9月22日(火・祝)・兵庫県・神戸国際会館 こくさいホール・15:15/16:00
※9/5のセトリ掲載中です。変更があればわかり次第記載します。
アンコール
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ライブレポ1
😊 客席を見ながら見せた笑顔
この日の徳永さんは、客席の様子を見ながら笑顔を見せる場面が多かったようです。
穏やかな微笑みだけではなく、客席を見て大きく笑っているような場面もあり、ファンからは「知り合いでもいたのかな?」と思うほど、客席を見ながら楽しそうに笑っていたという声もありました。
別のファンからも、会場を眺めながら終始満面の笑顔を浮かべていたという感想が寄せられています🥰
🎶 歌唱中にはいくつかのハプニングも
この日のステージでは、複数の楽曲で歌詞や譜割などを間違えたようだというファンの報告もありました。
特に『命の限り』という言葉が、同じ曲の中で3回ほど出てきたようだという声も。
また、『Story』では譜割を間違えたのではないかと感じたというコメントもありました。
💡『JUSTICE』では照明にも注目
『JUSTICE』では、照明についてもファンからコメントがありました。
市川公演で見られた大胆なスイッチングが、この日はなくなっていたようだという声が出ています。
公演によるステージ演出の違いにも注目していたファンがいたようです。
🎵『Hello』の歌い方にも違い
『Hello』については、市川公演では「ヘロー」とはっきり聞こえていたものが、神戸公演では「ハロー」に近い歌い方だったというファンの比較もありました。
同じ楽曲でも、参加した公演による違いを感じたという声です。
ライブレポ2
💬 徳永さんからの言葉
この日の公演では、徳永さんからファンへ感謝を伝える言葉もありました。
第一部の終了時には、
「どうもありがとうっ」
と挨拶。
第二部でカバー曲を歌い終えたあとには、
「次はオリジナル曲歌いてください」
という言葉がありました。
「歌います」と「聴いてください」が混ざったような言葉になっていたということで、ファンからはこの言い間違いを面白く受け止める声もありました🤣
🎊 デビュー40周年への感謝
合唱の前には、
「デビュー40周年ありがとうございます」
「これからも応援よろしくお願いします」
とファンへ伝えたとのことです。
また、幕が下りたあとにも、
「どうもありがとうございました〜」
と挨拶したという報告がありました。
🏠 地元・神戸ならではのあたたかな公演に
神戸公演については、参加したファンから「故郷での公演」という言葉も寄せられています。
会場全体があたたかく優しい空間だったという声があり、地元だからこそ心に響く曲もたくさんあったとのことです。
また、会場からの声援も一曲一曲熱かったという感想もありました。
徳永さん自身も、この日は穏やかな微笑みから、客席を見て楽しそうに笑う表情まで、笑顔が多かったというファンの声が寄せられています😊
「毎年戻ってきてくれて、そして歌い続けてくれてありがとう」という感謝の声もありました。
❤️ 公演を終えたファンからは
公演終了後には、
「今夜の徳ちゃん最高だった」
という声や、前回の参加から10日間ほど悶々としていたものの、この日のステージを終えたあとはニコニコしているというファンの声も。
力強い歌声と、客席を見ながら見せる満面の笑顔に心を持っていかれたという感想もありました。
そして、地元・神戸ならではの熱い声援を感じながら、翌日の公演も楽しみにしているという声で締めくくられていました🥰


コメント
アンコールで玉置浩二の「メロディー」を歌ってませんでしたっけ?
間違えてたらごめんなさい
名無し様
コメントありがとうございます。
徳永英明さんについてはセトリの情報があまりないのですが
6月27日のセトリでアンコール2曲目にメロディーが歌われているようです。
それ以降の公演でも変更がなければそのままだと思われますが確認はできていませんので確信はないのですが変更させていただきました。
情報いただきありがとうございました!! とても助かりました!!