2024.12.01 (日) さいたまスーパーアリーナ 15:00 / 16:00
感想と感動
- 東方神起のライブは、今年何度もK-POPのライブに行った中でも「安心感が半端なかった」「やっぱり好きだ」と多くのファンが感動していました。特に、ユノとチャンミンのパフォーマンスに心が温かくなったとの声が多く、「東方神起の安心感」という言葉が繰り返し登場しました。
- あるファンは、「ユノのサインボールを友達にあげた」というエピソードをシェアし、「ユノの言葉以上にみんなのユノだった」と語り、ユノへの感謝を表現していました。また、「今年は涙が出た」とのコメントもあり、ライブの感動が深かったことが伺えます。
ユノとチャンミンの交流
- ユノが「来年の願いがひとつ叶うなら…皆さんの”えーー!”禁止で…」と言うシーンがありましたが、ファンの反応はそれを無視して「えーーー!!」と大声で返答。ユノが「もういい…」と笑いながら対応し、会場は盛り上がりました。
- チャンミンはMCで「世界で1番funなZONEにしましょう!」と会場を盛り上げた後、ユノにその言葉を確認され、「わぁ〜…聞いてなかったんですか?」と突っ込まれるシーンも。また、ユノに対しては「キャーばっかり言って…」といじられる一幕もあり、二人の掛け合いがファンを楽しませました。
演出とパフォーマンス
- 特に、チャンミンが「LIVE YOUR LIFE」のパフォーマンスでカメラに向かって可愛い顔をしたり、ユノが「EASY MIND」でファンの心を掴んだとの報告もありました。あるファンは、ユノが「Love in the Ice」で十数年分の思い出を振り返り、涙を流したと述べています。
- 「ZONE」ツアーでは、ユノとチャンミンがそれぞれの役割をしっかりこなし、ユノはダンスで魅せ、チャンミンは歌の実力を披露。あるファンは、「ユノはダンスが上手いのを、チャンミンは歌が上手いのを分かる演出だった」と語っています。
ユノの言葉
- ユノは「皆さんのお陰でたどり着いた境地、20周年です。これからも東方神起を続けていけるように頑張っていくからね」と語り、慎重に言葉を選びながら感謝を表現。ファンはその言葉に感動し、さらに応援の気持ちを強くしたようです。
セトリと日替わり曲
- セトリ(セットリスト)は大きな反響を呼び、ファンからは「やばかった」とのコメントが続出。日替わりで演奏された曲や、特に感動的だった曲に関する話題も多く見受けられました。
トロッコと近距離での接触
- 一部のファンは、プレミアムシートで非常に近い距離からユノとチャンミンを見て、感動のあまり涙が出たと報告。また、ユノとチャンミンがステージを通る際、トロッコ近くで手を振ったり、目が合ったりする瞬間に喜びの声が上がりました。
ユノとチャンミンのMC
- ユノが「東京スカパラダイスオーケストラ?東京事変?東京バナナ?」などと冗談を交え、ファンを笑わせるシーンも。チャンミンがボケ役になり、ユノがツッコミ役としておなじみの掛け合いを繰り広げることが多く、会場を大いに楽しませました。
総じて、東方神起の「ZONE」ツアー埼玉公演はファンにとって特別な時間であり、ユノとチャンミンの魅力がたっぷり詰まった公演となりました。
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