7月03日(金) 【北海道】 カナモトホール(札幌市民ホール)
アンコール
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🎙️ 北海道トークで大盛り上がり!
MCでは北海道ならではの話題がたくさん登場しました❄️
道産子は傘をあまりささないという話題になり、柊生さんが「俺はさすようになった、ごめん」と話して会場を笑わせていました。
さらに、とーいくんが北海道らしさに影響されていると匠海さんが話す場面もありましたが、「匠海さんもなかなか影響されていました」と感じたファンの声も見られました。
柊生さんがふと北海道弁になる瞬間もあり、会場は盛り上がっていたようです😊
また、福岡公演で話題になっていた洞爺サンパレスに関する替え歌を、北海道公演ではみんなで歌う場面もありました。
😂 MCならではの楽しいやり取り
グッズTシャツを普段着として着られるかという話題では、寝巻きとして使っているという話が出ると、柊生さんが笑顔で「そういうことじゃねぇ」とツッコミを入れる場面もありました。
また、ツアーの思い出については、大智さんが「柊生とのサウナ」と話していたそうです♨️
🎹 柊生さんのショルキー姿も話題✨
柊生さんはショルキーにグッズのキーホルダーを付けて演奏🎹
その姿がかわいかったという声が多く見られました。
さらに、「QQ」では片膝をつきながらキーボードを演奏する場面もあり、印象に残ったというレポートもありました。
演奏中にはスタッフさんと笑い合う場面も見られたようです😊
🤭 匠海さんのハプニングも!
ライブ中、匠海さんは勢いよくターンしたあとに転倒する場面がありました。
その様子を見てメンバーは笑っていましたが、匠海さんは何事もなかったように立ち上がり、そのまま歌い続けていました。
終盤にも回りすぎて転ぶ場面があり、その様子がかわいらしかったという声も見られました。
また、公演序盤は喉の調子について触れられる場面もあったようです。
👬 メンバー同士のほっこりシーン
お立ち台では、先に乗っていた匠海さんのところへ昌暉さんが乗ろうとして少しよろける場面がありました。
その様子を歌いながら心配そうに見ていた匠海さんの姿も印象的だったようです。
その後は2人そろってお立ち台に立ち、「双子みたいだった」というレポートもありました。
また、公演の最後には、はける直前の大智さんの行動に対し、匠海さんが目を丸くして驚いている様子も目撃されていました。
昌暉さんが匠海さんに向かって威嚇するようなやり取りを見せる場面もあり、メンバー同士の楽しそうな雰囲気が伝わってきました😊
😊 柊生さんの笑顔がいっぱい!
ライブ中は、楽しそうなメンバーを見ながら柊生さん自身も終始笑顔だったという声がありました。
また、柊生さんのおかげもあって、匠海さんもいつも以上にテンションが高く見えたというレポートも見られました。
ライブ全体を通して、メンバーみんなが楽しみながらステージに立っていた様子が伝わってきました✨
🥁 演奏の迫力に引き込まれるステージ
ライブでは、ドラムの迫力が特に印象に残ったという声が多く見られました🥁
バスドラムの振動が身体全体に伝わるほどの力強い演奏で、胸に響いて涙があふれたというレポートもありました。
迫力あるサウンドに夢中になり、公演が終わる頃には「あっという間だった」と感じた人も多かったようです。
🎤 心に残った「死んじゃいないよ」
ライブ中には、たくみくんの話を聞いたあとに披露された「死んじゃいないよ」が、特に印象深い場面として挙げられていました。
その流れで楽曲を聴けたことが心に響き、その場で聴くことができて本当によかったという声が見られました。
🙌 客席との距離が近い演出
とーいくんは、最前列を使用していないスペースに座る場面があったそうです。
その際、一部で近づこうとする人の姿も見られたというレポートがありました。
😆 会場全体が笑顔になった場面
ライブでは、匠海さんがゲームの「レベル80」に勝てず、「努力は実らない」と話して笑いを誘う場面もあったそうです。
また、この日は大智さんのテンションも高く、その様子を見てメンバーが笑顔になっていたというレポートもありました。
久しぶりに昌暉さんがお知らせ担当を務めたことも話題になっていました。
👕 グッズもライブならではの楽しみ♪
柊生さんがショルキーにグッズのキーホルダーを付けていたことから、「自分も付けてみたい」という声も見られました。
また、ライブグッズのTシャツについてのMCもあり、会場は終始和やかな雰囲気だったようです。
✨ 近い距離で感じたライブ
座席がステージに近く、メンバーの表情や汗までよく見えたというレポートもありました。
久しぶりにサイン入りの皿を受け取ることができたという喜びの声も寄せられていました。
💙 北海道まで来てよかったという声も
公演後には、「北海道まで来て本当によかった」「最後まで思い切り楽しめた」というレポートが見られました。
ライブの余韻を楽しみながら、終演を惜しむ声も多く寄せられていました。


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