ラストの挨拶が感動…メンバーからファンへのメッセージ
猪俣周杜くん
最後の挨拶では、
「どこにいてもみんな見えてるよ。本当にありがとう。みんながいなきゃ僕は何にもできない人なので。」
(会場が笑うと)
「本当にできないよ?だから一緒にいてください。これからもみんなのこと守るので。」
と、ファンへの感謝とこれからも一緒に歩んでいきたい気持ちを伝えていました。
寺西拓人くん
寺西くんは、
「末永く僕のそばにいてください。僕が皆さんを幸せにします。」
と、まるでプロポーズのような言葉で締めくくりました。
その言葉を聞いた菊池風磨くんは、
「寺西は歩くゼクシィだな。」
と笑いを誘っていました
筋肉あり?なし?会場アンケート開催
MCでは、
「メンバーは筋肉がある方が好き?」
というテーマでペンライト投票が行われました。
=筋肉あり
⚪=筋肉なし
結果はこちら
- 松島聡:なし
- 菊池風磨:あり
- 寺西拓人:ほぼ半々
- 原嘉孝:あり
- 猪俣周杜:なし
- 橋本将生:なし
- 佐藤勝利:なし
- 篠塚大輝:あり
原嘉孝さんでは会場が赤一色になり、
風磨くんは
「え、山田涼介くんのソロコン?」
とツッコミを入れていました
筋トレトークも大盛り上がり
周杜くん
周杜くんは
「意外とあるけどね、脱いだら。」
「俺は筋肉ある方がいいな。」
と話していましたが、多数決では「なし」が優勢。
少し拗ねた様子も見られました。
橋本将生くん
将生くんも「筋肉を付けたい」と話し、
会場から「やだー!」という声が上がっても、
「やるよ!絶対やるよ!」
と宣言していました
また、
原さんの体格を見て
「原くんの身体もいいけど、風磨くんの身体になりたい。」
と話し、
風磨くんが照れ笑いする場面もありました
MCで飛び出した楽屋トーク
編み込みヘアの話
「風磨くんは編み込みをしたことある?」
という話題では、
「一回だけB.I.Shadowの頃にやった。」
「サンチェさんにすごく怒られて、それ以来できない。」
と当時のエピソードを話していました。
仕事が決まったら報告する?
寺西くんは
「個人仕事は恥ずかしくてあまり言わない。」
一方で篠塚くんは、
「俺めちゃくちゃ言う!」
と即答。
さらに
「『美ST』表紙決まったー!」
と楽屋で喜んで報告する様子が再現され、メンバーも笑っていました。
原さんのTシャツサイズ
原さんがSサイズのTシャツを着ていた話題になると、
橋本将生くんは
「キッズサイズ買った方がいいんじゃないですか?」
周杜くんは
「西松屋行った方がいいですよ。」
と次々ツッコミが入り、会場は大爆笑でした。
前日のジンギスカン裏話
昼公演でも話題になっていたジンギスカン。
夜公演では、
原さんと篠塚くんの席では、
篠塚くんが
「原さん、火強いっす。」
と火加減を気にしていたことや、
原さんが火力を上げて自分で驚いていたこと、
篠塚くんは肩ロースを食べていたことなども明かされました。
ライブ中のかわいい絡み
Funny or Fake
この曲ではメンバー同士の遊びがさらに増えていました。
- 将生くんが周杜くんのおしりをタオルでポン。
- 寺西くんが将生くんのおしりをタオルでポン。
- 将生くんが寺西くんの前で待ち、おしりを向けてタオルで叩いてもらう場面も。
終始楽しそうな様子だったようです
One and Only
「そばにいるから」の歌詞では、
周杜くんがバックハグを待つように背中を向けると、
勝利くんがそのまま後ろからハグ。
しょりしゅとの仲良しな場面が見られました。
We’re timelesz
橋本将生くんのセリフは、
ジャケットを少し開きながら
「声、もっと聞かせて?」
昼公演とは違うセリフになっていました。
また、
周杜くんは
「一緒に帰ろ?」
という新しいセリフを披露していました。
Rock this Party
北海道ならではのアレンジは夜公演でも継続。
歌詞に
「また踊って真駒内」
など、真駒内バージョンが盛り込まれていました。
そのほかの公演中の出来事
- 風磨くんは前髪ありのヘアスタイルで登場し、アンコールでは髪を結んでいました。
- 「Funny or Fake」では北海道公演前半よりも全力で花道を走る姿が見られました。
- Beliebersでは松島聡くんのシャツのボタンが途中で外れ、腹筋が見える場面がありました。
- 「君の傘」では寺西くんが涙を流していたというレポもありました。
- 寺西くんのイヤモニは、右が黒・左が水色のデザインになっていたという声もありました。
- 篠塚大輝くんの髪型は昼公演と同じく一つ結びでした。
北海道公演ラストも大盛況!
夜公演は、感動的な挨拶あり、笑いが絶えないMCあり、メンバー同士の仲の良さが伝わるパフォーマンスありと、最後まで会場が温かい雰囲気に包まれた公演となりました✨
ファンレポでは、メンバーそれぞれの自然なやり取りや北海道ならではのアレンジが数多く報告され、真駒内公演らしい思い出がたくさん残るライブとなったようです。
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