが東京ドーム公演だったことにも触れられていました。
🔥 喉が枯れるほどの熱唱!
「アイラブユー」で喉が枯れたあと、さらに「切望」で声を出して、もう喉が限界になったというファンも。
それでも最後には、
「本当にありがとう」
という感謝の言葉が投稿されていました。
🏟️ 東京ドームDay1終了!いよいよ千秋楽へ
東京ドームDay1を終えたファンからは、「楽しかった!明日も来たい!」という声も。
一方で、金テープが届かなかったというファンからは、会場で舞っていたものを思い出にしたという微笑ましい投稿もありました😂
そして、この日の公演を終えた時点で、ファンからは**「いよいよ明日はドームツアー千秋楽!」**という声も。
東京ドームDay1は、ライブそのものへの熱い反応に加えて、来年のライブハウス公演を予告する発言も飛び出した、ファンにとって印象に残る一日となりました。🦫🎸


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