2026.05.08(金) 東京:Zepp Haneda 19:00
※変更点は分かり次第記載します。LIVE EMOTIONのセトリ掲載中です。
アンコール
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冒頭からスーツ姿で登場!大人の色気がすごい…🖤
この日は、冒頭から黒のスーツ姿で登場。
黒スーツにシルバーのラインが入ったスタイリッシュな衣装で、
黒の細かいドット柄のネクタイを合わせた姿に、会場は一気に沸いたようです✨
さらに「ピストル」を歌う場面では、
ネクタイをゆるめて、シャツのボタンを外し、襟を開く仕草も…!
ネクタイをくくっと緩める姿に、かなり心を掴まれたファンも多かったようです🙈♡
シルエットや立ち姿、ポージングまでとにかく絵になるという声も多く、
「夢に出てきそう」と感じた方もいたようです🖤
「存在意義」がとにかく優しかった…☺️
この日の「存在意義」は、
これまででいちばん柔らかくて優しい雰囲気だったという声がたくさんありました。
“とんでもなく優しかった”
“過去一やわらかかった”
そんな空気感がしっかり伝わる歌だったようです。
同じ曲でも、その日の空気でこんなに違って感じられるのがライブの魅力ですね✨
喉の不調の中でも、全力で届けてくれた歌声
この日は朝起きた時に声が出ず、かなり焦ったと話していたそうです。
実際にライブ中も声が枯れていて、
途中少しつらそうに見える場面もあったとのこと。
それでも、気持ちでしっかり届けようとしてくれる姿に
「ロックだった」という声も。
魂のこもった歌声に、
たくさん力をもらったというファンの投稿も印象的でした🖤
城ホール2DAYSのあと、中1日という日程もあり、
喉の負担はかなり大きかったようです。
ラストの挨拶に、44歳最後の日らしさが詰まっていた✨
最後の挨拶では、
「44歳、激動の1年でしたけど、ラストを見届けてくれてありがとう」
と話していたそうです。
この日が44歳最後の日。
その特別な時間を一緒に過ごせたことに、
幸せを感じたファンもとても多かったようです🖤
「初っ端からかっこよすぎた」
「心を鷲掴みにされた」
そんな声がたくさん並んでいました。
前方席では細かい表情までしっかり♡
前方で見られた方からは、
ちょいちょい舌ぺろしていた姿が可愛かったという報告も♡
近くで見る横山さんの破壊力はやっぱりすごいですね…!
細かな仕草ひとつで会場が幸せになるのが、
さすがすぎます🖤
ドラムは“髭くん”!SixTONESのバックでもおなじみ☺️
この日のドラムは、
SixTONESのバックにも参加していた“髭くん”だったそうです🥁
本名は「髭白(ひげしろ)さん」。
MCでは、
「脱毛したら白くなるらしくて、まさに髭白さんやん!」
と横山さんらしいツッコミも飛び出し、
会場がしっかり笑いに包まれたようです✨
こういう自然なやり取りもライブの楽しさですね🖤
赤い銀テープがまさかの…♥
ある曲では、
赤い銀テープが舞い散る演出も。
ギターを弾きながら歌っていた横山さんの
くちびるに、その銀テープがぴたっと付く場面があったそうです…!
すぐに右手でそっと外して
ステージに落としていたとのこと。
ほんの一瞬の出来事でも、
しっかり見逃さないファンの視線がすごいです…!🖤
「四捨五入」を“五入”!? 横山裕らしさ全開😂
MCでは、
「四捨五入」をまさかの「五入」と言ってしまう場面もあったそうです(笑)
あまりにも横山さんらしくて、
会場でもかなり印象に残った様子✨
こういう自然体なところが
また愛される理由なんですよね🖤
peachくんの笑い崩れ&「村上さん飽きひんわー」も!
この日のハイライトとして挙がっていたのが、
peachくんの笑い崩れる姿🎸🤣
かなり盛り上がった瞬間だったようです。
さらに、
「村上さん飽きひんわーー」
という言葉も飛び出したそうで、
この一言に反応したファンもたくさんいたようです🖤💜
関係性が垣間見えるこういう瞬間、嬉しくなりますね✨
セトリ変更も!最初から最後まで特別な夜✨
この日はセットリストも変更があったようで、
冒頭からスーツ姿だったことも含めて、
いつもとはまた違う特別感があった様子。
ライブ途中から参加した方も、
しっかり楽しめたという声がありました🖤
自己肯定感をぐっと上げてもらえた、
愛をしっかり伝えられた、
そんな幸せな気持ちで終わった夜だったようです。
44歳最後の日を一緒に過ごせた幸せ🖤
かっこよさも、可愛さも、面白さも、
全部ぎゅっと詰まった5月8日のライブ。
喉の不調がありながらも、
全力で届けてくれた横山さん。
44歳最後の日を見届けられたことが、
ファンにとって特別な思い出になったことが伝わってきました✨
45歳のお誕生日も、
素敵な一年になりますように🖤🎂


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